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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

るんるんカンパニー

とりかま学園1年生。主人公の葵達郎に好意を持ち、積極的にアタックを仕掛けるが、くるみなどに邪魔される。連載中数回しか登場していないが、1回だけ主役として描かれている。 可ん志(かんし)・侘野 さび太(わびの さびた) 2人とも葵達郎のクラスメートして数多く登場しているが、この作品では主役として描かれなかった。なお可ん志は本名でなく、所属する落研の芸名。

คำที่เกี่ยวข้อง

カンパニー

〖company〗 会社。 商社。 商会。 多く, 会社などの名前の一部として使う。 略号 Co. コンパニー。

流転

(1)物事がとどまることなく移り変わってゆくこと。 「万物は~する」 (2)〔仏〕 生死・因果が繰り返され, きわまりないこと。 輪廻(リンネ)。

三流

律令制で定めた三種類の流罪, すなわち遠流(オンル)・中流・近流の三つ。

襤褸

ぼろぼろの衣服。 ぼろ。 「~をまとう」

流竄

⇒ りゅうざん(流竄)

金縷

黄金の糸。 金色の糸。

流民

「りゅうみん(流民)」に同じ。

枢

(1)扉を開閉する装置。 扉の端の上下に短い棒状の突起(とまら)をつけ, それを上下の枠の穴(とぼそ)にさしこんで回転するようにしたもの。 くろろ。 くるり。 (2)戸締まりのため, 戸の桟(サン)から敷居にさしこんでとめる木片, または金物。 くるるぎ。

流

律の五刑の一。 辺地にながし, 他に移ることを禁ずる刑。 死よりは軽く徒(ズ)より重い。 遠流(オンル)(伊豆・安房(アワ)・佐渡・隠岐(オキ)など)・中流(信濃・伊予など)・近流(コンル)(越前・安芸(アキ)など)の三等に分かれる。 流刑。 流罪。

弛める

(1)強く張られていたものをゆるめる。 たるませる。 「ナワヲ~・メル/ヘボン」 (2)気をゆるめる。 油断させる。

緩緩

※一※ (副) (1)急がずゆっくり動くさま。 「行列が~と進む」 (2)のんびりくつろいださま。 急がないさま。 「今日は濁り酒で~やりましょう」「心ノ~トシタ人ヂャ/日葡」 (3)やわらかくなるさま。 「彼の堅かりける物~となりて/沙石 7」 (4)髪の毛がふさふさしたさま。 「髪のひまなうこりあひて, 裳の裾に~とひかれたるさまなど/寝覚 3」 (5)物が伸び広がるさま。 「庭のまま~生ふる夏草を分けてばかりにこむ人もがな/和泉式部集」 ※二※ (形動) (1)ゆるんでいるさま。 「~のズボン」「やせて今までの洋服が~になる」 (2)おだやかなさま。 「世間の~な時は, 文人がよい/史記抄 10」

上下

邦楽で, 音階音より音が上がることまたは上げること(かる)と, 下がることまたは下げること(める)。 かりめり。 めりかり。

甲乙

邦楽で, 音階音より音が上がることまたは上げること(かる)と, 下がることまたは下げること(める)。 かりめり。 めりかり。

温める

お湯などの温度を下げる。 ぬるくする。 「水で風呂を~・める」

微温める

お湯などの温度を下げる。 ぬるくする。 「水で風呂を~・める」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

遥遥

※一※ (副) (1)非常にへだたっているさま。 また, 非常に遠くへ時間をかけて移動するさま。 「~(と)故郷から訪ねて来る」「湖面が~(と)見渡される」「山路~ゆく程に/曾我 11」 (2)程度がかけ離れているさま。 「~此の二人にまし物ぞと英をほめたぞ/蒙求抄 5」 ※二※ (形動ナリ) {※一※(1)}に同じ。 「松原目も~なり/土左」

軽軽

(1)重い物を軽そうに扱うさま。 「バーベルを~(と)持ち上げる」 (2)たやすそうに物事をするさま。 やすやす。 「難問を~(と)解く」 (3)心がはればれとして軽いさま。 「気が~した/放浪(泡鳴)」

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」