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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

コロナ禍

コロナ禍」の語の無限定な用法に対し、抑制的な姿勢や自己点検の動きを示す例も見受けられた。 「コロナ禍」という単語は誤った表記がなされることも多い。代表的な誤りは「禍」のしめすへんをさんずいの「渦」と間違え、「コロナ渦(コロナうず、コロナか)」と表記するものである。 また、類義語として「コロナ

คำที่เกี่ยวข้อง

コロナ

〖corona〗 (1)太陽大気の最外層。 皆既日食の時, 太陽の周りに真珠色の淡光として見える。 (2)「光冠{(1)}」に同じ。 (3)コロナ放電に伴って発せられる光。

禍

わざわい。 ふしあわせ。 ⇔ 福 「~を転じて福とする」

禍

(1)病気・天災・盗難など人を不幸にする出来事。 災難。 「~がふりかかる」「口は~の元」 (2)不快なこと。 嫌なこと。 「~の不覚人かな/十訓 1」 <i>~は下(シモ)から</i> 召し使いなど身分の低い者の言動からわざわいを招くことが多いというたとえ。 <i>~も三年</i> 災いと思われたことでも年月がたてば幸せの糸口となることもある。 無用と思われるものでも, 捨てずにとっておけばいつかは役に立つことがある。 <i>~を転じて福となす</i> 〔戦国策(燕策)〕 災難にあってもうまく活用して, しあわせになるようにする。

禍

よくないこと。 よこしまなこと。 わざわい。 「~ごと」「八十~つ日の神/古事記(上訓)」

コロナ債

“コロナ危機、経済再建へ財源焦点 共通債めぐり溝―23日にEU首脳会議:時事ドットコム”. 時事ドットコム. 2020年4月25日閲覧。 ^ “国際機関が「コロナ債」 医療体制構築や資金繰…(写真=ロイター)”. 日本経済新聞 電子版. 2020年4月25日閲覧。 『パンデミック債』 - コトバンク 表示 編集

トヨタ・コロナ

ロントマスク・リアの細部変更により、リアランプの橙色が省略されてリアウインカーとブレーキランプ/テールランプの一体式(兼用)にされた(バン・ピックアップモデルはコンビネーションタイプのままデザイン変更)。ハードトップは前・中期型では独立していた後退灯をコンビネーションランプと一体化。

スミス・コロナ

SCM Corporation)はアメリカ合衆国の熱転写ラベル、熱転写リボン、インクリボン等を製造する企業である。かつては名の知られたタイプライターおよび計算機メーカーであったが、1980年代中盤以降にコンピュータによるワードプロセッサ台頭の波を受け業績を悪化させ、現在は製品カテゴリーを熱転写関連商品に絞り経営している。

ラ・コロナ

カヌートがラ・コロナの盗掘跡の調査を行い、Q遺跡のものと一致する石板を発見した。これによってラ・コロナがQ遺跡であることは確実になった。 ラ・コロナは小さな遺跡としては珍しく、彫刻を施された石板や、碑文を刻んだ階段を持つ。カラクムルとの婚姻による同盟関係、球戯に関する記述、蛇王国(カラクムル)の王

輪禍

自動車などにひかれたりはねられたりする災難。 「~にあう」

遊禍

陰陽道(オンヨウドウ)で, 病気の治療・祈祷(キトウ)などを忌む日。 一・五・九月は巳(ミ)の日, 二・六・一〇月は寅(トラ)の日, 三・七・一一月は亥(イ)の日, 四・八・一二月は申(サル)の日。

赤禍

⇒ せっか(赤禍)

赤禍

共産主義的な社会体制や思想のもたらす害。 資本主義・自由主義の立場からいう。 せきか。

舌禍

演説や講演などの内容が法律や他人の怒りにふれたために, 災いにあうこと。 「~をまねく」

禍根

わざわいの起こるもと。 「~を断つ」「将来に~を残す」

殃禍

災難。 わざわい。

惨禍

(風水害・戦争・火災などによる)むごたらしい被害。 いたましい災難。 「戦争の~」

災禍

地震・風水害・火災その他の事故によって受ける災害。 わざわい。 「~を被る」

禍因

わざわいの原因。 わざわいのもと。

禍乱

世の災いとなるような騒動。