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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

アントレいこま

敷地面積0.6haで、延床面積4.2haであり、市内最大規模の商業施設施設である。 生駒市の外郭団体である生駒都市開発が開発・運営を行っている。 主要用途の約50%を商業用途が占める。 当初から株式会社近鉄百貨店の直営店である。 同じ奈良県内の近鉄奈良線沿線には奈良店が存在するが、ショッピングセンタ

คำที่เกี่ยวข้อง

アントレ

〖(フランス) entrée〗 西洋料理で, 魚料理の次, ローストの前に出す主要料理。 主として鳥獣の肉を使い, 野菜を添えて美しく盛り合わせる。

小舞

(1)壁の下地に用いる竹や細木。 また, それを縦横に組んだもの。 (2)屋根裏板や杮(コケラ)板などを受けるために垂木(タルキ)の上に渡した細長い材。

小舞

(1)狂言の曲中で舞われる舞。 能の仕舞のように独立して, 扮装をせずに舞う場合もある。 舞の地として小舞謡を伴う。 狂言小舞。 (2)歌舞伎の初期に演じられた, 狂言の小舞に似た舞踊。 また若衆歌舞伎の時代に, 当時流行の小歌に振りをつけた小舞十六番がある。

木舞

(1)壁の下地に用いる竹や細木。 また, それを縦横に組んだもの。 (2)屋根裏板や杮(コケラ)板などを受けるために垂木(タルキ)の上に渡した細長い材。

毎戸

家ごと。 各戸。

氷下魚

タラ目の海魚。 全長30センチメートル前後。 体は灰褐色で細長く, 前半部はやや太い。 干物とする。 日本海・北太平洋に広く分布。 カンカイ。 ﹝季﹞冬。

古米

その年の米がとれた後も残っている前年の米。 とれて一年以上たった米。 ふるごめ。 ⇔ 新米

細い

こまかい。 ちいさい。 「何歳(イクツ)かい。 何, 十二, ~・いな/思出の記(蘆花)」

舞子

舞を舞って酒宴に興を添える少女。 「祇園(ギオン)の~」

舞妓

舞を舞って酒宴に興を添える少女。 「祇園(ギオン)の~」

氷魚

タラ目の海魚。 全長30センチメートル前後。 体は灰褐色で細長く, 前半部はやや太い。 干物とする。 日本海・北太平洋に広く分布。 カンカイ。 ﹝季﹞冬。

継粉

粉に水などを加えてこねるとき, なじまないで残った粉のかたまり。

継子

(1)血のつながりのない子。 実子でない子。 (2)仲間はずれにされる者。 疎んぜられる者。 のけ者。

狛

姓氏の一。

狛

(1)古代朝鮮の一国, 高句麗(コウクリ)のこと。 また, 広く朝鮮半島の地をさす語。 (2)他の語の上に付いて, 高麗(コウライ){(1)}から伝来した意を表す。 「~楽(ガク)」「~錦(ニシキ)」

狛

「狛犬(コマイヌ)」の略。 → 高麗

独楽

〔「こまつぶり」の略〕 (1)玩具の一。 円板または円錐形の胴を心棒や軸を中心に回転させて遊ぶもの。 心棒をひねったり, 軸に紐を巻きつけて引き, 回転を与える。 こまつぶり。 ﹝季﹞新年。 (2)〔物〕 一つの固定点あるいは重心の周りに自由に回転しうる剛体。 (3)家紋の一。 {(1)}をかたどったもの。 (4)博打(バクチ)に使う, 六角または八角の各面に絵や文字を書いたこま。 お花ごま。

麻姑

〔「まご」とも〕 中国, 神話上の仙女。 その爪(ツメ)は鳥の爪のように長く, 後漢の蔡経という人がこれを見て, 痒(カユ)いところを掻(カ)いたならばさぞ気持ちがよいだろうと思ったという話が伝わる。 → まご(孫)の手 <i>~を倩(ヤト)うて痒(カユ)きを掻(カ)く</i> 思いのままに物事の行き届くことのたとえ。 麻姑掻痒(ソウヨウ)。

駒

(1)馬。 「~を進める」「~なめていざ見にゆかむ故郷は/古今(春下)」「何れの馬にか~なき/今昔 10」 〔(1)古くは子馬の意でも用いた。 (2)上代では「うま」「こま」ともに用いられたが, 中古以降「こま」は歌語として用いられた〕 (2)中世, 特に, 牡馬。 「バビロニアノ国ニ~ガ嘶(イバ)エバ/天草本伊曾保」 (3)将棋・チェス・双六などで, 盤上で動かすもの。 (4) 三味線やバイオリンなどの胴と弦との間に挟んで弦を支えるもの。 弦の振動を胴に伝える働きもする。 (5)物の間に挟み入れる小さな木。 「~をかう」 (6)H 字形の糸巻き。 (7)家紋の一。 将棋の駒{(3)}や三味線の駒{(4)}をかたどったもの。 (8)自分の勢力下にあって, 自由に使うことのできる人や物。 「~が足りない」 <i>~を進・める</i> 次の段階へ進む。 「準決勝へ~・める」