Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

クバの布

ビロード、頭飾り、バスケットなど、さまざまな形の布に変えてゆく。 クバ文化では、男性がラフィアヤシの栽培し、ラフィア布を織る。さまざまな目的のためにいくつかのタイプのラフィア布が生産されるが、その最も一般的な形態は、装飾織物の基礎として使用される平布である。男性は、傾斜した形の織機

คำที่เกี่ยวข้อง

クバ王国

伝承の伝えるところでは、シャアム・ア=ムブルは、クバ王妃の連れ子であったという。彼は西のペンデやコンゴなどの諸王国に文化を学びに赴いた。これらの国から学びうるすべてを学んだあと、皇帝の政治的・社会的・経済的な基盤を形成しようとクバに戻ってきた。 クバ人の統治組織は、能力に基づく位階制を目指したと認

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)ぬの。 (2)布銭(フセン)。

布

(1)織物の総称。 古くは, 絹に対して, 麻・葛(クズ)・苧(カラムシ)など植物の繊維で織ったものをさし, のち木綿を含めていうようになった。 さらにのちには, 絹をも含めて織物の総称となった。 (2)建築で, 平ら・水平・横などの意を表す。 「~石」「~羽目」「~丸太」「~基礎」

シンデレラの財布

玉の輿に乗ることを夢見て、豪邸の持ち主を捜していた(3人はその持ち主は大金持ちのハンサムと思っていた)が、そこへ大介は自分の使用人だった落合幸造の名を名乗って管理人に成り済まし、アライグマの世話を3人に頼むが、3人がアライグマを恐がったために大介も同居する事に

常布の滝

常布の滝の特徴でもある奇怪な岩肌は、白根山の火山活動の影響が大きい。縦に見られる筋状の構造は緩やかな柱状節理様を示した熔結凝灰岩で、白根浮石流と呼ばれる火砕流や火山灰で出来た層である。滝上部は新期溶岩に含まれる新しい地層で、本白根溶岩と呼ばれている。

布引の滝

布引の滝、布引滝、布曳の滝、布曳滝(ぬのびきのたき) 布引の滝 (北海道) - 北海道札幌市南区の定山渓にある滝。水量が少なく冬場は凍結するためアイスクライミングで有名。 布引ノ滝 (岩手県釜石市) - 岩手県釜石市にある滝。鵜住居川にある斜瀑。落差15m。 布引の滝 (山形県山形市) -

毛布

アクリル繊維を用いた毛布。機能性付与が容易であるとされる。軽い、耐久性に富む、染色性が良いなどの特徴がある。なお、アクリル製のアクリル毛布には編毛布のものもある。 綿毛布 綿(超長綿)を用いた毛布。軽くて吸湿性がある。洗濯が容易。 シルク毛布 絹を用いた毛布。他の繊維に比べて軽くて保温性が高く、静電気も起きにくい。 マイヤー毛布

分布

(1)分かれてあちこちにあること。 また, 分けてあちこちに置くこと。 (2)その事象が空間的・時間的なある範囲内に存在すること。 また, その存在する状態。 「方言の~を調べる」「人口の~」「本州中部以南の海浜に~する植物」 (3)〔数〕 確率分布のこと。

波布

ヘビの一種。 猛毒をもつ。 全長約2メートル。 頭は三角形で大きく, 上顎に二本の長い毒牙をもつ。 普通, 背面は黄褐色で, 暗褐色の輪状紋が並ぶ。 奄美諸島と沖縄諸島の特産。 夜間, カエル・ネズミ・小鳥などを食う。 草むらや樹上などにいて, 人畜をも攻撃するため恐れられている。 南西諸島には他にヒメハブなど三種の近縁種がいるが害は少ない。 ﹝季﹞夏。

貲布

〔「狭読(サヨミ)」の意〕 カラムシの繊維で細かく織った布。 奈良時代に調(チヨウ)として上納された。 のちには粗く織った麻布をいう。 さいみ。 さゆみ。 さよみのぬの。

三布

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

貲布

「さよみ(貲布)」に同じ。 「いかなれば恋にむさるるたくぬののなほ~なる人の心ぞ/夫木 33」

調布

東京都中部の市。 近世, 甲州街道の宿場町。 多摩川の北岸に位置し住宅地として発展。 深大(ジンダイ)寺がある。 地名は, 古く多摩川の水にさらして織った布を租税の調(チヨウ)としたことに由来。

粗布

織り目のあらい粗末な布。

布幣

⇒ 布銭

昆布

「こんぶ(昆布)」に同じ。 「~巻き」

昆布

褐藻類コンブ目コンブ属を含めた近縁の海藻の総称。 葉片は帯状で肉が厚い。 マコンブ・リシリコンブ・ミツイシコンブなど約二〇種あり, いずれも寒海性で東北地方以北に産する。 食用, ヨード製造用。 食品の場合は「こぶ」ということが多い。 えびすめ。 ひろめ。 ﹝季﹞夏。 <i>~に針刺・す</i> 人をのろったり, 起請・誓約などの印として昆布に針を刺す。 のろう時には昆布で人形を作り, 木に打ちつけたり井戸へ投げ入れたりする。

広布

昆布の古名。 [和名抄]