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รายละเอียดคำ

オケちゃん

オケちゃんは、埼玉県桶川市のマスコットキャラクター(ゆるキャラ)。桶川市の市制施行40周年を記念し誕生した。 紅花の妖精で桶川市が中山道の宿場町・桶川宿であったことから、外見は旅人をイメージした着物と草履を着用し、頭上にはかつて全国2位の生産高であり、現在も「市民の花」となっている紅花が咲いている。ゆる玉応援団の団員No

คำที่เกี่ยวข้อง

ちゃんちゃん

(1)「ちゃんちゃんこ」に同じ。 (2)「唐子(カラコ){(2)}」に同じ。

ちゃんちゃん

(副) (1)物事をてきぱきと順序よくするさま。 きちんきちん。 「月々のものも~と送つて来たから好かつたが/三四郎(漱石)」 (2)刀で斬り合う音を表す語。 「~(と)斬り合う」

ちゃん

(接尾) 〔「さん」の転〕 人名または人を表す名詞に付いて, 親しみをこめて人を呼ぶ時などに用いる。 「太郎~」「お花~」「おばあ~」

父

〔近世江戸語以後, 庶民の用いた語〕 父親を呼ぶ語。

銭

〔唐音「ちぇん」の転という〕 銭(ゼニ)のこと。 かね。 ちゃんころ。 「~が一文なくて/浮世草子・永代蔵 5」

ちゃち

(形動) 安っぽいさま。 粗末で貧弱なさま。 「~な作り」「~な考え」「~に見える」 ﹛派生﹜~さ(名)

茶

※一※ (名) (1)ツバキ科の常緑低木。 中国原産といわれる。 若葉を摘んで緑茶や紅茶を作るためアジア一帯で広く栽植する。 よく分枝し, 狭卵形で光沢のある濃緑色の葉を互生。 葉腋に白色五弁花を少数つけ, 平球形の蒴果(サクカ)を結ぶ。 日本には, 805年に最澄が種子を持ち帰って比叡山に植えたのが最初という。 茶の木。 〔「茶の花」は ﹝季﹞冬〕 (2){(1)}の芽・葉を用いて製した, 飲み物の原料。 また, それに湯を注いだ飲料。 カフェイン・タンニン・アミノ酸・精油・ビタミン C 等を含む。 古くから中国で薬用・飲用とされた。 摘んだ葉を発酵させるもの(紅茶など), 発酵させないもの(緑茶の類), 半発酵させるもの(ウーロン茶など)など各種ある。 日本では, 種子を栄西が持ち帰って筑前背振山に植え, それを高山寺明恵上人に贈ったものが栂尾(トガノオ)で栽培され, のち宇治・駿河などに分けられて喫茶の風が広まったという。 「~をいれる」「~を飲む」 → 緑茶 → 紅茶 (3)抹茶。 「~をたてる」 (4)茶道。 茶の湯。 (5)茶色。 「~の帯」 ※二※ (名・形動) ちゃかすこと。 ひやかすこと。 また, そのさま。 そのような言動をもいう。 「いよいよ~な挨拶/滑稽本・古朽木」 → お茶 <i>~にする</i> (1)仕事の途中で休憩して茶を飲む。 一休みする。 (2)はぐらかして, 相手にしない。 まじめな受け答えをしない。 「人の話を~しやあがる/当世書生気質(逍遥)」 <i>~を言・う</i> からかう。 ひやかす。 「相応に~・ふておきけるゆへ/黄表紙・御存商売物」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> ⇒ お茶(チヤ)を濁(ニゴ)す(「御茶」の句項目) <i>~を挽(ヒ)・く</i> (1)茶臼で茶の葉をひいて抹茶を作る。 (2)〔昔, 遊里で, 暇な遊女などに茶の葉をひかせたところから〕 (遊里・水商売などで)客がなくて暇である。 仕事をせずに, ぶらぶらしている。 お茶を挽く。

枕籍

⇒ ちんせき(枕藉)

茶店

(1)茶を売る店。 茶舗(チヤホ)。 (2)「ちゃみせ(茶店)」に同じ。

山茶

(1)ツバキの漢名。 (2)山地に産する茶。 [日葡]

枕藉

⇒ ちんせき(枕藉)

茶番

(1)茶の接待をする人。 (2)〔江戸時代, 芝居の楽屋で茶番の下回りなどが始めたからという〕 手近な物などを用いて行う滑稽な寸劇や話芸。 → 立茶番 → 口上茶番 → 俄 (3)底の割れたばかばかしい行為や物事。 茶番劇。 「とんだ~だ」

ちゃんと

(副) 完全できちんとしているさま。 (1)まじめなさま。 りっぱなさま。 「~した人」「~した商売」 (2)秩序正しく。 まちがいなく。 規則どおり。 「~書ける」 (3)十分。 「朝食は~食べた」「~間に合わせた」 (4)危なげなく堅固なさま。 しっかりと。 「~立ちなさい」 (5)すばやく。 さっと。 ちゃっと。 「凭(モタ)れ給へば~退き/浄瑠璃・無間鐘」

茶盤

⇒ 茶盆

茶園

(1)茶の木を栽培している農園。 茶畑。 (2)茶を売る店。 茶舗。

ぽちゃん

(副) (多く「と」を伴って)軽く小さなものが水に落ちる音を表す語。 ぽちゃり。 「ボールが~と水たまりに落ちた」

ぴちゃん

(副) (1)平たいものや小さなものが水に落ちて, 水がはねかえる音を表す語。 「コインが~と水面に落ちる」 (2)平手でたたいたり, 戸や障子などをはげしく閉める音を表す語。 ぴしゃり。 「戸を~としめる」

茶人

〔「さじん」とも〕 (1)茶の湯にたずさわる人。 茶道に明るい人。 (2)風流な人。 また, 浮き世ばなれのした, 一風変わった人。 ものずき。

陳謝

わび言を述べてあやまること。 「非礼を~する」