Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

エフエムさんだ

HONEY FM(ハニーエフエム)の愛称でコミュニティ放送をしている。 2003年(平成15年)に開局した兵庫県10局目のコミュニティ放送局である。 可聴範囲は三田市、神戸市北区、西宮市北部・丹波篠山市・三木市などの一部で、エリア内人口は約30万人 。 24時間放送で、自社制作番組以外は、スターデジオの番組を放送する。

คำที่เกี่ยวข้อง

エフエム

〖 FM 〗 ⇒ 周波数変調

定

暦注の十二直の一。 建築・結婚などに吉, 訴訟・旅行などに凶という日。

瑣談

つまらない話。

讃談

(1)〔仏〕 仏の徳をほめたたえること。 また, その話。 法話。 (2)五念門の第二。 讃歎門。 (3)〔仏〕 仏教讃歌の一種。 仏・菩薩・経・教法などをたたえる。 法華讃歎・百石(モモサカ)讃歎など。 平安初期から行われた。 → 和讃 (4)世間の取りざた。 うわさ。 「お側に寝たとて, 皆人の~ぢや/閑吟集」

讃歎

(1)〔仏〕 仏の徳をほめたたえること。 また, その話。 法話。 (2)五念門の第二。 讃歎門。 (3)〔仏〕 仏教讃歌の一種。 仏・菩薩・経・教法などをたたえる。 法華讃歎・百石(モモサカ)讃歎など。 平安初期から行われた。 → 和讃 (4)世間の取りざた。 うわさ。 「お側に寝たとて, 皆人の~ぢや/閑吟集」

散弾

発射すると, 多数の比較的小さな鉛製のたまがあられのように飛び散る弾丸。 ばらだま。

算段

あれこれと手段・方法を考えること。 特に, 工夫して必要な金をそろえること。 工面。 やりくり。 「金を~する」「くるしい~にてもとめたる袖時計/安愚楽鍋(魯文)」

霰弾

発射すると, 多数の比較的小さな鉛製のたまがあられのように飛び散る弾丸。 ばらだま。

時

〔「しだ」の転〕 機会。 時期。 盛時。 「左太の浦のこの~過ぎて後恋ひむかも/万葉2732」 → さだ過ぐ

大参

禅宗で, 住持が法堂(ハツトウ)において大衆(ダイシユ)に説法すること。 → 小参

三代

(1)父・子・孫の三つの時代。 三世。 「~続いた江戸っ子」 (2)三代目。 第三代。 「~将軍家光公」

散大

瞳孔(ドウコウ)が開くこと。 瞳孔散大。

代参

ある人に代わって神仏へお参りすること。 また, それをする人。 → 総参り

裁断

(1)物事の理非曲直を判断して決定を下すこと。 「~を下す」「万機を~すべし/新聞雑誌 52」 (2)紙・布を一定の型にたちきること。 カッティング。 「ブラウスを~する」「~機」

祭壇

宗教的儀式を行うときに, 神霊をまつったり, 供物を捧げたりするためにつくった壇。 祭事を行う壇。

参内

宮中に参上すること。 「~する」

第三

(1)三番目・三度目。 (2)連歌・俳諧で, 発句・脇の次にくる三番目の句。 発句・脇の世界を大きく転換させ, 長(タケ)高く詠むべきものとされる。 <i>~者((ダイサンシヤ))のためにする契約</i> 当事者の一方が, 当事者以外の者(第三者)に対して直接債務を負担することを, 契約の相手方に約束する契約。 例えば, 親が子を受取人として行う生命保険契約等。 → 諾約者 → 要約者

細断

紙などを細かく切り刻むこと。

截断

「せつだん(截断)」の慣用読み。