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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

れすきゅーME!

らませている。妄想の内容はさやか達に負けず劣らず過激。 大人しい性格だが、時折見せる計算高さと腹黒さはさやか以上。 松下 声 - 興津和幸(OVA版) 正行の同級生。突然美少女に囲まれる毎日を過ごすことになった正行を羨ましがり、誤解と妄想を周囲に広げる。 巻田佳春 『れすきゅーME!』

คำที่เกี่ยวข้อง

擦れ

すれること。 こすれてできた傷。

摩れ

すれること。 こすれてできた傷。

旧暦

1872年(明治5)の太陽暦採用以前に使用されていた暦法。 ⇔ 新暦 → 太陽暦

瀝瀝

(1)水が音をたてるさま。 「岸打つ浪~たり/盛衰記 39」 (2)風が音を立てて吹くさま。 「~たる風の音に/太平記 32」

歴歴

※一※ (名) 身分・地位などの高い人々。 多く「お歴々」の形で用いる。 おえらがた。 「私の父は旗本で, 先(マア)~の中(ウチ)でした/不如帰(蘆花)」 → おれきれき ※二※ (ト|タル) (1)はっきりしているさま。 ありありと見えるさま。 歴然。 「其時の光景(アリサマ)は, ~と眼前に浮びつ/不如帰(蘆花)」「実在成立の根底には~として動すべからざる統一の作用が働いて居る/善の研究(幾多郎)」 (2)次々と連なるさま。 「~として更に~たり, 海村林邑の感, いやめづらかなり/海道記」 (3)身分や家柄の高いさま。 また, その道においてすぐれているさま。 「是ほど皆~としてよき人たちのわたるは/史記抄 7」 (4)立派なものが連なるさま。 晴れがましいさま。 「内外の侍を見給へば, …重恩深き者も多くあり。 ~としたる所に只一人ぞ坐(オワ)しける/盛衰記 39」

休す

⇒ きゅうする(休)

窮す

⇒ きゅうする(窮)

急須

※一※ (名) 煎茶(センチヤ)を淹(イ)れるのに用いる器具。 葉茶を入れ, 湯を注いで煎じ出す。 普通, 小形で横に取っ手のあるものをいう。 茶出し。 きびしょ。 〔もと中国で酒の燗(カン)に用いた器が日本に伝わって煎茶器になったという〕 ※二※ (名・形動ナリ) 急場のときに用いるさま。 急場に必要なもの。 「災に逢へる家こそ~なるべければ, この金を与へ/西国立志編(正直)」

尽

「すがり(尽)」に同じ。

すれば

(接続) 〔サ変動詞「す」に接続助詞「ば」が付いたもの〕 それでは。 そうすると。 「~両眼の事では御ざらぬか/狂言・仏師(虎寛本)」「二階をとめられるはまのあたり, ~逢はれぬ上に業恥をかかうより/洒落本・甲駅夜の錦」

擂れる

(1)物と物とが触れあって摩擦しながら動く。 こすれる。 「足が靴で~・れる」 (2)こすれあって減ったり切れたりする。 「角が~・れて丸くなる」 (3)世間なれして, 純真さがなくなる。 ずるがしこくなる。 「~・れた感じの女性」 (4)することができる。 「十分に~・れた」

擦れ

(1)かすれること。 「文字の~」「声の~」 (2)商品が不足してくること。 「品~」

擦れる

(1)物と物とが触れあって摩擦しながら動く。 こすれる。 「足が靴で~・れる」 (2)こすれあって減ったり切れたりする。 「角が~・れて丸くなる」 (3)世間なれして, 純真さがなくなる。 ずるがしこくなる。 「~・れた感じの女性」 (4)することができる。 「十分に~・れた」

掠れ

(1)かすれること。 「文字の~」「声の~」 (2)商品が不足してくること。 「品~」

摩れる

(1)物と物とが触れあって摩擦しながら動く。 こすれる。 「足が靴で~・れる」 (2)こすれあって減ったり切れたりする。 「角が~・れて丸くなる」 (3)世間なれして, 純真さがなくなる。 ずるがしこくなる。 「~・れた感じの女性」 (4)することができる。 「十分に~・れた」

磨れる

(1)物と物とが触れあって摩擦しながら動く。 こすれる。 「足が靴で~・れる」 (2)こすれあって減ったり切れたりする。 「角が~・れて丸くなる」 (3)世間なれして, 純真さがなくなる。 ずるがしこくなる。 「~・れた感じの女性」 (4)することができる。 「十分に~・れた」

簾

〔簀(ス)垂れの意〕 細い葦(アシ)や細く割った竹を, 糸で編み連ねて垂らすもの。 日よけ・目かくしとして使う。 ﹝季﹞夏。 《ありなしの~の風を顧みし/虚子》

末枯れ

「すがり(尽)」に同じ。

暦

(1)こよみ。 (2)天体の位置や天体の現象の毎日の値を記したもの。 天体暦。