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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

エフエムもえる

株式会社エフエムもえるは、北海道留萌市の一部地域を放送区域として超短波放送(FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である。 エフエムもえるそのままの愛称でコミュニティ放送をしている。 2003年(平成15年)5月から8月および2004年(平成16年)1月から4月にかけて留萌市で開かれたイベントの開

คำที่เกี่ยวข้อง

エフエム

〖 FM 〗 ⇒ 周波数変調

萌える

芽が出る。 芽ぐむ。 きざす。 「草が~・える」「春は~・え夏は緑に/万葉2177」

燃える

(1)炎や煙が出る。 「木が~・える」「~・えて灰になる」 (2)感情・情熱が高まる。 「希望に~・える」「怒りに~・える」「彼の眼は異様に~・えてゐる/斑鳩物語(虚子)」 (3)炎のように光る。 「かぎろひの~・ゆる家群/古事記(下)」 燃えるよう 火が燃えるように, 赤いさま。 「~な夕焼け」

洩る

※一※ (動ラ五[四]) (1)液体・光・空気などが, 容器や仕切りの外側へ少しずつ出る。 もれる。 「水が~・るバケツ」「雨が~・る」「木の間を~・る月かげ」「板戸~・る日影白く/色懺悔(紅葉)」 (2)秘密などが他に知れる。 「御心の中なりけむ事, いかでか~・りにけむ/源氏(花宴)」 (3)脱落する。 抜け落ちる。 「籍(ナノフダ)に~・りて課(エツキ)に免るる者衆し/日本書紀(欽明訓)」 〔「漏らす」に対する自動詞〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ もれる

漏る

※一※ (動ラ五[四]) (1)液体・光・空気などが, 容器や仕切りの外側へ少しずつ出る。 もれる。 「水が~・るバケツ」「雨が~・る」「木の間を~・る月かげ」「板戸~・る日影白く/色懺悔(紅葉)」 (2)秘密などが他に知れる。 「御心の中なりけむ事, いかでか~・りにけむ/源氏(花宴)」 (3)脱落する。 抜け落ちる。 「籍(ナノフダ)に~・りて課(エツキ)に免るる者衆し/日本書紀(欽明訓)」 〔「漏らす」に対する自動詞〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ もれる

守る

(1)注意して見張る。 番をする。 まもる。 「山田~・る秋のかりいほに置く露はいなおほせどりの涙なりけり/古今(秋下)」 (2)いつもそばにいて守る。 保護する。 「しらとほふ小新田山の~・る山のうらがれせなな常葉にもがも/万葉 3436」 (3)いつも見ていてすきをうかがう。 「心なき雨にもあるか人目~・りともしき妹に今日だに逢はむを/万葉 3122」

撚る

「撚(ヨ)る」の転。 「苧縄(オナワ)七筋~・り合はせ/浄瑠璃・吉野忠信」

彫る

(1)彫刻する。 ほる。 きざむ。 「大理石もて~・り成せる大いなる馬/即興詩人(鴎外)」「白きには梅を~・りて/源氏(梅枝)」 (2)かたいものをくりぬく。 えぐる。 「具(ツブサ)に此の事を記して, 石(イワ)を~・りて納めてけり/今昔 7」

獲る

〔「得る」と同源〕 狩りや漁で獲物を捕らえる。 LAS 洗剤 エルエーエスせんざい 〔linear alkylbenzene sulfonate〕 直鎖アルキルベンゼン-スルホン酸塩を界面活性剤として用いた洗剤。 微生物によって分解されやすく, ABS 洗剤に代わって広く使われるようになった。 ラス洗剤。 LL 牛乳 エルエルぎゅうにゅう 〔long-life milk〕 牛乳を摂氏一三五~一五〇度で数秒間連続的に滅菌し, 気体透過性のない容器に無菌的に充填(ジユウテン)したもの。 常温でも長期間の保存が可能。 ロング-ライフ-ミルク。 l 体・ L 体 エルたい (1)左旋性の光学異性体。 ⇔ d 体 《 l 体》 → 旋光性 (2)分子の立体配置を示す記号。 不斉炭素原子のまわりの立体構造が, 旋光性とは無関係に, アミノ酸については lアラニン分子と, 糖については lグリセルアルデヒド分子と同じである化合物。 ⇔ D 体 《 L 体》 L 波 エルは 弾性体中を伝わる弾性振動の波のうち, 体積変化によっておこる縦波のこと。 ⇔ S 波 L 判 エルばん 〔 L は large の頭文字〕 衣類などで, 大きさが並のサイズよりも大きいもの。 エル-サイズ。 → M 判 → S 判

選る

いくつかの中から基準に合うものをとり分ける。 良いものを取り上げる意にも悪いものを除く意にも用いる。 現代では他の語と複合して用いることが多い。 「~・りすぐる」「かたちよき限り~・りていだされて/枕草子221」「塵ヲ~・ル/日葡」

鐫る

(1)彫刻する。 ほる。 きざむ。 「大理石もて~・り成せる大いなる馬/即興詩人(鴎外)」「白きには梅を~・りて/源氏(梅枝)」 (2)かたいものをくりぬく。 えぐる。 「具(ツブサ)に此の事を記して, 石(イワ)を~・りて納めてけり/今昔 7」

得る

(1)自分のものとする。 手に入れる。 「賞金を〈え〉る」「知識を〈え〉る」「男はこの女をこそ〈え〉めと思ふ/伊勢 23」 → える(獲) (2)好ましい状態を自分のものとして受ける。 「小康を〈え〉る」「支持を〈え〉る」「機会を〈え〉る」 (3)自分の意志に反して, 好ましくない物事を身に受ける。 「病を〈え〉る」「罪を〈え〉る」 (4)(「要領を得る」「意を得る」などの形で)さとる。 理解する。 「彼の話は一向に要領を〈え〉ない」 (5)得意とする。 「これかれ〈え〉たる所, 〈え〉ぬ所, 互になむある/古今(仮名序)」 (6)動詞の連用形の下に付いて, …することができるの意を表す。 「言い〈え〉て妙だ」「一言の言葉もかわし〈え〉ないで別れた」「笑いを禁じ〈え〉なかった」 〔連体形・仮定形には下二段活用の「うる」「うれ」が使われる〕 → うる(得) → う(得) → えない ︱慣用︱ 緩急宜しきを~・貴意を~・御意を~・志を~・事無きを~・力を~・時を~・所を~・名を~・要を~/我が意を得たり

萌え木

若芽の萌え出た木。

さえも

\\[サヘ~\\](連語) 〔副助詞「さへ」に係助詞「も」が付いたもの〕 さらにつけ加わる意を表す。 …までも。 「ことならば言の葉~消えななむ見れば涙のたぎまさりけり/古今(哀傷)」

萌黄

(1)やや黄色みを帯びた緑色。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに{(1)}, または表薄青, 裏萌黄。 四季通用。

萌葱

(1)やや黄色みを帯びた緑色。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに{(1)}, または表薄青, 裏萌黄。 四季通用。

獲物

(1)狩りや漁で得た物。 「逃がした~は大きい」 (2)戦いや勝負事に勝ってとった物。

得物

(1)得意とする武器。 また, 単に武器。 「手に手に~を持つ」 (2)得意なこと。 自信のある技。 「かうした所を名誉呼寄せるが我等が~じや/浮世草子・禁短気」

灯る

蝋燭(ロウソク)や灯心に火がつく。 明かりがつく。 とぼる。 「ランプに火が~・る」「明かりが~・る」