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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

年切り

(1)奉公人などの, 約束した年限。 契約した年季。 「手形の十年より外に~まして/浮世草子・一代男 8」 (2)年季奉公。 また, その奉公人。 普通, 二年以上の長期のものをいう。 「一門衆から~置けとあれば/浮世草子・織留 5」

しんねり

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)性質などがねばっこいさま。 ねちねちと根気づよいさま。 「~(と)したものの言い方」 (2)はきはきせず, ぐずぐずしているさま。 「~(と)した人」

ねんね

(名) 〔「ねね」の転〕 (1)寝ることの幼児語。 「もう~しましょう」 (2)赤ん坊。 「~のお守り」 (3)人形をいう幼児語。 (4)(主に若い女性が)年の割に世間を知らず幼稚であること。 ねんねえ。 「まるで~ぢやございませんか/二人女房(紅葉)」

年年

その年その年。 毎年。 また, 年がたつにつれて。 年一年。 副詞的にも用いる。 「~需要が増える」 <i>~歳歳((ネンネンサイサイ))花(ハナ)相似(アイニ)たり</i> 〔劉廷芝「代悲白頭翁」〕 毎年毎年花は同じように咲く。 人の世が変化するのに対して, 自然が変化しないことのたとえ。 → 歳歳年年人同じからず

念念

〔仏〕 (1)一刹那(セツナ)一刹那。 瞬間瞬間。 「銭に恋着して~忘るること能はず/福翁百話(諭吉)」 (2)一刹那一刹那におこる思い。 一念一念。 「我等がこころに~のほしきままに来りうかぶも/徒然235」

値切り

ねぎること。

撚り

(1)ひねること。 ねじること。 「腰の~が大事だ」 (2)普通と少しちがうように, 工夫したり趣向をこらしたりすること。 「~のある問題」 (3)「捻り技」に同じ。 (4)野球で, 投手が球を投げる時, 手首をねじって球に特殊な回転を与えること。 「~を加える」 (5)「おひねり」に同じ。 (6)綛(カセ)を集めてねじり一単位としたもの。 ねじり。 (7)江戸時代, 罪人を捕らえるときに用いた道具の一。 袖搦(ソデガラ)みなどの類。

睡り

「ねむり」の古形。 「~をのみして, などもどかる/枕草子 7」

眠り

(1)眠ること。 睡眠。 ねぶり。 「~が浅い」 (2)活動を休んでいること。 「火山が長い~からさめて活動を始める」 (3)死去・死亡のたとえ。 「永い~につく」

睡り

(1)眠ること。 睡眠。 ねぶり。 「~が浅い」 (2)活動を休んでいること。 「火山が長い~からさめて活動を始める」 (3)死去・死亡のたとえ。 「永い~につく」

拈り

(1)ひねること。 ねじること。 「腰の~が大事だ」 (2)普通と少しちがうように, 工夫したり趣向をこらしたりすること。 「~のある問題」 (3)「捻り技」に同じ。 (4)野球で, 投手が球を投げる時, 手首をねじって球に特殊な回転を与えること。 「~を加える」 (5)「おひねり」に同じ。 (6)綛(カセ)を集めてねじり一単位としたもの。 ねじり。 (7)江戸時代, 罪人を捕らえるときに用いた道具の一。 袖搦(ソデガラ)みなどの類。

舎人

(1)皇族・貴族に仕えて, 雑務を行なった下級官人。 律令制下には内舎人・大舎人・春宮舎人・中宮舎人などがあり, 主に貴族・官人の子弟から選任された。 舎人男。 舎人子。 (2)平安時代, 貴族の牛馬などを扱う従者。 (3)旧宮内省式部職に属した名誉官。 式典に関する雑務に従事した。

音取

(1)雅楽で, 当曲(トウキヨク)(その場の演奏の眼目の曲)に先立つ短い前奏曲。 曲の種別および調子{(5)(ア)}の別に各種あり, その調子の雰囲気をかもし, 各楽器の音調を試みて整える意味をもつ。 (2)演奏開始に先立ち, 声や楽器の音を整えること。 通常は笛の音を基準に合わせるので, 曲の始まりの笛の音(または奏法)をさしてもいう。

眠り

「ねむり」の古形。 「~をのみして, などもどかる/枕草子 7」

根伐り

建物の基礎を作るために地面に穴を掘ること。 また, その穴。 → 総掘り → 壺掘り

根切り

建物の基礎を作るために地面に穴を掘ること。 また, その穴。 → 総掘り → 壺掘り

仮寝

(1)少しの間寝ること。 うたた寝。 「~の夢」 (2)旅寝, 特に野宿。 「草枕~の床の夜半の嵐に/続千載(羇旅)」

根切り

(1)庭木や生け垣の樹木の根の一部を切ること。 新しい根を発生させたり, 地上部の枝の徒長抑制などのために行う。 (2)根だやしにすること。 根絶すること。 「私の病気は迚(トテ)も~に為るものではない/錦木(春葉)」 → ねぎり

捩り

(1)ねじること。 (2)桛糸(カセイト)をねじってひとくくりとしたもの。

捻り

(1)ひねること。 ねじること。 「腰の~が大事だ」 (2)普通と少しちがうように, 工夫したり趣向をこらしたりすること。 「~のある問題」 (3)「捻り技」に同じ。 (4)野球で, 投手が球を投げる時, 手首をねじって球に特殊な回転を与えること。 「~を加える」 (5)「おひねり」に同じ。 (6)綛(カセ)を集めてねじり一単位としたもの。 ねじり。 (7)江戸時代, 罪人を捕らえるときに用いた道具の一。 袖搦(ソデガラ)みなどの類。