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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

テレビやつしろ

八代市の一部(旧八代市街) 緑町、若草町、花園町、旭中央通、黄金町、弥生町、錦町、夕葉町、末広町、萩原二丁目、清水町、袋町、本町一丁目、本町二丁目、本町三丁目、本町四丁目、蛇籠町、八幡町、新町、大手町一丁目、大手町二丁目、毘舎丸町、横手本町、出町、鷹辻町、通町、松江城町、西松江城町、北の丸町、塩屋町、新地町、三楽町、建馬町

คำที่เกี่ยวข้อง

社

兵庫県中南部, 加東郡の町。 丹波街道の宿場, 佐保神社の門前町として発展。 灘の酒造米を産する。

社

〔屋代(ヤシロ)の意。 神が来臨する仮設の小屋や祭壇などをいった〕 神をまつってある建物。 神社。

艶艶

つやがあるさま。 つやがあって美しいさま。 「~(と)した顔色」「~した声を作つて/社会百面相(魯庵)」

山城

(1)〔古くは「山背」「山代」とも書かれた〕 旧国名の一。 五畿内の一。 京都府の南東部に当たる。 城州(ジヨウシユウ)。 (2)京都府南部, 相楽(ソウラク)郡の町。 木津川中流右岸を占め, 野菜・タケノコ・茶などを産する。 (3)徳島県西端, 三好郡の町。 四国山地にある山村。 大歩危(オオボケ)・小歩危(コボケ)の峡谷で有名。

谷津

姓氏の一。

艶

(1)なめらかな物の表面にあらわれる, うるおいのある美しい光。 光沢。 「顔に~がある」「塗り物を磨いて~を出す」 (2)声が若々しくはりがあること。 声がひきしまってよく通ること。 「~のある声」 (3)(話や態度などに加わる)面白みや味わい。 「~のない話だ」 (4)粉飾(フンシヨク)。 飾り。 「実際の事実に多少の~を着ける/明暗(漱石)」 (5)うれしがらせ。 お世辞。 「俺ら~いふわけぢやねえが/土(節)」 (6)男女の間の情事に関すること。 色めいたこと。

谷

低地。 たに。 また, 低湿地。 やち。 やと。 「~七郷」「~田」 〔関東, 特に鎌倉・下総地方でいう〕

谷津

低地。 たに。 また, 低湿地。 やち。 やと。 「~七郷」「~田」 〔関東, 特に鎌倉・下総地方でいう〕

奴

〔「やつこ(奴)」の略という〕 ※一※ (名) (1)人や動物を軽蔑していう語。 「逃げた~をつかまえろ」 (2)物をさしていう俗な言い方。 「大きい~で一杯くれ」 (3)形式名詞「こと」に相当する俗な言い方。 「聞かれたくないという~だ」 ※二※ (代) 三人称。 他人を卑しめたり同輩以下の者を親しみをもって言ったりするのに用いる。 あいつ。 「~にはどうせわかるまい」

通夜

(1)死者を葬る前に, 親類・知人が集まり, 死者とともに終夜過ごすこと。 また, 宵のうちに行う葬送の法要。 お伽(トギ)。 夜伽。 おつや。 (2)寺社にこもって終夜祈願すること。 「下の御やしろに~したる夜/宇治拾遺 4」

八つ

(1) 数の名。 はち。 八個。 また, 数の多いこと。 やっつ。 (2) 八歳。 やっつ。 (3) 昔の時刻の名。 現在の午前と午後の二時頃。 八つ時。 やっつ。

牢屋

罪人を閉じこめておく所。 牢獄。 牢。

野老

※一※ (名) (1)いなかの老人。 「田夫~」 (2)植物トコロの異名。 ※二※ (代) 一人称。 老人が自分をへりくだっていう語。

老爺

老年の男性。 高齢の男性。

夜漏

夜の時刻をはかる水時計。 また, 夜の時間。 「期せず~の初めて分れて後/和漢朗詠(夏)」

朧夜

おぼろづきよ。 おぼろよ。

薬籠

「やくろう(薬籠)」に同じ。

野郎

※一※ (名) (1)男性をののしっていう語。 ⇔ 女郎 「この~」「馬鹿~」 (2)月代(サカヤキ)を剃(ソ)った若者。 「十二, 三の~に紙子の広袖/浮世草子・懐硯 1」 (3)「野郎頭」の略。 (4)野郎頭の歌舞伎役者。 若衆歌舞伎が禁止されたために, 若衆の前髪を剃って野郎頭としたことからの呼び名。 (5)男色を売る者。 かげま。 「一日は~もよしや/浮世草子・一代男 5」 ※二※ (代) 三人称。 男性を卑しめて呼ぶ語。 やつ。 あいつ。 「~の言うことはあてにならない」

やろう

\\[ヤラウ\\](連語) 〔「にやあらむ」の転である「やらん」から。 中世語〕 体言, 活用語の連体形, 一部の副詞・助詞などに付く。 (1)(助動詞的に用いられて)「…(の)だろう」「…(の)だろうか」の意を表す。 「おほい~すくない~をば知り候はず/平家 5」「何とした事に, 古本にけづつた~ぞ/毛詩抄 6」 (2)(副助詞的に用いられて)不確かなことを漠然と表す。 「後小松院~は力がつようて相撲の上手で/史記抄 4」「此衛の女は, 衛では何侯の子~しられぬでは/毛詩抄2」 〔「にやあらむ」からできた「やらん」の変化したもので, 副助詞「やら」に至る過渡的な形。 中世後期には「やら」と並んで盛んに用いられた〕 → やらん(連語) → やら(副助・並立助・終助)