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คำที่เกี่ยวข้อง

緡縄

「さし(緡){(1)}」に同じ。

緡縄

狂言の一。 「縄綯(ナワナイ)」に同じ。

石庭

〔草木中心の作庭に対して〕 岩石・小石・砂など石材を中心に構成した庭。 せきてい。

浪華

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

難波

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

浪花

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

浪速

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

石綿

繊維状鉱物の総称。 蛇紋石(ジヤモンセキ)または角閃石(カクセンセキ)が繊維状になっているもの。 熱・電気の不良導体で, 防火・保温, 電気の絶縁物などに用いる。 吸い込むと肺癌(ガン)の原因となるため, 使用は規制される方向にある。 アスベスト。 せきめん。 石絨(セキジユウ)。 温石綿(オンジヤクメン)。

渡し

(1)船で人を対岸に運ぶこと。 また, その船。 また, その船の着くところ。 (2)物と物とにかけ渡す板など。 (3)直径。 さしわたし。 「~二尺の, 縁を択んで/虞美人草(漱石)」

戯し

好色である。 ふしだらなさまである。 「かの大臣はいみじう~・しうて/栄花(楚王の夢)」

束子

器物の汚れをこすって落とす用具。 古くはわら・シュロの毛などを束ねて用いた。 現在は合成樹脂製・金属製などさまざま。

私

〔「わたくし」の転。 近世以降の語〕 一人称。 「わたくし」よりもうちとけた場で用いる。 現在, 一人称としてもっとも普通の語で, 男女ともに用いる。 「~の読んだ本」 〔近世においては, 女性が多く用い, 特に武士階級の男性が用いることはなかった〕 <i>~としたことが</i> この私ともあろうものが。 不始末や失敗をしたとき, 自らの行為を意外として発する語。

下煮

料理で, 火が通りにくい材料をあらかじめ煮ておくこと。

下荷

下に積まれた荷物。 ⇔ 上荷

苗代

稲の種をまいて苗を育てる所。 苗代田。 田植えが機械化された現在は育苗箱が多く用いられる。 なえしろ。 ﹝季﹞春。 「~をうつ」

某

※一※ (名) (1) 数量, 特に金銭の額についてあまり多くないことを漠然と言い表す。 「~かの援助をする」「~かの金を出す」 (2)しかるべき家柄の人。 その土地で相当の有力な人。 「これはいるまの~でござる/狂言・入間川」 ※二※ (代) (1)不定称の人代名詞。 名が未知であるとき, あるいはわざと明確にしないときなどに用いる。 「確か山田~とかいいましたね」「御存じの鈴木~の説ですよ」 (2)不定称の指示代名詞。 地名などについて, それが不明であるとき, あるいはわざと明確にしないときに用いられる。 「~とかいう村」「そのわたり近き~の院におはしまし着きて/源氏(夕顔)」 (3)一人称。 男性のややあらたまった言い方として用いられる。 謙譲の意の含められることもある。 わたくし。 それがし。 「すきずきしきことと, ~よりはじめてうけひき侍らず/源氏(帚木)」

何某

※一※ (名) (1) 数量, 特に金銭の額についてあまり多くないことを漠然と言い表す。 「~かの援助をする」「~かの金を出す」 (2)しかるべき家柄の人。 その土地で相当の有力な人。 「これはいるまの~でござる/狂言・入間川」 ※二※ (代) (1)不定称の人代名詞。 名が未知であるとき, あるいはわざと明確にしないときなどに用いる。 「確か山田~とかいいましたね」「御存じの鈴木~の説ですよ」 (2)不定称の指示代名詞。 地名などについて, それが不明であるとき, あるいはわざと明確にしないときに用いられる。 「~とかいう村」「そのわたり近き~の院におはしまし着きて/源氏(夕顔)」 (3)一人称。 男性のややあらたまった言い方として用いられる。 謙譲の意の含められることもある。 わたくし。 それがし。 「すきずきしきことと, ~よりはじめてうけひき侍らず/源氏(帚木)」

よしなに

(副) よい具合になるように。 よいように。 適切に。 「~お取り計らい下さい」「~お願いします」

多士済済

⇒ たしせいせい(多士済済)

谷川

谷間を流れる川。 渓流。