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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

イケてるハーツ

9月30日 - 2日、IDOLidge Carnival in TAIPEI 出演。初となる台湾公演。 11月2日、定期公演にて、3rdシングル「ルミカジェーン」と、ペンライトメーカー・株式会社ルミカの公式コラボを発表。 11月25日 - 27日、二年連続のアニメ・フェスティバル・アジアシンガポール2016に出演。

คำที่เกี่ยวข้อง

照る

(1)太陽や月が光を放つ。 「月が皓々(コウコウ)と~・っている」 (2)晴天になる。 「~・っても降っても決行します」「~・る日, 曇る日」 (3)美しく輝く。 「島山に~・れる橘/万葉 4276」「~・りて立てるは愛(ハ)しき誰が妻/万葉 4397」 (4)〔「面(オモテ)照る」の略〕 能で, 顔をやや仰向(アオム)けにして, 喜びの感情を表現する型をいう。 ⇔ 曇る 〔「照らす」に対する自動詞〕

流転

(1)物事がとどまることなく移り変わってゆくこと。 「万物は~する」 (2)〔仏〕 生死・因果が繰り返され, きわまりないこと。 輪廻(リンネ)。

閉てる

⇒ 立てる(4)

点てる

⇒ 立てる(5)(カ)

建てる

〔「立てる」と同源〕 (1)ある場所に建物・建造物を造る。 「郊外に家を~・てる」「公園に銅像を~・てる」 (2)新しい組織・国などを作り上げる。 「国を~・てる」

てあげる

(連語) 〔接続助詞「て」に補助動詞「あげる」の付いたもの〕 ⇒ あげる(22)

奮って

〔動詞「奮う」の連用形に助詞「て」が付いたもの〕 進んで。 積極的に。 「~御参加下さい」

適する

ある物事にとってふさわしい条件や能力などをそなえている。 あう。 あてはまる。 「年齢に~・した運動」「この水は飲用に~・しません」「教師に~・している」

点ずる

(1)筆の先などでちょんとしるしを付ける。 また, 点を打って連ねる。 「紅を~・ずる」「必要な言葉丈を~・じては逃げた/それから(漱石)」 (2)あかりをつける。 火をともす。 「火を~・ずる」 (3)しずくなどをたらす。 したたらす。 「目薬を~・ずる」 (4)漢文に訓点をつける。 「経文に朱で~・ずる」 (5)茶をたてる。 「茶を~・ずる」 (6)時・所などを指定する。 選定する。 「諸陵の所を~・じて/今昔24」 (7)書き入れる。 つける。 さす。 「唇に朱を~・ずる」 (8)多くの中から選び定める。 「大和国と名づけるうねびの山を~・じて帝都をたて/平家 5」 (9)調べる。 点検する。 「近日宇多津において兵船を~・じ/太平記 14」 (10)けずる。 没収する。 「知らん所ども~・ぜよ/宇治拾遺 3」

呈する

(1)差し出す。 また, 贈る。 「疑問を~・する」「自著を記念に~・する」 (2)ある状態をあらわす。 しめす。 「黒褐色を~・する」

挺する

(1)他よりぬきん出る。 人の先頭に立って進む。 「身を~・して進む」 (2)体をいっぱいに伸ばしてつき出す。 「身を~・して捕球する」

転ずる

※一※(他動詞) (1)(方向・状態などを)変える。 移し変える。 「話題を~・ずる」「目を~・ずる」 (2)まわす。 回転させる。 「車輪を~・ずべくぞなりにけり/西国立志編(正直)」 ※二※(自動詞) (1)(方向・状態などが)変わる。 移り変わる。 「矛先が~・ずる」「経済界から政界に~・ずる」 (2)まわる。 回転する。 「車輪は恰も同一の軸にありて~・ずる如く/義血侠血(鏡花)」

転じる

〔サ変動詞「転ずる」の上一段化〕 「転ずる」に同じ。 「方向を右に~・じる」

点じる

〔サ変動詞「点ずる」の上一段化〕 「点ずる」に同じ。 「あかりを~・じる」

徹する

(1)つきとおる。 「骨身に~・する」 (2)一つの主義・態度などを最後まで貫く。 「脇役に~・する」「金もうけに~・する」 (3)その時間を通して, する。 「夜を~・して歩く」 ︱慣用︱ 眼光紙背に~/恨み骨髄に徹す

輦

(1)手で押したり引いたりして動かす小形の車。 (2)土砂などを運ぶ二本の柄のついた小形の一輪車。 猫車(ネコグルマ)。 (3)自家用の人力車。 「和らかひ衣類(キモノ)きて~に乗りあるく時は/十三夜(一葉)」 (4)二人が向かい合って両腕を組み合わせ, その上に人を乗せて運ぶこと。 「二人の~に乗つて帰らうと思ふが/狂言・鈍太郎」 (5)近世の玩具の一。 菊花や井戸車の形の車に糸をつけた, ヨーヨーのようなもの。 (6)(多く「輦」「輦車」と書く)屋形に車を付けて, 手で引く乗り物。 内裏の中は歩くのが普通であったが, 東宮・親王・摂政関白・女御などが, これに乗って入ることを許された。 輦輿(レンヨ)。 れんしゃ。 <i>~に乗・せる</i> 〔手車{(4)}にのせる意から〕 丁重に扱う。 大切にする。 「~・せて下へも措かぬやうに/浮雲(四迷)」

手車

(1)手で押したり引いたりして動かす小形の車。 (2)土砂などを運ぶ二本の柄のついた小形の一輪車。 猫車(ネコグルマ)。 (3)自家用の人力車。 「和らかひ衣類(キモノ)きて~に乗りあるく時は/十三夜(一葉)」 (4)二人が向かい合って両腕を組み合わせ, その上に人を乗せて運ぶこと。 「二人の~に乗つて帰らうと思ふが/狂言・鈍太郎」 (5)近世の玩具の一。 菊花や井戸車の形の車に糸をつけた, ヨーヨーのようなもの。 (6)(多く「輦」「輦車」と書く)屋形に車を付けて, 手で引く乗り物。 内裏の中は歩くのが普通であったが, 東宮・親王・摂政関白・女御などが, これに乗って入ることを許された。 輦輿(レンヨ)。 れんしゃ。 <i>~に乗・せる</i> 〔手車{(4)}にのせる意から〕 丁重に扱う。 大切にする。 「~・せて下へも措かぬやうに/浮雲(四迷)」

敵する

(1)敵として抵抗する。 敵対する。 「~・するものなし」 (2)互角に相手になることができる。 匹敵する。 「嘉納流の覚(オボエ)ある蒲田が力に~・しかねて/金色夜叉(紅葉)」

訂する

(1)訂正する。 ただす。 なおす。 (2)結ぶ。 「蘭軒が釈混外(シヤクコンゲ)と交を~・したのは此年であらう/伊沢蘭軒(鴎外)」