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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

膠

〔煮皮, の意〕 獣・魚類の骨・皮などを石灰水に浸してから煮て濃縮, 冷やして固めたもの。 粗製のゼラチン。 接着剤とし, また, 絵の具や画布の製造に用いる。

樺

カバザクラ, 一説に, シラカバの古名。 上代には, 舟に巻いたり器に張ったりした, その樹皮。 「しきたへの枕もまかず, ~巻き作れる舟に/万葉 942」

半月

半陰陽。 ふたなり。 [和名抄]

雞

〔庭の鳥の意〕 キジ目キジ科の鳥。 原種は東南アジアの密林にすむセキショクヤケイ。 農耕の開始とともに家禽(カキン)として飼養されるようになり, 用途に応じた改良がなされ, 多くの品種が生じた。 弥生時代にはすでに日本に渡来していた。 採卵用の白色レグホン, 食肉用のブロイラー・名古屋種, 闘鶏用のシャモ, 観賞用のオナガドリ・チャボなどの品種がある。 くたかけ。 とり。 <i>~を割(サ)くにいずくんぞ牛刀を用いん</i> 〔論語(陽貨)〕 小事を処理するのに大人物や, また大規模な方法を用いる必要はないということ。

鶏

〔庭の鳥の意〕 キジ目キジ科の鳥。 原種は東南アジアの密林にすむセキショクヤケイ。 農耕の開始とともに家禽(カキン)として飼養されるようになり, 用途に応じた改良がなされ, 多くの品種が生じた。 弥生時代にはすでに日本に渡来していた。 採卵用の白色レグホン, 食肉用のブロイラー・名古屋種, 闘鶏用のシャモ, 観賞用のオナガドリ・チャボなどの品種がある。 くたかけ。 とり。 <i>~を割(サ)くにいずくんぞ牛刀を用いん</i> 〔論語(陽貨)〕 小事を処理するのに大人物や, また大規模な方法を用いる必要はないということ。

庭

(1)敷地の中に設けた空間。 木や草花を植え, 池泉を造ったりして生活に広がりや情趣を添える。 庭園。 「~が広い」「~で遊ぶ」 (2)何か事が行われる所。 かつては神事・公事の行われる場所, なりわいのための狩猟・漁猟・農作業などをする場所を広くさした。 「学びの~」「裁きの~」「すなわち霊畤(マツリノニワ)を鳥見の山の中に立てて/日本書紀(神武訓)」「武庫の海の~良くあらし漁(イサリ)する/万葉 3609」 (3)家の入り口, 台所などの屋内にある土間。 各地の方言としてものこる。 「そろばん追取~へくわらりと投げ捨たり/浄瑠璃・天の網島(中)」 (4)家庭。 「~の訓(オシ)え」 (5)広い海面。 「いざ子どもあへて漕ぎ出む~も静けし/万葉 388」

日和

〔万葉集の「にはよくあらし」を日の和(ナ)いだことと解して当てた字〕 穏やかな海面。 穏やかな天気。 「~うちつづきて浪風なほ静なれば/読本・弓張月(後)」

のに

〔接続助詞「に」の前に準体助詞「の」が挿入されてできたもの。 近世以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 形容動詞型活用の場合, 終止形に接続することもある。 ※一※ (接助) (1)既定の逆接条件を表す。 意味内容の対立する二つの事柄を, 意外・不服の気持ちをこめてつなぐ。 「昔は静かだった~, 今は自動車の洪水だ」「一生懸命勉強した~, だれもほめてくれない」「もうすっかり丈夫な(だ)~, 旅行を許してくれない」また, 「というのに」「いいのに」の形で慣用的に用いられることもある。 「正月だという~, 晴れ着も作れない」「よせばいい~, 無理するからよ」 (2)逆接的な意味がほとんどなく, ただ二つの事柄をつらねて言い表す場合に用いられることもある。 「併しお前は上品だ~肌目が細かいから, 汗なんぞをおかきではないね/人情本・英対暖語」 ※二※ (終助) 〔※一※における, 前件に対する後件が省略されたもの〕 (1)意外な結果に対する, 恨み・不服の気持ちを表す。 「欲しいと言えば, 買ってあげた~」「ああ, せっかく学校が休みな~なあ」 (2)相手の非を責め, なじる気持ちを表す。 「知りませんって言えばいい~」「以前からのお知り合いでいらっしゃった~ねえ」

のに

(連語) 〔準体助詞「の」に格助詞「に」が付いたもの〕 (1)…のものとして。 「衣装などもこういう折~ふさわしいものではなかった」 (2)…である場合に。 …している際に。 「この暑い~, よく上着など着ていられるものだ」「この雪の降る~, ずっと歩いて来たんですって」

替(わ)り

〔動詞「かわる(替・代)」の連用形から〕 (1)交代すること。 また, その人や物。 「~を探す」 (2)他の人や物の代理をすること。 また, その人や物。 「父の~を無事に果たす」 (3)(「…かわりに」「…のかわり」の形で接続助詞的に用いて)…にひきかえて。 …に見合って。 「おやつを上げる~にお使いに行って来て」「失敗もない~, 大きな成功もない」 (4)(「おかわり」の形で)同じ種類の飲食物をもう一杯もらうこと。 「ご飯のお~はいかがですか」 (5)(「がわり」の形で)名詞の下に付いて接尾語的に用いられ, …の代わりとなるもの, …の代用となるものの意を表す。 「名刺~に菓子折を持ってゆく」「親~」 (6)「替わり狂言」に同じ。

代(わ)り

〔動詞「かわる(替・代)」の連用形から〕 (1)交代すること。 また, その人や物。 「~を探す」 (2)他の人や物の代理をすること。 また, その人や物。 「父の~を無事に果たす」 (3)(「…かわりに」「…のかわり」の形で接続助詞的に用いて)…にひきかえて。 …に見合って。 「おやつを上げる~にお使いに行って来て」「失敗もない~, 大きな成功もない」 (4)(「おかわり」の形で)同じ種類の飲食物をもう一杯もらうこと。 「ご飯のお~はいかがですか」 (5)(「がわり」の形で)名詞の下に付いて接尾語的に用いられ, …の代わりとなるもの, …の代用となるものの意を表す。 「名刺~に菓子折を持ってゆく」「親~」 (6)「替わり狂言」に同じ。

分かり

物事が分かること。 分別。 了解。 「~のいい人」「~の早い子供」

判り

物事が分かること。 分別。 了解。 「~のいい人」「~の早い子供」

解り

物事が分かること。 分別。 了解。 「~のいい人」「~の早い子供」

谷川

姓氏の一。

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

渡り者

(1)主人を替えてあちこちを転々とする者。 渡り奉公をする者。 (2)きまった仕事もなく, 土地から土地へ渡り歩く者。 流れ者。 (3)よその地から来て住みついた者。

渡り物

(1)先祖から代々伝えられた物。 「代々の~にて, 朱雀院のおなじ事に侍べきにこそ/大鏡(三条)」 (2)外国または遠くから運ばれて来た物。 特に, 舶来品。 「下着上着も~/浄瑠璃・博多小女郎(上)」 (3)祭礼のねりもの。 「今日に至るまで~の様子をも談合いたさぬ/狂言・鬮罪人」

掃司

(1)「かもんりょう(掃部寮)」に同じ。 (2)「そうし(掃司)」に同じ。

掃部寮

(1)「かもんりょう(掃部寮)」に同じ。 (2)「そうし(掃司)」に同じ。