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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

一軒

建築で, 地垂木(ジダルキ)だけが一列に並ぶ普通の軒。 二軒(フタノキ)に対していう。

我人

二人称。 相手に対して, 親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 おまえ。 「~, 我人也/藻塩草」

和人

二人称。 相手に対して, 親しみの気持ちをもって, また, 軽んじ卑しめて呼ぶ語。 おまえ。 「~, 我人也/藻塩草」

一幅

並幅の布の幅。 30~36センチメートル。 → 幅

丁

〔「火の弟(オト)」の意〕 十干(ジツカン)の第四。

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

野分き

〔野の草を吹き分ける風, の意〕 (1)二百十日, 二百二十日前後に吹く暴風。 台風。 あるいはその余波の風。 また, 秋から初冬にかけて吹く強い風。 のわけ。 のわきのかぜ。 ﹝季﹞秋。 《吹飛ばす石は浅間の~かな/芭蕉》 (2)源氏物語の巻名。 第二八帖。

日向

〔「日の方」の意〕 日の当たっている所。 ⇔ ひかげ <i>~に氷</i> だんだん減っていくことをたとえていう語。 「あきなひ事なくて, いよ~のごとし/浮世草子・胸算用 5」

浸す

(1)物を液体の中に入れる。 「足を小川の水に~・す」「タオルを水に~・して額をぬぐう」 (2)液体で濡らす。 「アルコールを~・したガーゼ」「汗におし~・して/源氏(葵)」 ‖可能‖ ひたせる

養す

〔日足すの意〕 養育する。 「いかにして~・し奉らむ/古事記(中訓)」

檜

ヒノキ科の常緑針葉高木。 日本特産種。 福島から屋久島に分布し, また広く植林される。 樹皮は赤褐色, 葉は鱗片(リンペン)状で密につく。 雌雄同株。 四月に開花し, のち径約1センチメートルの球果をつける。 材は淡黄色, 緻密(チミツ)で芳香があり, 建築・家具・船舶・彫刻などに重用される。 古名, ひ。

檜木

ヒノキ科の常緑針葉高木。 日本特産種。 福島から屋久島に分布し, また広く植林される。 樹皮は赤褐色, 葉は鱗片(リンペン)状で密につく。 雌雄同株。 四月に開花し, のち径約1センチメートルの球果をつける。 材は淡黄色, 緻密(チミツ)で芳香があり, 建築・家具・船舶・彫刻などに重用される。 古名, ひ。

なのです

(連語) 〔形容動詞の語尾または助動詞「だ」の連体形「な」に助詞「の」が付き, さらに丁寧の助動詞「です」の付いたもの。 話し言葉では「なんです」となることが多い〕 連語「なのだ」の丁寧な言い方として用いられる。 「いよいよ私の出番~です」「このところ調子がよくないのは, 長い間の無理がたたっているから~です」 〔「なのでしょう」「なのでした」などの形でも用いる〕

直と

(1)すきまなく接しているさま。 「~寄りそう」 (2)それまで続いていたものが急に止まるさま。 「物音が~やむ」「~足を止める」 (3)そのことに集中しているさま。 ひたすら。 いちずに。 「~其ばかりを思窮(オモイツ)めてゐる胸の中には/多情多恨(紅葉)」

わなわな

(副) 怒りや恐れや寒さなどのため, 体が小刻みに震えるさま。 「恐ろしさに, ~(と)震える」

我人

自分と他人。 また, 自分も他人も。 「~ともに幸せになるべく」

穢し

⇒ きたない

汚し

⇒ きたない

日の本

〔日の出る本の意〕 日本の異名。 「~の末の世に生まれ給ひつらむ/源氏(若紫)」

火の元

(火事の原因になるような)火の気のある所。 「~に気をつける」