Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

アレすけ

該当のテレビ中継は日本ではテレビ朝日系列にて放送。その為、RSKの放送エリアである岡山県・香川県では瀬戸内海放送にて同時ネットした。 ^ ““アレすけ”人気 渋野所属の山陽放送うれしい悲鳴”. 日刊スポーツ(2019年8月6日作成). 2020年1月11日閲覧。 アレすけ劇場 - RSK山陽放送(キャラクター公式サイト) 表示 編集

คำที่เกี่ยวข้อง

すけ

(接助) 〔「さかい」の転〕 から。 ので。 「けふ天気アゑす~名月踊出そとて/洒落本・筬の千言」 〔現在でも新潟・山形地方で用いられる〕

消す

(1)目に見えているものをなくする。 (ア)火・光などを消滅させる。 「たき火を~・す」「あかりを~・す」(イ)文字・図形・文様・色などを, 見えなくする。 「黒板の字を~・す」「雪が足跡を~・してしまった」「衣類の黄ばみを~・す」(ウ)スイッチを操作して, 器械・器具のはたらきを止める。 「テレビを~・す」「ガスを~・し忘れないように」 (2)心や耳・舌・鼻などに感じていたものをなくする。 また, 感じないようにする。 (ア)音や声を聞こえなくする。 磁気テープなどに記録された音やデータをなくすることにもいう。 「音を~・してテレビを見る」「飛行機の爆音で声が~・される」「録音を~・す」「データを~・す」(イ)記憶・感情や, 匂いなどをなくする。 感じなくする。 「記憶から~・す」「匂いを~・す」 (3)(「姿を消す」の形で)いなくなる。 その場所から見えなくなる。 「ちょっと目を離したすきに, 姿を~・してしまった」 (4)人を殺す。 「仲間に~・されたらしい」 (5)害毒を除き去る。 「毒を~・す」「其の殃(ワザワイ)を~・すには真言秘密の効験にしくはなし/太平記 12」 (6)時間を過ごす。 「日月を~・す」 (7)(「肝(キモ)を消す」などの形で)心の平静を失う。 「今日もや舟にのり給ふらんと肝を~・し/平家 10」 (8)否定する。 打ち消す。 「今云うた事は眠(ネム)た慰み, たは事なり, と~・して廻れば/浮世草子・新色五巻書」 (9)けなす。 「京に来て良い事を見た目で大かた(=世間並)の事は, と~・されて/浮世草子・一代男 4」 〔中古には漢文訓読文に用いられた。 → 消つ。 「消える」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けせる

着す

〔上一段動詞「着(キ)る」に尊敬の助動詞「す」が付いたものから〕 お召しになる。 「汝が~・せるおすひの裾に月立ちにけり/古事記(中)」

助

※一※ (名) (1)手伝うこと。 たすけること。 また, その人。 すけ手。 「小僧二人位を~にして半日でやりました/一隅より(晶子)」 (2)芝居・落語・講談などで, 応援出演すること。 また, 代演すること。 「~に出て話をする」 (3)支柱。 「~ヲコウ/日葡」 (4)人の杯の酒を手伝って飲むこと。 また, その人。 「お~を仕れと仰付られ/浮世草子・禁短気」 (5)〔不良仲間の隠語。 「なごすけ」の略〕 女。 ※二※ (接尾) 〔「…助」と人名に多く使われることから〕 名詞などに付けて人名化した語をつくる。 (1)ある特徴をとらえてその人の呼称とする。 「飲み~」「ちび~」 (2)物事を擬人化していう。 「甚~(=「腎(ジン)張り」カラ)」「合点承知の~(=「承知した」ノ意)」

典侍

(1)「内侍典侍(ナイシノスケ)」の略。 (2)上級の女官。

化す

(1)形を変える。 変化する。 ばける。 「~・して僧と成り給ひぬ/今昔 6」 (2)教え導く。 教化する。 化(カ)する。 「寺に有りて諸(モロモロ)の人を~・し/今昔 7」

次官

律令制で, 四等官の第二位の官職の総称。 長官を補佐し, 時に代理ともなる。 官司によって表記が異なる。 → 四等官

助柱

「すけばしら(助柱)」に同じ。

慶す

⇒ けいする(慶)

助手

(1)手助けする人。 加勢。 手伝い。 (2)「最手脇(ホテワキ)」に同じ。

汚す

(1)清らかなものや美しいものをきたなくする。 「聖域を~・す」「滝壺(タキツボ)を~・さじとや/平家 5」 (2)名誉や名声に傷をつける。 そこなう。 「家名を~・す」 (3)分に過ぎた地位につく。 自分のことについてへりくだっていうことが多い。 「会長の席を~・す」「神崎遊女宮木は後拾遺集を~・す/十訓 7」 (4)女性を犯す。 〔「けがれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けがせる

刑す

⇒ けいする(刑)

兼す

〔「けんず」とも〕 兼任する。 「右衛門督を~・して検非違使別当になり給ふ/平家2」

敬す

⇒ けいする(敬)

透ける

薄い物やすき間を通して, 中の物や向こう側の物が見える。 「肌の~・けるブラウス」「木の間から湖が~・けて見える」

鈐す

(1)錠を下ろす。 (2)印を捺(オ)す。 「毎区に人面印を~・せり/匏菴遺稿(鋤雲)」

穢す

(1)清らかなものや美しいものをきたなくする。 「聖域を~・す」「滝壺(タキツボ)を~・さじとや/平家 5」 (2)名誉や名声に傷をつける。 そこなう。 「家名を~・す」 (3)分に過ぎた地位につく。 自分のことについてへりくだっていうことが多い。 「会長の席を~・す」「神崎遊女宮木は後拾遺集を~・す/十訓 7」 (4)女性を犯す。 〔「けがれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ けがせる

素見

〔「素見物(スケンブツ)」の略〕 遊女や物をただ見るだけで買わないこと。 また, その人。 ひやかし。 そけん。 「~はさして銭もいらぬ事なれば/黄表紙・心学早染草」

啓す

⇒ けいする(啓)