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รายละเอียดคำ

ダウトをさがせ!

『ダウトをさがせ!』は、1992年4月9日から1993年9月23日まで、毎週木曜日20:00 - 20:54 (JST) に、TBS系列局ほかで放送されていたクイズ番組。 1994年10月から1995年2月に同じ曜日・時間帯に『ダウトをさがせII』、及び引き続き『ダウトをさがせ

คำที่เกี่ยวข้อง

ダウト

〖doubt〗 〔「疑う」意〕 トランプのゲームの一。 手札を順次裏側にして番号順に出し合うことにし, 番号順でない偽札と思った時ダウトと声をかけ, 偽札であったら出した者が, 偽札でない場合はダウトをかけた者が場札をとる。 早く札をなくした者が勝ちとなる。

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

申す

⇒ まおす(動サ四)

がさがさ

※一※ (副) (1)(多く「と」を伴って)乾いたものなどが触れ合って発する音を表す語。 「かさかさ」よりやや重く騒がしい感じの音。 「やぶを~と分けて進む」 (2)潤いがなくて荒れているさま。 「~したてのひら」 (3)性質・態度が粗野なさま。 「~した人」 ※二※ (形動) {※一※(2)}に同じ。 「かかとが~になる」

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」

而るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

然るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

前兆

〔「性(サガ)」と同源〕 しるし。 きざし。 「大雨狭穂より発(フ)り来て面(カオ)を濡らすとみつるは, 是何の~ならむ/日本書紀(垂仁訓)」

嵯峨

山などの高く険しいさま。 「剣山(ケンザン)は岩石~たる奇峰で/肉弾(忠温)」

佐賀

(1)九州地方北部の県。 かつての肥前国の東半部を占める。 北東部は筑紫(ツクシ)山地, 北西部は日本海に面して東松浦半島があり, 南部は有明海に面して佐賀平野が広がる。 県庁所在地, 佐賀市。 (2)佐賀県南東部の市。 県庁所在地。 筑紫平野西部の商業・行政・交通・文教の中心地。 江戸時代は鍋島氏の城下町として繁栄。

嵯峨

(1)京都市右京区, 大堰(オオイ)川東岸の地名。 対岸の嵐山と並ぶ名勝地。 天竜寺・大覚寺・広沢池・車折(クルマザキ)神社・清涼寺など名所史跡に富む。 ((歌枕))「~の山みゆきたえし芹(セリ)の千世の古道あとは有けり/後撰(雑一)」 (2)「嵯峨切(サガギレ)」の略。

祥

〔「性(サガ)」と同源〕 しるし。 きざし。 「大雨狭穂より発(フ)り来て面(カオ)を濡らすとみつるは, 是何の~ならむ/日本書紀(垂仁訓)」

性

(1)生まれつきの性質。 もって生まれた性分。 持ち前。 「おのれの~のつたなさをはじる」 (2)ならわし。 ならい。 習慣。 「定めなきはうき世の~だ」 〔「性・祥」などの字音に基づく語ともいう〕

槎枒

木の枝がごつごつしてからみあっているさま。 「~たる老梅/不如帰(蘆花)」

槎牙

木の枝がごつごつしてからみあっているさま。 「~たる老梅/不如帰(蘆花)」

菅笠

「すげがさ(菅笠)」に同じ。 「おしてる難波~置き古し/万葉2819」

雁瘡

慢性湿疹(シツシン)あるいは痒疹(ヨウシン)の一種。 非常にかゆく, 難治。 雁の来る頃に起こり, 去る頃に治るところからいう。 がんそう。 こせがさ。 ﹝季﹞秋。