Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ジャパンカップ

[ジャパンカップ]
〖Japan Cup〗
(1)競馬の国際招待レース。 毎年11月に東京競馬場で開催。
(2)外国の有力選手を招待して行われるスポーツの国際試合。

คำที่เกี่ยวข้อง

第30回ジャパンカップ

第30回ジャパンカップは、2010年(平成22年)11月28日に東京競馬場で行われた競馬の競走である。ブエナビスタが1位入線したものの、他馬の進路を妨害したとして、ローズキングダムが繰り上げ優勝となった(GI競走における1位入線による降着は、2006年の第31回エリザベス女王杯でカワカミプリンセスが降着となって以来4年ぶりの出来事である)。

第9回ジャパンカップ

ジャパンカップ > 第9回ジャパンカップ 第9回ジャパンカップ(だい9かいジャパンカップ)は、1989年11月26日に東京競馬場で施行された競馬競走である。ホーリックスがオグリキャップとの接戦を制し、当時の芝コース2400mの世界最高タイムである2分22秒2で優勝した。年齢は全て旧表記にて表記。

第4回ジャパンカップ

ジャパンカップ > 第4回ジャパンカップ 1984年11月25日に施行された第4回ジャパンカップについて記述する。 馬齢は全て旧表記を用いる。 休養中であった三冠馬ミスターシービーが秋から戦列復帰し、2戦目の天皇賞・秋を1番人気で快勝しジャパンカップに駒を進めた。 当初は菊花賞をスキップ

第40回ジャパンカップ

現役最強はジャパンCが決める』「あなたが勝つと思う馬、応援する馬は?」 ^ たかし、「週刊Gallop」2020年11月29日号 第28巻第52号(通巻1478号)、p.13 『第40回ジャパンカップ 現役最強はジャパンCが決める』「あなたが勝つと思う馬、応援する馬は?」【その他の馬派】 ^ a b c

第38回ジャパンカップ

ジャパン・オータムインターナショナル ロンジン賞 第38回ジャパンカップ(ジャパン・オータムインターナショナル ロンジンしょう だい38かいジャパンカップ、38th JAPAN CUP)は、2018年11月25日に東京競馬場で行われた競馬の競走である。アーモンドアイが当時の芝の2400mの世界レコ

第27回ジャパンカップ

第27回ジャパンカップ(だい27かいジャパンカップ)は、2007年11月25日に東京競馬場で行われた競馬の競走である。 ホスト国である日本からは、2007年春秋天皇賞優勝馬メイショウサムソン、2007年ドバイDF・宝塚記念優勝馬アドマイヤムーン、2007年東京優駿優勝馬ウオッカ、2007年皐月賞優

第10回ジャパンカップ

メモリー、メジロアルダン、オサイチジョージがかわした。追い上げる3頭の中からメジロアルダンが、先頭のヤエノムテキに並びかけて、馬体を併せたがヤエノムテキがアタマ差メジロアルダンを退けて入線した。ヤエノムテキが皐月賞以来のGIタイトルを獲得し、1年半ぶりの勝利を挙げた。

第2回ジャパンカップ

ー(騸馬8歳)、34戦16勝GI3勝のナスクラスプリーズ(騸馬6歳)の強豪が出走を表明していた。19戦7勝GI1勝のマジェスティーズプリンスが補欠に廻る状況であった。 カナダからは前年の2着のフロストキング(騸馬5歳)、トラヴァーズステークスでアメリカ3冠の勝ち馬3頭をまとめて負かしたラナウェイグルーム(牡馬4歳)が出走を表明。

第41回ジャパンカップ

2022年1月31日閲覧。 ^ 中川大河 (2021年11月26日). “JRAジャパンC(G1)芝未勝利でも「ジャマ」と侮ることなかれ、藤沢和雄師が送り込む刺客にヨシオ再来の声!?”. GJ. 2022年1月31日閲覧。 ^ “競走成績:全競走成績|ウインドジャマー|JBISサーチ(JBIS-Search)”. JBIS-search

巨泉の発明ジャパンカップ

『巨泉の発明ジャパンカップ』(きょせんのはつめいジャパンカップ)は、1984年4月8日から1989年12月31日までTBSで特別番組として放送されていた、クイズ番組形式の発明コンクール番組である。全9回。 一般人が作った発明品をスタジオで披露し、それが何の発明品なのかをクイズにしていた番組。司会は毎回大橋巨泉が務めていた。