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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

アオギリにたくして

ている姿を見にし、枯木同然になりながらも生きようとするアオギリに心を打たれ、生きる希望を取り戻す。やがて10フィート運動への協力を機に語り部となり、平和運動家への道を歩み出す。 千草の取材結果は実り、節子の物語は『アオギリにたくして

คำที่เกี่ยวข้อง

にして

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」にサ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」の付いたもの〕 上のことをはっきりと言い定め, さらに次の事に言い及ぶのに用いられる。 …で。 …であって。 …であって, しかも。 「西塔の法師に, …豪雲といふ者あり。 悪僧~学匠なり/盛衰記 4」「月日は百代の過客~, 行かふ年も又旅人なり/奥の細道」 〔現代語でも, 文章語的な言い方として用いることがある〕

にして

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」の付いたもの。 全体で一語の助詞のように用いられる〕 場所または時を表す。 …において。 …で。 「旅の途上~死す」「三〇歳~人生を悟る」「家~見れど飽かぬを草枕旅にも妻とあるがともしさ/万葉 634」「清和天皇九歳~文徳天皇の御禅をうけさせ給ふ/平家 1」 〔現代語でもやや文章語的な言い方として用いることがある〕

下煮

料理で, 火が通りにくい材料をあらかじめ煮ておくこと。

下荷

下に積まれた荷物。 ⇔ 上荷

にたにた

(副) 声を立てずに薄気味悪く笑っているさま。 「だまって~(と)笑っている」「~するな」

手下

ある人のもとで命令・指図されて, そのとおりに動く人。 配下。 手下(テカ)。 「~を見張りに立てる」

下手

〔「したで」とも〕 (1)下の方。 下の方の場所。 また, 川下や風下。 しもて。 「丘の~に陣を取る」 (2)相撲で相手の差し手の下に差した組み手。 また, その腕。 ⇔ 上手 (3)囲碁・将棋などで, 棋力の劣る方の指し手。 ⇔ 上手 (4)学問・技芸・人格などが他の人より劣ること。 ⇔ 上手 <i>~に付・く</i> 相手の下に立つ。 他人の下に立つ。 <i>~に出る</i> 相手に対して, へりくだった態度をとる。 「~出ればつけ上がる」

仕立て

(1)作り上げること。 特に, 布地を裁断・縫製し, 着物・洋服などを作ること。 裁縫。 また, 衣服の作り方の工夫や技術・出来具合い。 「~のよい着物」 (2)乗り物などを特別の用にあてるため, 用意すること。 「特別~の列車」「~の釣り舟」 (3)教え込むこと。 養成。 (4)よそおうこと。 身なり。 「当世風の権妻~/当世書生気質(逍遥)」

にしても

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に, サ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」係助詞「も」の付いたもの〕 …する場合でも。 …というような場合でも。 「品物を買う~, 衝動買いだけはしないようにしなければならない」「たとえ行く~, 準備はしっかりしておくように」

にしては

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に, サ変動詞「する」の連用形「し」と接続助詞「て」係助詞「は」の付いたもの〕 …にとってみれば。 …では。 「あの人~上出来だった」「五〇~, とても若く見える」

肉体

なまみの体。

豚肉

(食用にする)豚の肉。

国立

東京都中西部にある市。 国分寺駅と立川駅の間にある駅の名が町名になり, 市名になった。 文教都市・住宅都市として知られる。

にたつく

(動カ五[四]) にたにたする。 いやらしく笑う。 にやつく。 「~・いた顔」

国人

〔「くにひと」が後嵯峨天皇の諱(イミナ)「邦仁」に通ずるので言いかえたという〕 こくみん。

国民

〔「くにひと」が後嵯峨天皇の諱(イミナ)「邦仁」に通ずるので言いかえたという〕 こくみん。

谿

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」

谷

姓氏の一。

谷

(1)山または丘にはさまれた細長い溝状の低地。 一般には河川の浸食による河谷が多い。 成因によって川や氷河による浸食谷と断層や褶曲(シユウキヨク)による構造谷とに分ける。 また, 山脈に沿う谷を縦谷(ジユウコク), 山脈を横切るものを横谷(オウコク)という。 (2)高い所にはさまれた低い部分。 「波の~」「気圧の~」 (3)二つの屋根の流れが交わる所。 「~樋」