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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

トラのアムールとヤギのチムール

トラのアムールとヤギのチムール(ロシア語: Амур и Тимур)は、ロシア沿海地方のウラジオストクにあるサファリパークで飼育されていた、トラとヤギである。 トラのアムール(オス)には、本能を維持するために毎週2回、ヤギやウサギなどが生き餌が与えられていた。2015年11月にヤギを「昼ごはん」と

คำที่เกี่ยวข้อง

アムール

〖Amur〗 中国の東北部とロシア連邦のシベリアとの国境を流れる大河。 モンゴル高原の東部に源を発し, 北東流して松花江などを合わせて間宮海峡に注ぐ。 長さ4350キロメートル。 中国では黒竜江と呼ぶ。

アムール

〖(フランス) amour〗 愛。 愛情。 恋愛。

能登

旧国名の一。 石川県の北部能登半島を占める。 能州。

祝詞

「のりと(祝詞)」の転である「のっと」の促音「つ」の無表記形。 「神主~いみじく申して/宇治拾遺 10」

主殿

「とのもり(主殿)」の略。 「~の女官/枕草子278」

一幅

並幅の布の幅。 30~36センチメートル。 → 幅

宿直

〔殿居(トノイ)の意〕 (1)職務により, 宮中または役所に宿泊して警戒に当たること。 「常つ御門と~するかも/万葉 174」 (2)夜間, 貴人に近侍して警固すること。 「いと御人少なに侍るに, 御~つかうまつるべしとて/とはずがたり 3」 (3)夜間, 女性が貴人の寝所で奉侍すること。 夜伽(ヨトギ)。

外の面

家の外。 戸外。

喉

〔「飲み門(ト)」の意〕 「のど(喉)」に同じ。

のっと

(副) ぬっと。 「太陽が, ~上つてくる心持ちがする/野分(漱石)」

辛

〔「金(カネ)の弟(ト)」の意〕 十干(ジツカン)の第八。

丁

〔「火の弟(オト)」の意〕 十干(ジツカン)の第四。

乙

〔「木の弟(オト)」の意〕 十干(ジツカン)の第二。

祝詞

〔「のりと(祝詞)」の転〕 (1)「のりと(祝詞)」に同じ。 (2)能・狂言の謡の一。 神職・巫女などが神にささげる祈りの言葉で, ナリ調の散文。 (3)能・狂言の囃子の一。 {(2)}や山伏の祈祷の謡などに併奏される。 (4)歌舞伎下座音楽の一。 {(3)}を長唄囃子に移したもので, 神仏に祈祷するときに, 大・小鼓, 能管で打ちはやす。

祝詞

神事に際し, 神前で読み上げて神に申し請う内容・形式の文章。 現存する最も古いものは「延喜式」に収められた「祈年祭(トシゴイノマツリ)」以下の二七編。 今日でも神事に奏される。 文末を「…と宣(ノ)る」で結ぶ宣命形式のものと「…と申す」で結ぶ奏上形式のものとがあるが, 対句や繰り返しを多く用いた荘重な文体である。 のりとごと。 のと。

咽

〔「飲み門(ト)」の意〕 「のど(喉)」に同じ。

乳母

(1)生母にかわって赤児に乳を与え育てる女。 うば。 「ちごの~の, ただあからさまにとていでぬるほど/枕草子25」 (2)(「傅」と書く)貴人の子どもを育てる役の男性。 お守り役。 ふ。 「御~讃岐守重秀/平家 4」

ものの

(接助) 〔形式名詞「もの」に格助詞「の」が付いたものから。 中古以降の語〕 活用語の連体形に接続する。 (1)ある事柄や状態の存在または成立をいちおう認めながらも, それに対立する, または, それにそぐわない事柄や状態が成立するというとき, 前後の文を続けるのに用いる。 …ものではあるけれど。 …であるにもかかわらず。 けれども。 「道具を買うには買った~, 使い方がわからない」「痛みはとれた~, はれがまだひかない」「苦しい~, 楽しさもあるさ」「あはれとおぼしぬべき人のけはひなれば, つれなくねたき~, 忘れがたきに思す/源氏(夕顔)」「一日一日とかうしてはゐる~, よくよく思ふとまだ老先のあるてめえが…/人情本・当世虎之巻後編」 (2)「ようなものの」「とはいうものの」などの形で慣用的に用いる。 「けがですんだからいいような~, 気をつけてよ」「あの人はおとなしいからとはいう~, 気を許してはいけない」 〔(1)この語は, 中古と近世以降に見られ, 中世にはほとんど見られない。 (2)現代語では, 話し言葉でのくだけた言い方で「もんの」となることがある〕

物の

時間や距離を表す数詞に付いて, それが取るに足りないほど少ないことを示す。 たかだか。 「~五分も歩けば駅に着く」「~一キロも行かないうちに目的地が見えてきた」