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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

チャンネル

〖channel〗 (1)無線通信・テレビジョンなどで, 伝送のための周波数帯。 (2)テレビジョンの, {(1)}を選択するためのボタンやつまみ。 (3)ひとつの機器の中で, 独立して作動する回路のそれぞれの系統。 「ステレオの右~」 (4)航路となる水路。 水道。 海峡。 (5)電界効果トランジスタにおける, ソース・ドレーンの二電極間の電流経路。 (6)生体膜を介する物質輸送に際して, 物質を選択的に透過させる通路。 チャネル。 (7)情報を得たり, 意思を伝達したりする道筋。 つて。

苦参

マメ科の多年草。 山野の草地に多い。 高さ約1メートル。 葉は狭卵形の小葉多数からなる羽状複葉。 夏, 茎の先に長い花穂を出し, 淡黄色の花を多数つける。 根を健胃薬や駆虫薬に用いる。 クサエンジュ。

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

くらくら

(副) (1)目まいがして, 体が倒れそうになるさま。 「頭が~する」 (2)湯などが煮えたぎるさま。 ぐらぐら。 「湯を~とかへらかいて/史記抄 18」 (3)怒り・嫉妬などのため, 心の中がたぎるさま。 「宵から~燃え返るを, 姑(シユウトメ)が婿の悋気(リンキ)と浮名がいやさに笑顔つくつて/浄瑠璃・鑓の権三(上)」

落落

(1)まばらでさびしいさま。 (2)心が広くて小事にこだわらないさま。 「何ぞ~として光明に歩まざる/欺かざるの記(独歩)」「洒洒(シヤシヤ)~」 (3)物が落ち, または倒れるさま。 「無数の岩が~として其処(ソコラ)一面に重なつて居るのだから/帰去来(独歩)」

暗暗

※一※ (名) 薄暗い時刻。 日の暮れがた。 「急ぎ立ちて行く程に~にぞ行き着きたる/今昔26」 ※二※ (副) 暗くてよく見えないさま。 「十二日, 池田を立ちて, ~行けば/海道記」

のらくら

※一※ (副) (1)「のらりくらり{(1)}」に同じ。 「相変わらず~している」「~(と)遊び暮らす」 (2)「のらりくらり{(2)}」に同じ。 「いつ出来上がるのか聞いても~(と)はっきりしない」 ※二※ (名) なまけて遊んでいること。 また, そのようなさまや人。

白黒

〔「しろくろ」の転〕 よい事と悪い事がまざっていること。 いいかげんなこと。 うらおもて。 「そこにかけちやあ~なし(=正直ナモノダ)/滑稽本・浮世床(初)」

庫

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

蔵

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

倉

(1)家財や商品などを火災や盗難などから守り, 保管しておく建物。 倉庫。 (2)「お蔵(クラ){(2)}」に同じ。 <i>~が建・つ</i> (成功して)大金持ちになることのたとえ。

競

〔「くらべ」の略〕 動詞の連用形またはそれに促音の付いた形に付いて, 競争することの意を添える。 「押し~」「にらめっ~」「かけっ~」

楽

※一※ (名・形動) (1)身も心もやすらかな・こと(さま)。 安楽。 「親に~をさせる」「~隠居」 (2)ゆっくりくつろぐこと。 身も心もゆったりしていること。 また, そのさま。 「気が~になる」「どうぞお~に」「~な気持ちで試験を受ける」 (3)経済的にゆたかな・こと(さま)。 「~な暮らし」 (4)簡単でやさしいこと。 苦労しないこと。 また, そのさま。 「旅行が~になりました」「この程度の問題なら~なものさ」 〔「楽に」の形で副詞的にも用いる。 「夏なら~に登れる」〕 ※二※ (名) (1)〔「千秋楽」の略〕 興行の終わり。 転じて, 物事の終わり。 「大相撲もいよいよ~を迎えた」「先生, もう鬼ごっこも~にしやせう/当世書生気質(逍遥)」 (2)「楽焼(ラクヤキ)」の略。 <i>~あれば苦(ク)あり</i> 世の中は楽なことばかり, または苦しいことばかりが続くわけではない, ということ。 <i>~して楽知らず</i> 苦労を知らない人は安楽のありがたみがわからない。 苦労して初めて安楽さの大切さがわかるということ。 楽人楽を知らず。 <i>~は苦の種(タネ)苦は楽の種</i> 苦は楽を, 楽は苦をそれぞれそのうちに含み持っている。 苦楽が相伴うことにいう。

鞍

(1)人が乗りやすいように, 馬や牛などの背につける道具。 → 鞍橋 (2)競馬で, レースのこと。

座

高く設けられた場所。 「天の石座(イワクラ)」「高御座(タカミクラ)」「御手座(ミテグラ)」など, 複合語中にのみ用いられる。

氷柱

(1)雨・雪などの雫(シズク)が凍って棒状に垂れ下がったもの。 たるひ。 ﹝季﹞冬。 (2)こおり。 ひ。 「朝日さす軒のたるひは解けながらなどか~のむすぼぼるらむ/源氏(末摘花)」

雲母

〔きらきら光るので〕 雲母(ウンモ)。 うんぼ。 きら。 「~色」

羅

(1)薄く織った絹布の総称。 うすぎぬ。 うすもの。 (2)搦(カラ)み織りの技法を用いて織った目の粗い絹織物。 (3)陰茎。 魔羅(マラ)。

等

(1)人を表す名詞や代名詞に付いて, 複数であることを表す。 謙譲・親愛・蔑視の気持ちを含んで, それと同類のものを漠然とさす。 目上の人を表す語には付かない。 「ぼく~の誓い」「われ~」「おまえ~」「こども~」「やつ~」「これ~」 (2)名詞に付いて, 語調を整えまた, 事物をおおよそにさし示す。 「野~」「今日~」 (3)指示代名詞またはその語根に付いて, 方向・場所などをおおよそに示す語を作る。 「あち~」「ここ~」「どち~」「そち~」「いく~」 (4)人を表す名詞や代名詞に付いて, 謙遜または蔑視の意を表す。 自分に対する謙遜の気持ちは時代が下るとともに強くなり, 相手や他人に対する蔑視の気持ちは古くは愛称としての用法ともなる。 「かもがと我(ワ)が見し子~かくもがと我(ア)が見し子にうたたけだに対(ムカ)ひをるかもい添ひをるかも/古事記(中)」「憶良~は今は罷らむ子泣くらむそれその母も我(ワ)を待つらむそ/万葉 373」 (5)形容詞の語幹(シク活用は終止形)や擬態語に付いて, 状態性の意の名詞または形容動詞の語幹を作る。 「わびし~」「あな醜く賢し~をすと酒飲まぬ人をよく見ば猿にかも似る/万葉 344」「蘇枋(スホウ)の下簾, にほひいときよ~にて, 榻(シジ)にうちかけたるこそめでたけれ/枕草子 60」

螺

渦巻状の貝殻をもつ貝類の総称。