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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ソニド左旗

満都拉図鎮)にある。略称は蘇左旗。 ソニドはチンギス・ハーンの子孫の名で、後に部落名となった。砂漠が多く、牧畜が主となっている。近年は砂嵐の脅威の下、観光業と花崗岩産業の発展に力を注いでいる。 3バルガス(鎮)、4ソム(蘇木)を管轄 バルガス(鎮) マンダルト・バルガス(満都拉図鎮)

คำที่เกี่ยวข้อง

ソニド右旗

ソニドはチンギス・ハーンの子孫の名で、後に部落名となった。デムチュクドンロブの出身地であり、その王府があった。 ソニド草原が全域に広がり、牧畜業を主とする。中でも肉羊は主要な産物である。 3バルガス(鎮)、4ソム(蘇木)を管轄: バルガス(鎮) サイハンタル・バルガス(賽漢塔拉鎮) ジュルフ・バルガス(朱日和鎮)

バイリン左旗

バイリン左旗(バイリンさき、モンゴル語:ᠪᠠᠭᠠᠷᠢᠨ ᠵᠡᠭᠦᠨ ᠬᠣᠰᠢᠭᠤ 転写:Baɣarin Jegün qosiɣu)は中華人民共和国内モンゴル自治区赤峰市に位置する旗。地方政府は林東鎮にある。 遼の時代、当地には首都である上京臨潢府が置かれた。当時の遺跡(遼上京遺跡(中国語版))は全国重点文物保護単位に指定されている。

トゥムド左旗

7バルガス(鎮)、2郷を管轄 鎮 チャースチ・バルガス(察素斉鎮) ビチグチ・バルガス(畢克斉鎮) シャンタイ・バルガス(善岱鎮) 台閣牧鎮 白廟子鎮 サルチン・バルガス(沙爾沁鎮) チルグル・タル・バルガス(勅勒川鎮) 郷 北什軸郷 タブ・サイン(塔布賽)郷 表示 編集

アルシャー左旗

アルシャー左旗(アルシャーさき、中国語:阿拉善左旗、モンゴル語:ᠠᠯᠠᠱᠠ ᠪᠠᠷᠠᠭᠤᠨ ᠬᠣᠰᠢᠭᠤ、Alaša Baraɣun qosiɣu)は中華人民共和国内モンゴル自治区アルシャー盟に位置する旗。地方政府はバヤンホト・バルガス(巴彦浩特鎮)にある。 モンゴル族、漢族、回族、満族、朝鮮族、ダ

新バルグ左旗

ン事件の戦場はアムガラン鎮の南東60kmの地である。 フルンボイル市南西部にあり、モンゴル人が7割以上を占める。産業は牧畜が主だが、近年は観光業も興っている。 2バルガス(鎮)、5ソム(蘇木)を管轄 バルガス(鎮) チャガーン・バルガス(嵯崗鎮) アムガラン・バルガス(阿木古郎鎮) ソム(蘇木) シンボラグ・ソム(新宝力格蘇木)

ホルチン左翼後旗

ホルチン左翼後旗(ホルチンさよくこうき、中:科爾沁左後旗、モンゴル語:ᠬᠣᠷᠴᠢᠨ ᠵᠡᠭᠦᠨ ᠭᠠᠷᠤᠨ ᠬᠣᠶᠢᠲᠤ ᠬᠣᠰᠢᠭᠤ Qorčin jegün ɣarun qoyitu qosiɣu)は中華人民共和国内モンゴル自治区通遼市に位置する旗。 10バルガス(鎮)、5ソム(蘇木)を管轄 バルガス(鎮)

ホルチン左翼中旗

ホルチン左翼中旗(ホルチンさよくちゅうき、モンゴル語:ᠬᠣᠷᠴᠢᠨ ᠵᠡᠭᠦᠨ ᠭᠠᠷᠤᠨ ᠳᠤᠮᠳᠠᠳᠤ ᠬᠣᠰᠢᠭᠤ 転写:Qorčin Jegün Ɣarun Dumdadu qosiɣu)は中華人民共和国内モンゴル自治区通遼市に位置する旗。 1街道、11バルガス(鎮)、5ソム(蘇木)、1郷を管轄:

左

(1)空間を二分したときの一方の側。 その人が北に向いていれば, 西にあたる側。 ⇔ 右 「~に曲がる」 (2)(人の)体で{(1)}の側。 また, その側の手・足など。 ⇔ 右 「~投げ」 (3)保守的な側に対し, 既成の体制の変革をめざす側。 左翼。 ⇔ 右 「~がかった思想」 (4)〔杯を左手で持つからとも, 鑿(ノミ)は左手で持つので, 「鑿手」と「飲み手」とをかけたからともいう〕 酒好き。 左党。 (5)同じ職掌の官を左右二つに分けた時の上位の方。 ⇔ 右 「~の大臣も/源氏(賢木)」 (6)歌合わせ・相撲など左右に分かれてする競技で, 左側の組。 「皆おしゆづりて~勝つになりぬ/源氏(絵合)」

左

ひだり。 特に右から縦書きにした文面で, 左側すなわち後述の文や内容をさし示すときに用いる語。 左記。 「~に述べるように…」

旗

(1)布・紙などで作り, 竿(サオ)などの先に掲げてしるしとするもの。 古くは縦長で上辺を竿に結ぶ流れ旗が多く, のち, 上辺と縦の一辺を乳(チ)で竿にとめる幟(ノボリ)旗が増えた。 古来, 朝廷で儀式・祭礼の具として用い, また, 軍陣では標式として用いた。 現在は, 国・組織などの象徴として用いるほかに, さまざまな標識・信号として用いる。 (2)旗じるし。 「独立の~をかかげる」 (3)家紋の一。 {(1)}を図案化したもの。 (4)「旗売り」の略。 (5)(「幡」と書く)〔仏〕 〔梵 patākā〕 仏・菩薩の威徳を示すための飾りの道具。 大法要・説法などの時, 寺院の境内や堂内に立てる。 三角形の首部の下に細長い幡身(バンシン)をつけ, その下に数本のあしを垂れたもの。 ばん。 <i>~を揚(ア)・げる</i> 〔後漢書(袁紹伝)〕 (1)兵を集めて戦いを起こす。 (2)新しく事を起こす。 旗揚げをする。 <i>~を振・る</i> 政治運動などで, 人々の先頭に立って指揮をとる。 <i>~を巻(マ)・く</i> 戦いに敗れて降参する。

左玉

△持ち駒 歩二 ▲持ち駒 歩 左玉の例 △持ち駒 歩二 ▲持ち駒 なし その他の左玉の例 相振り飛車で玉を右に囲うと相手の飛車の攻撃を正面から受けることになるが、玉を左に囲うと遠のかせることができる。左玉は「玉飛接近すべからず」という格言に反しているが、バランスが良く、自陣に打ち込みの隙がな

左思

中国, 西晋の詩人。 字(アザナ)は太沖(タイチユウ)。 10年を費やして完成した「三都の賦」によって文名天下に知られ, 「洛陽(ラクヨウ)の紙価を高める」という成語を生んだ。 生没年未詳。

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。

左様

※一※ (形動) 前の内容を受けて, 「そのような」「そのとおりの」の意に用いる。 「~なことは存じません」「~なる人になりては, ドメニカが許には居られぬにや/即興詩人(鴎外)」 ※二※ (感) (1)相手の話を肯定するときに用いる。 そうだ。 そのとおり。 「~, 私が致しました」 (2)物を思い出したりしたときに用いる。 そうそう。 そういえば。 「~, あれは私が八歳の時のことでした」 <i>~然(シカ)らば</i> 〔「さよう」と受けて, 「しからば」と切り出す, 武士などが挨拶(アイサツ)に用いた言葉から〕 そうであるならば。 それならば。 「~顔を洗つて出直しませうかな/吾輩は猫である(漱石)」

左様

正しい道に反する・こと(さま)。 左道(サドウ)。 「~なることを伊勢や日向のといひならはしたるなり/伊勢物語知顕抄」

左楽

「左方の楽」「左方唐楽(トウガク)」の略。 ⇔ 右楽

左相

左大臣の唐名。 ⇔ 右相

左党

酒の好きな人。 左利(キ)き。 さとう。

左岸

川の上流から下流に向かって左側の岸。 ⇔ 右岸