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エフエム読谷

- 2023年5月24日閲覧 ^ FMよみたん業務係長の金城礼子さん|番組通し「命の大切さ」伝え - fun okinawa~ほーむぷらざ ^ 沖縄観光情報番組『めんそーれ読谷』絶賛放送中 FMよみたん FMよみたん (fmyomitan) - Facebook FMよみたん (@fmyomitan_news)

คำที่เกี่ยวข้อง

読谷村

読谷村(よみたんそん)は、沖縄県の沖縄本島中部、中頭郡に属する村。日本の村としては最も人口が多く、人口密度は同郡の北中城村、中城村に次いで3番目に高い。2015年の国勢調査では村として人口増加数は2位(1位は同郡の中城村)。 沖縄市(1956年6月まで越来村、その後1974年3月までコザ市。なお、現

エフエム世田谷

エフエム世田谷(えふえむせたがや)は、東京都世田谷区の一部地域を放送対象地域として超短波放送(FM放送)をする特定地上基幹放送事業者である株式会社世田谷サービス公社が保有する特定地上基幹放送局の呼出名称である。 同公社が運営しているコミュニティ放送の愛称も同じであり、FM世田谷、FM SETAGAYAとも表記される。

エフエム

〖 FM 〗 ⇒ 周波数変調

読谷山御殿

読谷山御殿(ゆんたんざうどぅん)は、尚敬王の次男・尚和、読谷山王子朝憲を元祖とする琉球王族。第二尚氏の分家で、代々読谷山間切(現・読谷村)の按司地頭家をつとめた琉球王国の大名である。 一世朝憲は尚穆王の摂政に就任し、また将軍徳川家治の就任賀のための慶賀使として江戸上りをした。二世朝英も尚成王、尚灝

エフエム・ギグ

冴沢鐘己と曽我未知子のサウンドストリーム 神城美月のLOVE LOVE ホークス マンティーのバスケットボールチャンネル あきっすんのまつげボーン 優里奈のサンサンひまわりラジオ 如月凛のお昼にほっこりどーどすか スイッチOFF つながりっちょラジオ オサムシェフのぶっちゃけトーク! 小林千夏のザ・サン くにちゃんのいきあたりバッチリ

エフエム萩

エフエム萩(エフエムはぎ)は、山口県萩市を放送エリアとするコミュニティFM局。ステーションネームはFM NANAKO(エフエム・ナナコ)。 1996年8月8日に、エフエムふくやま(レディオBINGO・広島県福山市)と同日に、中国地方最初のコミュニティFM局として開局した。

比嘉酒造 (読谷村)

さひろ酒造。糸満市)とは無関係である。2018年には、創業者らに支払われた報酬を巡る裁判で、役員4人に計12億7000万円は高すぎるが、創業者の退職慰労金6億7000万円は妥当とし、課税処分の一部を取り消す判決を受けている。 残波25度(白) 白瓶が特徴。地元では一般に「ザンシロ」と呼ばれる。 残波30度(黒)

読谷補助飛行場

読谷補助飛行場(よみたんほじょひこうじょう)は、沖縄県読谷村にあった米軍基地。1943(昭和18)年に建設が始まった陸軍沖縄北飛行場に由来する。第二次世界大戦後は米軍読谷補助飛行場として使われた。1996(平成4)年に始まった日本政府との交渉の結果、2006(平成18)年に全面返還された。今日では、

輪読

数人が一冊の本をかわるがわる読んで解釈し意見を交わすこと。 「万葉集を~する」

試読

(1)ためしに読むこと。 (2)下読みすること。

回読

何人かの間で, 書物などを順々にまわして読むこと。 まわしよみ。

吏読

ハングルがつくられる以前に朝鮮で行われた, 漢字の音訓による朝鮮語の表記法の総称。 狭義には, 朝鮮語の構文に合わせて書き下ろした, 漢文の漢字語に添える朝鮮語の部分の表記をいう。 新羅の神文王の時に薛総(セツソウ)の創案したものといわれ, 公文書をはじめ金石文・歌謡の記述などにも用いられた。 りとう。

精読

内容を細かく吟味しつつ, 丁寧に読むこと。 熟読。 「古典を~する」

体読

文字に表れている意味だけでなく, その裏にある真意まで読み取ること。 ⇔ 色読

読本

(1)明治期から第二次大戦直後まで, 小学校の国語教科書として使われた本。 また, 広く教科書一般をもいう。 (2)種々の問題について, やさしく解説したよみものに付ける名称。 「文章~」「人生~」

読本

江戸後期の小説の一種。 絵を主体とした草双紙に対して, 読むのを主とした本の意。 寛延・宝暦(1748-1764)頃, 上方に興り, 寛政の改革以後江戸で流行, 天保(1830-1844)頃まで続いた。 中国白話小説の影響を受け, 日本の史実を素材にした伝奇的傾向の強い作品が多く, 勧善懲悪・因果応報思想などを軸として雅俗折衷的な文体で記された。 半紙本五, 六冊を一編とし, 口絵・挿絵を伴う。 都賀庭鐘・上田秋成・山東京伝・曲亭馬琴などが著名で, 「雨月物語」「南総里見八犬伝」などが代表的。

解読

(1)普通には読めない文字・暗号・文章などを読み解くこと。 「碑文を~する」「暗号の~」 (2)〔心〕 一定の規則によって符号化されたものから元の情報に戻すこと。 情報伝達の最後の過程。 → 符号化

講読

書物を読み, その意味・内容を解説したり, 論じたりすること。 「源氏物語を~する」

耽読

書物を夢中になって読むこと。 読みふけること。 「推理小説を~する」