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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

わだぺん。

わだぺん。(1979年 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。岐阜県出身、東京都練馬区在住。 ものづくりを好む両親に育てられ、自らも幼い頃から道具を与えられて必要なものを自作していた。買い与えられた物の中に画材もあり、幼稚園の卒園文集には早くも「漫画家になりたい」と書くほど絵を描くことが好きだったという。

คำที่เกี่ยวข้อง

断片

細かくちぎれた, 一片。 また, まとまったものの, わずかな一部分。

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

談話

(1)はなしをすること。 くつろいで会話を交わすこと。 「友人と~する」 (2)ある事柄についての非公式な意見。 「首相の~」 (3)〔言〕 〔discourse〕 文より大きい言語単位で, あるまとまりをもって展開した文の集合。 話されたもの, 書かれたものの両者を含む。 テクスト。

曲

(1)地形の湾曲している所。 「楽浪(ササナミ)の志賀の大~淀むとも/万葉 31」 (2)形の曲がりくねっていること。 「七~にまがれる玉の緒をぬきて/枕草子244」

ぺらぺら

※一※ (副) (1)軽薄によくしゃべるさま。 「わけのわからないことを~(と)しゃべっている」 (2)外国語をよどみなく話すさま。 「英語で~(と)話しかけられる」 (3)重ねた紙などが軽くひるがえるさま。 「ページを~(と)めくる」 (4)紙や布などが薄っぺらなさま。 「~した着物」 ※二※ (形動) (1){※一※(2)}に同じ。 「英語なら~だ」 (2){※一※(4)}に同じ。 「~の生地」「~な本」

ぺこぺこ

※一※ (副) (1)薄い金属板などがへこむ音やそのさまを表す語。 「このブリキ缶は~する」「~(と)へこむ」 (2)頭を下げて, 人にへつらうさま。 へこへこ。 「上役に~する」「~(と)頭を下げる」 ※二※ (形動) 非常に空腹なさま。 「おなかが~だ」

ぺたぺた

(副) (1)物の平らな面が連続して当たるさま。 「素足で~(と)あるく」 (2)一面に紙などをはりつけたりするさま。 また, やたらに判を押したりするさま。 「電柱にビラを~(と)はりつける」

ぺこん

(副) (多く「と」を伴って) (1)表面の一部がへこむさま。 「~とへこむ」 (2)急に頭をさげるさま。 「~と頭をさげる」

ぺたん

(副) 「ぺたり」に同じ。 ぺったん。 「~とゴム印を押す」「~と座る」

轍

〔「輪立ち」の意〕 車が通ったあとに残る車輪のあと。 「ぬかるみに~が残る」

黄肌

⇒ きはだ(黄肌)

早稲田

わせの稲を作る田。 わせだ。 「石上(イソノカミ)布留の~を秀(ヒ)でずとも/万葉 1353」

早稲田

わせの稲の田。 わさだ。 ﹝季﹞秋。

早稲田

東京都新宿区北東部の一角を占める地名。

多

〔「だ」は接尾語〕 たくさん。 多く。 「間夜(アイダヨ)は~なりぬをまた寝てむかも/万葉 3395」

黄蘗

⇒ きはだ(黄蘗)

和達

姓氏の一。

台輪

(1)上のものを支え下のものをおおう働きをする横木。 社寺建築の柱上を結び, 組物を支える平らな水平材や二階の管柱の下部を支える横木。 (2)鳥居の島木を受け支える円盤状の台木など。

大輪

(1)上のものを支え下のものをおおう働きをする横木。 社寺建築の柱上を結び, 組物を支える平らな水平材や二階の管柱の下部を支える横木。 (2)鳥居の島木を受け支える円盤状の台木など。