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รายละเอียดคำ

ノビヨのしっぽ

時折、植松伸夫に関する手紙、コンサートやライブの告知、予約関連情報などが送付される。 植松伸夫にゆかりのある人物と植松伸夫自身の対談 植松伸夫とウダツ田中の川柳の選種(句を選ぶこと)権 楽器の紹介(過去にはテルミン・リコーダーなど) 2004年-THE BLACK MAGESアルバム発売記念ライブ(2003.2)

คำที่เกี่ยวข้อง

のっぽ

(名・形動) 背が高いこと。 体が細く背が高いこと。 また, そのさま。 そのような人をもいう。 ⇔ ちび 「~なビル」

尻尾

〔「しりお」の転〕 (1)動物の尾。 しりっぽ。 (2)細長い物の, 端。 「たくあんの~」 (3)列の一番後ろ。 しりっぽ。 「行列の~につく」 (4)隠していること, ごまかしていることが人に知られる糸口。 しりっぽ。 <i>~を出・す</i> 〔化けていたキツネやタヌキが尻尾を出して正体を見破られる意から〕 隠していたことが露顕する。 化けの皮がはがれる。 正体を現す。 ぼろを出す。 <i>~を掴(ツカ)・む</i> 〔化けたキツネやタヌキの尻尾を掴んで正体をあばく意から〕 他人の弱み・秘密や悪事を見抜く。 <i>~を振・る</i> 〔犬が, えさをくれる人に尾を振るところから〕 こびへつらう。 「権力者に~・る」 <i>~を巻・く</i> 負けたことを認める態度をとる。 降参する。 「~・いて逃げ出す」

がっぽがっぽ

(副) 金銭などが大量に, かつ, 次々にはいってきたり出たりするさま。 「~ともうかる」

しっぽり

(副) (1)しっとりと全体的に十分ぬれるさま。 また, 雨が静かに降るさま。 「春雨に~(と)ぬれる」 (2)男女間の愛情のこまやかなさま。 「~(と)ぬれる」 (3)情がこもっていて静かなさま。 しんみり。 「ひと精出してあとでの煙草(タバコ)~と先づやりませうぞや/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

七宝

(1)〔仏〕「しちほう(七宝)」に同じ。 (2)「七宝焼き」の略。 (3)〔「四方」の転〕 「七宝繋(ツナ)ぎ」に同じ。 (4)家紋の一。 七宝繋ぎの一単位をもとに図案化したもの。 (5)生け花の花留めの一。 金属で{(4)}の形に作ったもの。

卓袱

〔「卓の覆い」の意〕 (1)中国風の食卓。 朱塗りで, 周囲に紅白の紗綾(サヤ)を垂れる。 卓袱台。 (2)「卓袱料理」の略。 (3)主に関西で, おかめそば・おかめうどんのこと。

七宝

愛知県西部, 海部(アマ)郡の町。 名古屋市西隣に位置し, 住宅地化。 近郊農業地域。 七宝焼で知られる。

っぽち

(接尾) ⇒ ぽち(接尾)

外方

〔「そっぽう」の転〕 横の方。 よその方。 ほかの方。 <i>~を向・く</i> 相手をまともに見ないで, よその方を見る。 無視する。 転じて, 協調しない態度をとる。 「住民から~・かれた」

ぽっち

〔「ぽち(点)」の転〕 ※一※ (名) 小さく突き出た部分。 「~を押す」 ※二※ (接尾) 指示代名詞や数を表す語に付いて, 数量の少ないことを強調したり非難したりする気持ちを表す。 わずか…だけ。 ぽち。 「これっ~では足りない」「千円~では少なすぎる」 〔上の語との間に促音が入って「っぽっち」の形で用いることが多い〕

独歩

⇒ 国木田独歩

独歩

(1)一人だけで歩くこと。 単独で行くこと。 どくほ。 「緑の山野を~する」 (2)他の力を借りずに一人だけで事を行うこと。 独立して事を行うこと。 どくほ。 「独立~」 (3)他に比べる物のないほどにすぐれていること。 卓越していること。 どくほ。 「古今~の名作」

五十歩百歩

〔「孟子(梁恵王上)」にある言葉。 五十歩逃げた者が百歩逃げた者を臆病だとあざわらう意〕 小さな差はあるが, たいした変わりはないこと。 似たりよったり。

六方

※一※ 六つの方向。 東西南北の四方と天地をいう。 ※二※ (「六法」とも書く) (1)歌舞伎の演技の一形式。 荒事芸の一で, 歩く動作を様式化したもの。 初めは出の芸として, 現在では引っ込みの芸として演じられる。 「飛び六方」「狐(キツネ)六方」「丹前六方」など種類が多い。 古くは丹前・だんじりなどとも呼ばれた。 「~を踏む」 (2)侠客。 旗本奴(ヤツコ)。 町奴。 (3)「六方組」の略。

六法

(1)現行成文法中の六大法典。 すなわち, 憲法・民法・商法・民事訴訟法・刑法・刑事訴訟法。 (2)中国南斉の謝赫(シヤカク)の撰した「古画品録」の中に説かれた作画・鑑賞の基本になる六つの規範。 気韻生動・骨法用筆・応物象形・随類賦彩・経営位置・伝模移写をいう。 りくほう。

北方

(1)北の方角。 ⇔ 南方 (2)「北国(ホツコク){(3)}」に同じ。

律法

※一※〔歴史的仮名遣い「りっぽふ」〕 〔仏〕「戒律(カイリツ)」に同じ。 ※二※〔歴史的仮名遣い「りっぱふ」〕 神により祭司や預言者を通して与えられる宗教や倫理生活上の規範。 ユダヤ教のトーラーやイスラム教のシャリーアなど。

十方

(1)四方(東西南北)・四隅(東南・東北・西南・西北)と上下。 「~の諸仏を礼拝する」 (2)あらゆる場所・方角。 残るくまもないところ。

発砲

弾丸・砲弾を発射すること。