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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

サタふく

毎年年末は放送時間を30分拡大され、13時30分までの年末特番となる。 なお、2003年の年末放送は『Lばんスーパーニュース』との合同特番となった(この形式はしばらく続いた)。冒頭では、Lばんスーパーニュースのセットでサタふく司会陣が挨拶をし、逆にサタふくのセットでLばんスーパーニュースのキャスター陣で挨拶をしたり、両番組キャスター陣が

คำที่เกี่ยวข้อง

不服

(1)納得できないこと。 不満に思うこと。 また, そのさま。 「~を唱える」「~そうな顔」 (2)服従しないこと。 ﹛派生﹜~げ(形動)

吹く

※一※(自動詞) (1)風が動く。 風が通る。 《吹》「南から湿った風が~・く」「木枯らしが~・く」「涼しい風に~・かれる」 (2)内部から気体や液体が勢いよく出る。 「額から汗が~・き出る」「煮物が~・いて汁がこぼれる」 (3)物の表面に粉などが生ずる。 「白い粉が~・いた干し柿」「緑青(ロクシヨウ)が~・く」 ※二※(他動詞) (1)物に風を当てる。 また, そうして物を動かす。 「松林を~・く風」「疾き風吹て, 世界暗がりて舟を~・きもてありく/竹取」 (2)口をすぼめ, 物にむかって息を強く出す。 《吹》「蝋燭(ロウソク)の火を~・いて消す」「熱いお茶をふうふう~・いてさます」 (3)息で吹奏楽器を鳴らす。 《吹》「笛を~・く」「トランペットでマーチを~・く」「口笛を~・く」 (4)気体・液体・煙などを内部から勢いよく出す。 吹き出す。 「クジラが潮を~・く」「黒煙を~・き上げる桜島」「エンジンが過熱して火を~・く」 (5)草木が芽を出す。 「木々が芽を~・く」 (6)物がその表面に粉などを現し出す。 「干し柿が粉を~・く」 (7)事実を誇大に言ったり, ありもしない作り話をしたりする。 吹聴する。 また, 売り値を相場よりも高く言う。 ふっかける。 《吹》「自分の手柄を~・いてまわる」「日本人だと見りやあ百文の物を壱両ぐらいにやあ~・くだらうから/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (8)ふいごなどで風を送って金属を精錬する。 「真金(マガネ)(=黄金)~・く丹生の真朱(マソホ)の色に出て/万葉 3560」 ‖可能‖ ふける ︱慣用︱ 羹(アツモノ)に懲りて膾(ナマス)を~・火を~・法螺(ホラ)を~・喇叭(ラツパ)を~/風が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる 吹けば飛ぶよう 少しの風でも吹き飛んでしまいそうなほど貧弱なさま。 貫禄がないさま。 「~な安普請」

副

(1)主となるものにつきそって, その助けとなること。 また, そのものや人。 ⇔ 正 「幹事は正一名, ~二名とする」 (2)書類などで, 主となるもののひかえ。 うつし。 「正~各一通ずつの書類」

河豚

魚フグの古形。 ﹝季﹞冬。 〔現在でも西日本ではいう〕

服

※一※ (名) (1)身につける衣類。 ころも。 「~を着る」「~を脱ぐ」 (2)(和服を「着物」というのに対して)洋服のこと。 「仕立てのいい~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 上にくる語によって「ぷく」となる。 (1)粉薬などの包みを数えるのに用いる。 「食後に一~ずつ服用する」 (2)タバコ・茶などをのむ回数を数えるのに用いる。 「一~のむ」

葺く

(1)板・瓦(カワラ)・茅(カヤ)などで屋根をおおう。 「瓦で屋根を~・く」「秋の野のみ草刈り~・き宿れりし/万葉 7」 (2)軒に草木をさしかざす。 「菖蒲~・く家に, 時鳥なけり/落窪 3」 ‖可能‖ ふける

噴く

※一※(自動詞) (1)風が動く。 風が通る。 《吹》「南から湿った風が~・く」「木枯らしが~・く」「涼しい風に~・かれる」 (2)内部から気体や液体が勢いよく出る。 「額から汗が~・き出る」「煮物が~・いて汁がこぼれる」 (3)物の表面に粉などが生ずる。 「白い粉が~・いた干し柿」「緑青(ロクシヨウ)が~・く」 ※二※(他動詞) (1)物に風を当てる。 また, そうして物を動かす。 「松林を~・く風」「疾き風吹て, 世界暗がりて舟を~・きもてありく/竹取」 (2)口をすぼめ, 物にむかって息を強く出す。 《吹》「蝋燭(ロウソク)の火を~・いて消す」「熱いお茶をふうふう~・いてさます」 (3)息で吹奏楽器を鳴らす。 《吹》「笛を~・く」「トランペットでマーチを~・く」「口笛を~・く」 (4)気体・液体・煙などを内部から勢いよく出す。 吹き出す。 「クジラが潮を~・く」「黒煙を~・き上げる桜島」「エンジンが過熱して火を~・く」 (5)草木が芽を出す。 「木々が芽を~・く」 (6)物がその表面に粉などを現し出す。 「干し柿が粉を~・く」 (7)事実を誇大に言ったり, ありもしない作り話をしたりする。 吹聴する。 また, 売り値を相場よりも高く言う。 ふっかける。 《吹》「自分の手柄を~・いてまわる」「日本人だと見りやあ百文の物を壱両ぐらいにやあ~・くだらうから/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (8)ふいごなどで風を送って金属を精錬する。 「真金(マガネ)(=黄金)~・く丹生の真朱(マソホ)の色に出て/万葉 3560」 ‖可能‖ ふける ︱慣用︱ 羹(アツモノ)に懲りて膾(ナマス)を~・火を~・法螺(ホラ)を~・喇叭(ラツパ)を~/風が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる 吹けば飛ぶよう 少しの風でも吹き飛んでしまいそうなほど貧弱なさま。 貫禄がないさま。 「~な安普請」

福

※一※ (名) さいわい。 しあわせ。 幸運。 ⇔ 禍 「~を招く」「笑う門には~来たる」 ※二※ (名・形動) 裕福な・こと(さま)。 「お前ほどの~な旦那を取放してはと/浮世草子・禁短気」 <i>~過ぎて禍(ワザワ)い生ず</i> 〔宋書(劉敬宣伝)〕 身に過ぎた幸福はかえって禍いのもとになる。 分を知って言動をつつしむべきである。 <i>~は内(ウチ)鬼は外(ソト)</i> 福の神は内へ, 災厄をもたらす鬼は外への意。 節分の夜, 豆をまきながら唱える言葉。

拭く

布や紙などで物の表面に付着している水分や汚れをこするようにして取り去る。 ぬぐう。 「ぬれた手をタオルで~・く」「ハンカチで額の汗を~・く」「布巾(フキン)でテーブルを~・く」 ‖可能‖ ふける

幅

※一※ (名) 掛物。 軸物。 「弘法大師の~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 掛物・軸物などを数えるのに用いる。 上にくる語によって「ぷく」「ぶく」となる。 「一~の掛軸」

複

(1)「複試合」の略。 (2)「複勝式」の略。

老く

⇒ ふける(老・化)

化く

⇒ ふける(老・化)

克復

困難に打ち勝って, もとの平和な状態にもどすこと。

伏角

⇒ ふっかく(伏角)

復学

休・停学中の学生・生徒や退学した者が, 学校に戻ること。 「病気がなおって~する」

空腹

腹がへること。 すきばら。 ⇔ 満腹

腹腔

⇒ ふっこう(腹腔)

覆育

「ふいく(覆育)」に同じ。