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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ゴンドワナたいりく

[ゴンドワナたいりく]
〔ゴンドワナ(Gondwana)はインド中央部東寄りの地方名〕
古生代後期から中生代にかけて南半球に存在したと考えられる超大陸。 のちに分裂・移動して南アメリカ・アフリカ・マダガスカル・インド半島・オーストラリア・タスマニア・南極大陸などになったとされる。

คำที่เกี่ยวข้อง

六体

⇒ ろくたい(六体)

幾人

「いくにん(幾人)」に同じ。 「~来たかわからない」「~かは成功した」

体力

(1)継続的に物事を行うことができる, からだ全体の能力。 特に, 病気に対する抵抗力や疲労に対する回復力。 「~を養う」「~的に無理だ」「~がない」 (2)からだの運動能力。 「~測定」

売り叩く

下落相場において, 売り方がさらに相場を下落させるために安い値段で盛んに売る。

繰形

(1)建具などに装飾的に用いるくりぬいた板。 多く, ある形を連続して用い, 模様をつくる。 (2)「モールディング」に同じ。

刳り形

(1)建築・建具・家具で, えぐって装飾としたもの。 (2)三宝(サンボウ)・衝重(ツイガサネ)・文箱の蓋などにみられる, くりあけた穴, または, くぼみ。

栗形

打ち刀や腰刀の鞘口(サヤグチ)近くにつけ, 下げ緒(オ)を通すもの。 木・角・金属で作った環で, 多く栗の実を半截(ハンセツ)した形。 「栗形」は当て字で, 緒を通す穴を刳(ク)った物の意で「刳り形」が語源らしい。 下げ緒通し。

田作り

〔「たつくり」とも〕 (1)田を耕作すること。 また, それをする人。 (2)ごまめの別名。 ﹝季﹞新年。

手作り

手織りの布。 古代, 調として納めたもの。 調布。 「槙の島さらしかけたる~に見えまがふまで鷺ぞむれゐる/夫木23」

刳形

(1)建具などに装飾的に用いるくりぬいた板。 多く, ある形を連続して用い, 模様をつくる。 (2)「モールディング」に同じ。

祟り

〔動詞「たたる(祟)」の連用形から〕 (1)神仏や霊がその意に反する人間の行為に対してもたらすとがめ・災禍。 (2)ある行為のむくいとして受ける災難。 「毎日の夜ふかしの~」

絡垜

四角形の台に柱を立て, これに綛糸(カセイト)を掛けて, 手繰りをするための道具。 「其の夜, 夢に臥機(クツビキ)と~と儛ひ遊び出で来て/肥前風土記」

苦諦

〔仏〕 四諦(シタイ)の一。 煩悩(ボンノウ)をもつ者の世界に起こることは皆苦であるということ。 苦聖諦(クシヨウタイ)。

依託

(1)物事を他人にまかせてやってもらうこと。 (2)何かにもたせかけること。

甚く

〔形容詞「いたし」の連用形から〕 はなはだしく。 非常に。 「~恐縮いたしております」

痛く

〔形容詞「いたし」の連用形から〕 はなはだしく。 非常に。 「~恐縮いたしております」

委託

(1)自分の代わりを人に頼みゆだねること。 「業務を~する」 (2)〔法〕 法律行為または事実行為(事務)などを他人に依頼すること。 (3)取引で, 客が商品仲買人または証券業者に売買を依頼すること。

生田

神戸市の地名。 「生田の池」「生田の浦」「生田の野」「生田の森」「生田川」などの形で, 多くの場合「幾度」を導く序や「行く」の意をかけて古歌に詠まれた。 ((歌枕))「幾度(イクタビ)か~の浦に立帰る浪にわが身を打ち濡らすらむ/後撰(恋一)」

幾多

数多く。 たくさん。 多く助詞「の」を伴って体言を修飾する。 「~の辛酸をなめる」