Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ハチミツにはつこい

『ハチミツにはつこい』は、水瀬藍による日本の漫画作品。『Sho-Comi』(小学館)にて、2012年11号から2015年8号まで連載。『だから、俺にしなよ』以来の“幼なじみ”を題材としたストーリー。 ——幼なじみのスキってどんなスキなんだろう…? 椎名小春と杉浦夏生は小さな頃からの幼なじみ。幼なじ

คำที่เกี่ยวข้อง

埴土

「はに(埴)」に同じ。 「天香山の~を取りて以て天の平瓮(ヒラカ)を造りて/日本書紀(神武訓)」

初国

初めにできあがった状態の国。 国家の最初の段階。 「~小さく作らせり/出雲風土記」

肇国

初めにできあがった状態の国。 国家の最初の段階。 「~小さく作らせり/出雲風土記」

埴

きめの細かい黄赤色の粘土。 古代は, これで瓦や陶器を製し, また丹摺(ニズ)りに用いた。 あかつち。 へな。 はにつち。 「~もて物作る人ありて/即興詩人(鴎外)」「海の底に入り, 底の~を咋(ク)ひ出でて/古事記(上)」

には

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (「にはあらず」「にはあれど」などの形で用いられて)「では(ない)」「では(あるが)」などの意を表す。 多く否定または逆接の表現と呼応する。 「大君の命(ミコト)恐(カシコ)み大殯(オオアラキ)の時~あらねど雲がくります/万葉 441」「うたがはしき御心ばへ~あらず/源氏(澪標)」

には

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (1)時・場所・対象, 比較の基準など, 格助詞「に」で示されるものに, 特にとりたてる気持ちを表す係助詞「は」の意味が加えられる。 「九時~行きます」「空~たくさんの星が輝いている」「今度の旅行~行きません」「君~とてもかなわないよ」 (2)尊敬の対象となる人物を主語として表すことを避け, 間接的に尊敬の意を表す。 「先生~お変わりもなくお過ごしのこととお喜び申しあげます」 (3)(「…には…が」の形で, 動詞・形容詞などを重ねて)その動詞・形容詞などの意を強めて言い表す。 「行く~行くが, 何の自信もない」「ほしい~ほしいが, いっこうくれそうにもない」 (4)「…する時には」「…の場合には」「…したら」などの意の, 軽い仮定条件を表す。 古語では, 「むには」の形で推量の助動詞「む」を受けることが多い。 「始発に乗る~四時に起きなくてはならない」「かぐや姫すゑむ~, れいのやうには見にくしとのたまひて/竹取」 (5)「…にとっては」の意を表す。 「ぼく~, ぼくの考えがある」「まめやかの心の友~, はるかにへだたる所のありぬべきぞわびしきや/徒然 12」

一に

〔漢文訓読から出た語〕 (1)多くのことが一つのことに集中しているさまを表す語。 全く。 ひとえに。 「~各員の努力にかかっている」 (2)また別に。 ひとつには。 「法隆寺~斑鳩(イカルガ)寺という」

背任

任務にそむくこと。 特に, 役職・地位を利用して自分の利益を図り, 会社などに財産上の損害を与えること。

拝任

つつしんで任命を受けること。 官職に任ぜられること。 「数多の官員~して多分の給料を賜り/日本開化小史(卯吉)」

い泊つ

〔「い」は接頭語〕 舟が停泊する。 「船(フナ)の舳(ヘ)の~・つるまでに/万葉 4122」

遺髪

故人の形見の頭髪。

衣鉢

〔「えはつ」「えはち」とも〕 (1)袈裟(ケサ)と, 托鉢(タクハツ)を受ける鉢。 修行者の常に携えるべきもの。 三衣一鉢。 (2)〔禅宗で, 法統を継ぐ者に師僧から三衣と一鉢を授けることから〕 教法。 奥義。 (3)学問・芸術などで, 師から弟子に伝えるその道の奥義。 また, 一般に, 先人から受け伝えたもの。 「~を継ぐ」「~を伝える」

初亥

正月最初の亥の日。 亥の日は摩利支天の縁日で, 特に初亥には参詣者が多い。 ﹝季﹞新年。

発意

考え出すこと。 思いつくこと。 ほつい。

今日は

日中, 人に会ったり, 人を訪問した時の挨拶(アイサツ)の言葉。 〔「は」は助詞。 「今日は御機嫌いかがですか」などの下を略した形〕

黄髪

老人の黄色い髪。 また, 老人。

後発

(1)後れて出発すること。 「~部隊」 (2)あとから現れてくること。 「~の商品」 ⇔ 先発

黒髪

黒くつややかな髪。 くろかみ。

告発

(1)悪事・不正などをあばくこと。 (2)犯人および告訴権者以外の者が捜査機関に対し犯罪事実を申告して, その捜査と被疑者の訴追を求めること。 「脱税を~する」 → 告訴