Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

スーパーはくと

スーパーはくとは、智頭急行および西日本旅客鉄道(JR西日本)が京都駅 - 鳥取駅・倉吉駅間を東海道本線・山陽本線・智頭急行線智頭線・因美線・山陰本線経由で運行する特別急行列車である。 なお本項では、京阪神と鳥取県を結んでいた優等列車の沿革についても記述する。 1994年12月3日の智頭急行智頭線の開

คำที่เกี่ยวข้อง

スーパー

〖super〗 (1)スーパー-マーケット・スーパー-ストアの略。 「~へ買い物に行く」 (2)スーパーインポーズの略。 「字幕~」 (3)外来語の上に付いて複合語をつくり, とびぬけている, 特にすぐれている, などの意を表す。

特発

(1)(電車・バスや雑誌などを)臨時に, 特別に出すこと。 「臨時列車を~する」 (2)〔医〕 原因不明で発病すること。

白頭

白髪の頭。 しらがあたま。 白首。

禿髪

頭がはげること。 また, はげた頭。

白湯

(1)何もまじっていない湯。 しらゆ。 さゆ。 (2)薬湯に対して, 普通の入浴用の湯。

白陶

中国, 殷(イン)代後期の白色の硬質土器。 器形は青銅器に見られるものに同じで, 儀礼に用いられたと考えられる。 殷墟出土のものが有名。

白糖

精製した白い砂糖。 しろざとう。

搏闘

互いになぐり合い戦うこと。 組み打ちすること。 格闘。

白桃

水蜜桃(スイミツトウ)の一品種。 果肉が白く, 多汁で甘味も強い。

とは

(連語) 〔格助詞「と」に係助詞「は」が付いたもの〕 (1)定義や命題などの主題を表す。 …というのは。 「正数~ 0 より大きい数をいう」 (2)「と」を強めた言い方として用いられる。 「君~もう絶交だ」 (3)驚き・怒り・感動などの気持ちを表す。 「まさか優勝する~思わなかった」「こともあろうに彼が真犯人だった~」「思ひきや雪ふみわけて君を見む~/伊勢 83」

鴿

ハト目ハト科に属する鳥の総称。 翼長9~40センチメートル。 頭部が小さく胸から腹にかけてやや膨らむ。 家禽(カキン)として飼育されるドバトはカワラバトを改良したもので, 伝書用・観賞用・食用などの用途別に多くの品種がある。 日本の野生種としてはキジバトが多い。 世界に約三二〇種が知られる。 平和の象徴とされる。 <i>~が豆鉄砲(マメデツポウ)を食ったよう</i> 突然のことに驚いて目を丸くするさま。 あっけにとられるさま。 鳩に豆鉄砲。 <i>~に三枝(サンシ)の礼あり</i> 鳩は親鳩より三本下の枝に止まって礼を守る。 礼儀を重んずべきことのたとえ。 <i>~に豆鉄砲</i> 「鳩が豆鉄砲を食ったよう」に同じ。 <i>~を憎み豆を作らぬ</i> 鳩が来てついばむのを嫌って, 大切な豆を作ることをやめてしまう意。 つまらない事にこだわるあまり, 肝要な事を見失うたとえ。

鳩

ハト目ハト科に属する鳥の総称。 翼長9~40センチメートル。 頭部が小さく胸から腹にかけてやや膨らむ。 家禽(カキン)として飼育されるドバトはカワラバトを改良したもので, 伝書用・観賞用・食用などの用途別に多くの品種がある。 日本の野生種としてはキジバトが多い。 世界に約三二〇種が知られる。 平和の象徴とされる。 <i>~が豆鉄砲(マメデツポウ)を食ったよう</i> 突然のことに驚いて目を丸くするさま。 あっけにとられるさま。 鳩に豆鉄砲。 <i>~に三枝(サンシ)の礼あり</i> 鳩は親鳩より三本下の枝に止まって礼を守る。 礼儀を重んずべきことのたとえ。 <i>~に豆鉄砲</i> 「鳩が豆鉄砲を食ったよう」に同じ。 <i>~を憎み豆を作らぬ</i> 鳩が来てついばむのを嫌って, 大切な豆を作ることをやめてしまう意。 つまらない事にこだわるあまり, 肝要な事を見失うたとえ。

白白

(1)白いさま。 「水晶簾の茫々~として/日光山の奥(花袋)」 (2)明らかなさま。 きわめてはっきりしているさま。 「明明~」

白波

(1)白く泡立つ波。 しらなみ。 (2)盗賊。 「~有りて東寺に入る/東鑑(建保四)」 → しらなみ(白波)(2)

母刀自

母を敬っていう語。 「父君に我は愛子(マナゴ)ぞ~にわれは愛子ぞ/万葉 1022」

伯

(1)五等爵の第三位。 伯爵。 (2)律令制で, 神祇官の長官。 (3)兄弟の中の年長の者。 「顕仲の~の娘のおはせし歌/今鏡(村上の源氏)」

箔

(1)金属をたたいて薄くのばしたもの。 金箔・銀箔など。 「~を押す」 (2) 値打ち。 貫禄。 「自分の~が落ちて, 甚(ヒド)く安く見られたやうで/青春(風葉)」 <i>~が付・く</i> 評価が高くなる。 値打ちが上がる。 <i>~を付・ける</i> 値打ち・重みを付ける。 貫禄を付ける。

吐く

(1)口にふくんだ物・のみこんだ物・息などを, 口から外に出す。 ⇔ 吸う 「荒い息を~・く」「痰(タン)を~・く」「悪酔いして~・く」 (2)中にある物を, 狭い所を通して外に出す。 「黒い煙を~・いて走る蒸気機関車」「浅間山が煙を~・いている」 (3)言葉として言う。 「正論を~・く」「弱音を~・く」「才覚~・くともがらと/了俊歌学書」 (4)白状する。 「仲間のアジトを~・く」 ‖可能‖ はける ︱慣用︱ 気を~・言言(ゲンゲン)火を~・泥を~・火を~

穿く

※一※ (動カ五[四]) (1)(ズボン・はかまなどの衣服を)足をとおして下半身につける。 《穿》「ズボンを~・く」「スカートを~・く」 (2)(足袋(タビ)・靴下・靴などを)足につける。 《履》「靴を~・く」「スリッパを~・く」 (3)刀剣などを腰につける。 帯びる。 さす。 《佩》「太刀を~・く」 (4)弓に弦を張る。 「せらしめ来なば弦(ツラ)~・かめかも/万葉 3437」 ‖可能‖ はける ※二※ (動カ下二) (1)太刀などを身につけさせる。 帯びさせる。 「一つ松人にありせば大刀~・けましを/古事記(中)」 (2)弓に弦を張る。 「陸奥の安達太良(アダタラ)真弓弦~・けて/万葉 1329」 ︱慣用︱ 長い草鞋(ワラジ)を~・二足の草鞋(ワラジ)を~