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คำที่เกี่ยวข้อง

皮針

革を縫うのに用いる針。

革針

革を縫うのに用いる針。

言わば

〔動詞「言う」の未然形に接続助詞「ば」の付いたものから〕 たとえて言えば。 言ってみれば。 「中江兆民は~東洋のルソーだ」

上葉

草木の上の方の葉。 ⇔ 下葉

上歯

上の歯ぐきについている歯。 ⇔ 下歯

岩場

岩の多い所。 特に, 登山で岩登りの対象となる険しい岩壁のある所。

河

降水や湧水が, 地表の細長い窪(クボ)みに沿って流れるもの。 河川(カセン)。 <i>~の字に寝る</i> 子を中心にして夫婦が寝る様子を「川」の字に見立てていう。

川

降水や湧水が, 地表の細長い窪(クボ)みに沿って流れるもの。 河川(カセン)。 <i>~の字に寝る</i> 子を中心にして夫婦が寝る様子を「川」の字に見立てていう。

皮

(1)動植物の外表を覆い包んでいるもの。 表皮。 「手の~がむける」「面(ツラ)の~が厚い」「リンゴの~」 (2)獣類の{(1)}をはぎとったもの。 毛皮。 「虎の~」 (3)中身を覆い包んでいるもの。 「饅頭の~」 (4)物事の真相を覆い隠しているもの。 うわべ。 「化けの~」 (5)〔なめした皮を用いていることから〕 鼓(ツヅミ), また三味線。 「大~(オオカワ)」 → 革 <i>~か身(ミ)か</i> 物事の区別のつきにくいことのたとえ。 「ええ, こなたは~, 合点がいかぬ/浄瑠璃・五十年忌(上)」 <i>~に掛・ける</i> 新作の清元・浄瑠璃などを舞台で演奏する。 「元の姿を失ひたる曲を~・けたる時/即興詩人(鴎外)」 <i>~を引けば身が付く</i> 両者の関係が密接で, 一方に何かあれば他方が影響を受けることのたとえ。

佳話

よいはなし。 美談。

鈹

硫化鉱石の製錬の際, 鍰(カラミ)と分離される, いくつかの金属硫化物の溶け合ったもの。 マット。

革

〔「かわ(皮)」と同源〕 毛を取り除いてなめした獣の皮。 「~紐(ヒモ)」「~のバッグ」「~ジャン」

若

(1)幼児。 主に, 身分の高い人の男児をいう。 「後嗣(アト)の~も彼方(アツチ)に出来たのですから/黒潮(蘆花)」「三歳の~をうしなはれ/曾我 3」 (2)若いこと。 幼いこと。 「~の御有様やと, らうたく見奉り給ひて/源氏(葵)」 (3)延年舞・幸若舞で, 若音(ワカネ)の役を務める稚児。 (4)名詞や動詞などと複合して用いられる。 (ア)若い, 若くしてそうなる, 幼いなどの意を表す。 「~者」「~しらが」「年~」「~返る」(イ)一家の中で, 世代の新しい方の意を表す。 「~旦那」「~奥様」

側

※一※ (名) (1)相対するものの一方の面。 「南の~の斜面」「川のこちらの~」 (2)対立するものの一方の立場。 「被害者の~に立って考える」 (3)列をなすもののそれぞれの列。 「この~の人は立ちなさい」 (4)名詞の下に付いて, 相対するものの一方の面であることを表す。 「南っ~」「上っ~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 列を数えるのに用いる。 列。 「窓に近い二(フタ)~の席は暖かい」「三(ミ)~目中央の客席」 → がわ(側)

馬鹿

〔梵 moha(愚の意)の転か。 もと僧侶の隠語。 「馬鹿」は当て字〕 ※一※ (名・形動) (1)知能の働きがにぶい・こと(さま)。 そのような人をもいう。 ⇔ 利口 「~な奴(ヤツ)」 (2)道理・常識からはずれていること。 常軌を逸していること。 また, そのさま。 「そんな~な話はない」「~を言うな」 (3)程度が並はずれているさま。 度はずれているさま。 → 馬鹿に (4)役に立たないさま。 機能を果たさないさま。 「スイッチが~になる」 (5)特定の物事に熱中するあまり, 社会常識などに欠けること。 「学者~」「専門~」「親~」 (6)名詞・形容動詞・形容詞の上に付いて, 接頭語的に用い, 度はずれているさまの意を表す。 「~ていねい」「~正直」「~騒ぎ」「~笑い」「~でかい」 ※二※ (感) 相手をののしったり, 制止したりするとき発する言葉。 「~, やめろ」 <i>~と鋏(ハサミ)は使いよう</i> 切れない鋏でも, 使い方によっては切れるように, 愚かな者でも, 仕事の与え方によっては役に立つ。 <i>~にする</i> 相手を自分よりも劣ったものとみなす。 軽視して油断する。 <i>~に付ける薬はない</i> ばかを治す方法はない。 <i>~にならない</i> 軽くみることはできない。 いいかげんに扱うことはできない。 「交通費も~ない」 <i>~にな・る</i> (1)本来の機能が失われる。 感覚がなくなる。 「ねじが~・る」「鼻が~・る」 (2)ばかを装ってその場を耐えたり切り抜けたりする。 (3)理性的な態度をやめる。 無邪気になる。 「~・って遊ぶ」 <i>~の一つ覚え</i> 愚か者が一つのことだけを覚え, どんな場面にも得意になって持ち出す。 何度も同じ事を言う人をあざける言葉。 <i>~も休み休み言え</i> つまらないことを言うのはいいかげんにやめろ。 <i>~を言え</i> 「ばかなことを言うな」の意で, 相手の言ったことを強く否定し非難するときにいう語。 <i>~を見る</i> つまらない目にあう。 不利益をこうむる。

河馬

カバ科の哺乳類。 体長4メートル, 肩高1.5メートルほど。 体は肥大し, 体重4トンに達するものもある。 体毛は少なく, 口が大きい。 水中生活に適応し, アフリカのサハラ砂漠以南の川や湖の近くにすむ。

蒲

(1)植物ガマの異名。 (2)「蒲色(カバイロ)」の略。

樺

(1)カバノキ科の植物の総称。 かんば。 (2)(桜の)樹皮。 [日葡]

莫迦

〔梵 moha(愚の意)の転か。 もと僧侶の隠語。 「馬鹿」は当て字〕 ※一※ (名・形動) (1)知能の働きがにぶい・こと(さま)。 そのような人をもいう。 ⇔ 利口 「~な奴(ヤツ)」 (2)道理・常識からはずれていること。 常軌を逸していること。 また, そのさま。 「そんな~な話はない」「~を言うな」 (3)程度が並はずれているさま。 度はずれているさま。 → 馬鹿に (4)役に立たないさま。 機能を果たさないさま。 「スイッチが~になる」 (5)特定の物事に熱中するあまり, 社会常識などに欠けること。 「学者~」「専門~」「親~」 (6)名詞・形容動詞・形容詞の上に付いて, 接頭語的に用い, 度はずれているさまの意を表す。 「~ていねい」「~正直」「~騒ぎ」「~笑い」「~でかい」 ※二※ (感) 相手をののしったり, 制止したりするとき発する言葉。 「~, やめろ」 <i>~と鋏(ハサミ)は使いよう</i> 切れない鋏でも, 使い方によっては切れるように, 愚かな者でも, 仕事の与え方によっては役に立つ。 <i>~にする</i> 相手を自分よりも劣ったものとみなす。 軽視して油断する。 <i>~に付ける薬はない</i> ばかを治す方法はない。 <i>~にならない</i> 軽くみることはできない。 いいかげんに扱うことはできない。 「交通費も~ない」 <i>~にな・る</i> (1)本来の機能が失われる。 感覚がなくなる。 「ねじが~・る」「鼻が~・る」 (2)ばかを装ってその場を耐えたり切り抜けたりする。 (3)理性的な態度をやめる。 無邪気になる。 「~・って遊ぶ」 <i>~の一つ覚え</i> 愚か者が一つのことだけを覚え, どんな場面にも得意になって持ち出す。 何度も同じ事を言う人をあざける言葉。 <i>~も休み休み言え</i> つまらないことを言うのはいいかげんにやめろ。 <i>~を言え</i> 「ばかなことを言うな」の意で, 相手の言ったことを強く否定し非難するときにいう語。 <i>~を見る</i> つまらない目にあう。 不利益をこうむる。

上側

〔「うわがわ」とも〕 (1)物の上の方になった側。 表面。 うわっかわ。 (2)表にあらわれている部分。 うわべ。 「私は~の事実以上の真相を此所に書いてゐます/明暗(漱石)」