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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

サンパークあじす

サンパークあじすは、山口県山口市阿知須に所在する複合商業施設である。サンパークカリーノあじすとも。 1996年(平成8年)3月20日、壽屋(後のカリーノ、壽屋の地域法人である中国寿屋)阿知須店を核店舗とした複合商業施設として開業した。専門店部分には一般専門店のほかに地元商業者で構成する

คำที่เกี่ยวข้อง

明日

(1)今日の次の日。 副詞的にも用いる。 あした。 みょうにち。 「試験は~行われる」 (2)近い将来。 未来。 「日本の~をひらく」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕 <i>~の百より今日(キヨウ)の五十(ゴジユウ)</i> あてにならないものに期待をかけるより, 多少は悪くとも確実なものの方がよいということ。 <i>~は我が身</i> いつ自分自身のことになるかわからないということ。 <i>~をも知れぬ身</i> 明日には死ぬかもしれない我が身。 この先どうなるかわからない自分の将来。 明日知れぬ身。

遊ばす

〔「あそばす」の転〕 (1)「する」の尊敬語。 なさる。 「お頭痛が~・すとか云つて/滑稽本・浮世床(初)」 (2)(補助動詞) 動詞の連用形に接頭語「お(御)」の付いた形に付いて, その動作をする人に対する尊敬の意を表す。 「お寄合・参会がございましても, 一番にお帰り~・すし/滑稽本・浮世風呂2」

次亜

〔化〕 オキソ酸(酸素を含む酸)の命名規則の一。 中心原子の酸化数が, 「亜」を冠する酸よりも小さいことを表す。 「~塩素酸」「~リン酸」 → 亜

阿字

梵語字母の第一字, およびそれによって表される音。 密教では, 阿字はすべての梵字に含まれており, すべての宇宙の事象にも阿字が不生不滅の根源として含まれていると考える。 → 阿字本不生

鰺

スズキ目アジ科の海魚の総称。 全長25~100センチメートル。 マアジ・ムロアジ・シマアジ・カンパチ・ブリなど重要な水産魚が多く, 日本近海には約五〇種がいる。 体は紡錘形や, 卵円形で側扁するものもいる。 体側の側線上にアジ科特有のぜんごがある。 普通, マアジをさすことが多い。 食用。 温帯から熱帯の沿岸域に広く分布。 ﹝季﹞夏。

味

※一※ (名) (1)飲食物を舌にのせた時に起こる感じ。 飲食物が舌の味蕾(ミライ)を刺激して生じる感覚。 → 味覚 「~が良い」「~をつける」「~を見る」「おふくろの~」 (2)体験して得た感じ。 感触。 「初恋の~」「家庭の~を知らない」「切れ~」 (3)物事を深く知ることによって初めてわかるおもしろみ。 深い所に潜んでいるすばらしさ。 味わい。 「~のある文章」「人生の~」「脇役(ワキヤク)が良い~を出している」 (4)囲碁で, のちに働きを生ずる箇所。 また, そのようなさし手。 「~を残す」 ※二※ (形動) (1)気がきいているさま。 おつ。 「~なことをする」「~なはからい」「縁は異なもの~なもの」 (2)生意気である。 こざかしい。 訳ありげだ。 「~なまねをする」 <i>~も素っ気もな・い</i> 潤いや面白みが全くない。 つまらない。 「~・い文章」 <i>~を占(シ)・める</i> 一度経験したことのうまみや面白みを忘れない。 <i>~をや・る</i> (1)うまくやる。 うまいことをする。 「或時相対(サシムカ)ひで~・つてる処を発見(ミツケ)られ/復活(魯庵)」 (2)気のきいたことをする。 こしゃくなことをする。 「ほんに室町のたわけが~・るぞ/浮世草子・禁短気」

辞す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「辞する」の五段化〕 「辞する」に同じ。 「免職も~・さない」 ※二※ (動サ変) ⇒ じする

帙簀

⇒ ちす(帙簀)

筋

※一※ (名) ※一※ (1)細長く連なったもの。 (ア)物の表面に細長くつけられたあと。 線。 「白い~をつける」(イ)細長い縦縞。 「羽に青い~の入った蝶」 (2)生物体に含まれる繊維状のもの。 (ア)植物の繊維。 「ふきの~をとる」(イ)筋肉。 筋肉の繊維。 「~のある肉」「~を違える」(ウ)腱(ケン)。 筋肉を骨に付着させているもの。 「~を痛める」 (3)血管。 「青~を立てる」 (4)血統。 家柄。 血筋。 「由緒ある家の~を引く」 (5)素質。 「~がいい」 (6)考え方などの全体を貫いている一本の線。 (ア)小説・芝居などで, 話の展開されていく大体のありさま。 梗概(コウガイ)。 「話の~を聞かせる」(イ)物事の道理。 条理。 すじみち。 「文句を言う~ではないが」(ウ)囲碁・将棋で, 理屈にかなった手。 また, 当然打つべき急所となる点。 「無理~」「~違い」 (7)その方面。 対象をはっきりと指示せず, ぼかしていう語。 「その~には話をつける」「消息~」「中国~」 (8)取引で, 内情をよく知って売買する事情通。 (9)道や川に沿った所。 道筋。 川筋。 「街道~」 (10)兜(カブト)の鉢の, はぎ合わせ処理をした筋目状の部分。 (11)「すじかまぼこ」の略。 ※二※ (1)おもむき。 さま。 「この世に名を得たる舞の男どもも, …子々しうなまめいたる~をえなむ見せぬ/源氏(紅葉賀)」 (2)地位。 身分。 「かしこき~にもなるべき人の, 怪しき世界にて生れたらむはいとほしう/源氏(澪標)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)細長いものの本数を数えるのに用いる。 「帯一~」「さお三~」 (2)〔銭(ゼニ)さし一すじの意から〕 江戸時代, 銭百文を数えるのに用いる。 <i>~が立・つ</i> 「筋が通る{(1)}」に同じ。 <i>~が違・う</i> 見当が違う。 手続きの向きが違う。 筋違いである。 「その話を持って来られても~・うよ」 <i>~が通・る</i> (1)道理にかなっている。 首尾一貫している。 筋が立つ。 「全く~・らない話だ」 (2)細長くまっすぐになっている。 「円城寺家の血統に特徴とでも云ふべき~・つた鼻と/はやり唄(天外)」 <i>~が悪・い</i> (1)(芸事などの)素質がない。 (2)性質が悪い。 たちが悪い。 「彼(ア)の女は何か~・い女だそうだから/怪談牡丹灯籠(円朝)」 <i>~を通・す</i> 道理にかなうようにする。 物事の首尾を一貫させる。 「彼は何があっても~・す人だ」

零す

血・汗などをしたたらす。 「社壇に血を~・さんも, 神慮の恐れあり/義経記2」

あんす

(動サ特活) 〔「あります」の転。 近世上方語〕 (1)「来る」「行く」などの意の丁寧語。 「今日は大寄ぶあしらひ也。 近い内に~・せ/咄本・あられ酒」 (2)(補助動詞) (ア)動詞の連用形に付いて, 丁寧の意を表す。 …ます。 「これ此喧嘩は此馬かたが貰ひ~・した/浄瑠璃・伊豆院宣」(イ)(「であんす」の形で)「である」の丁寧語。 …であります。 …です。 「これ一つ気の毒で~・す/咄本・露が咄」

あやす

(動サ五[四]) (幼い子供などの)機嫌をとる。 「赤ん坊を~・す」 ‖可能‖ あやせる

零す

(1)血や汗などをしたたらせる。 こぼす。 「血を~・して卒都婆によくぬりつけて/宇治拾遺2」 (2)(果実などを)落とす。 [日葡]

会(わ)す

※一※ (動サ五[四]) 〔「あわす(合)」と同源〕 「会わせる」に同じ。 「人と顔を~・さないようにする」 ※二※ (動サ下二) ⇒ あわせる

遭(わ)す

※一※ (動サ五[四]) 〔「あわす(合)」と同源〕 「会わせる」に同じ。 「人と顔を~・さないようにする」 ※二※ (動サ下二) ⇒ あわせる

飽かす

※一※ (動サ五[四]) 〔下一段動詞「飽かせる」の五段化〕 (1)飽きさせる。 「人を~・さない」 (2)満足するまで十分使う。 「金に~・して建てた家」「暇に~・す」 ※二※ (動サ下二) ⇒ あかせる

明日香

〔「飛鳥」の表記は「あすか」にかかる枕詞「飛ぶ鳥の」から〕 奈良県高市郡明日香村付近一帯の地。 耳成(ミミナシ)山以南, 畝傍(ウネビ)山以東の飛鳥川の流域をいう。 592年推古天皇が豊浦宮(トユラノミヤ)に即位以降, 八世紀初めまで, 帝都の所在地。 皇居跡・皇陵・飛鳥寺・岡寺・高松塚古墳など, 古寺・史跡に富む。 ((歌枕))「飛ぶ鳥の~の里を置きて去(イ)なば君があたりは見えずかもあらむ/万葉 78」

彼所

遠称の指示代名詞。 「あそこ」の転。 「~まで走ろう」

溢す

あます。 すてる。 「おとし~・さず取りしたため給ふ/源氏(玉鬘)」