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รายละเอียดคำ

バチくるオードリー

オードリーがこれは面白くなりそう、バチーンときそう、と思うことを実際にやってみて、面白くなるかどうか検証するバラエティ番組。例として、第一回目の企画は「ピュアな芸人が作詞したラブソングをプロのミュージシャンが作曲したらバチーンときそう!」を検証した。

คำที่เกี่ยวข้อง

枢

(1)扉を開閉する装置。 扉の端の上下に短い棒状の突起(とまら)をつけ, それを上下の枠の穴(とぼそ)にさしこんで回転するようにしたもの。 くろろ。 くるり。 (2)戸締まりのため, 戸の桟(サン)から敷居にさしこんでとめる木片, または金物。 くるるぎ。

佝僂

(1)くる病にかかった人。 せむし。 (2)頭を低くし背を丸めること。 「洞口頗る狭くして低く, 一人づつ~して僅に入る/日本風景論(重昂)」

枢

(1)「くるる(枢){(1)}」に同じ。 (2)「枢戸(クルルド)」に同じ。 「群玉(ムラタマ)の~にくぎ鎖し固めとし/万葉 4390」

痀瘻

(1)くる病にかかった人。 せむし。 (2)頭を低くし背を丸めること。 「洞口頗る狭くして低く, 一人づつ~して僅に入る/日本風景論(重昂)」

繰る

(1)綱・糸など, 長いものを引いて手元に寄せる。 また, そうして巻き取る。 たぐる。 「糸を~・る」「ま葛原何時かも~・りて我が衣に着む/万葉 1346」 (2)紙や布などを, 順にめくる。 「ページを~・る」 (3)順に送り動かす。 「数珠を~・る」「雨戸を~・る」 (4)順に一つずつ数える。 「日を~・って思い出す」 (5)謡曲で, 繰り節で高音にうたう。 (6)綿繰り車に掛けて, 綿の種を取る。 ‖可能‖ くれる

呉る

⇒ くれる

括る

(1)紐などを物の周りに巻いて締める。 「小包みをひもで~・る」「首を~・る」 (2)紐などで縛って動けないようにする。 「柱に~・る」「犯人を~・る」 (3)ばらばらになっているものを紐や縄で一まとめに縛る。 たばねる。 「古新聞を~・る」「髪を~・る」 (4)全体をひとつにまとめる。 「収支を~・る」「引用の部分をかぎ括弧で~・る」 (5)予想する。 はかる。 現代では多く「たかをくくる」の形で用いる。 → たか (6)括り染めにする。 「立田川から紅に水~・るとは/古今(秋下)」 ‖可能‖ くくれる ︱慣用︱ 木で鼻を~・腹を~

くるりくるり

(副) 何度も軽やかに回るさま。 また, 変化するさま。 くるくる。 「事態が~と変わった」

括れる

ひもなどが巻きつけられて, その部分が細く締まる。 「~・れたような胴」

歩く

(1)人や動物が普通の足どりで, 体を前方に移動させる。 歩行する。 あゆむ。 「駅まで~・く」 (2)徒歩や乗り物で行く。 「世界の各地を~・く」 (3)経過する。 進む。 生きる。 「まじめに人生を~・く」 (4)野球で, 打者が四死球などで一塁に行く。 (5)(多く, 他の動詞の下に付けて)…してまわる。 「製品を売り~・く」「孫の自慢をして~・く」 〔上代, 歩行の意味では「あゆむ」が使われ, 「あるく」は主に移動する意に用いられた〕 ‖可能‖ あるける

遅る

⇒ おくれる

後る

⇒ おくれる

曲輪

(1)城壁や堀, 自然の崖や川などで仕切った城・館内の区画。 (2)周囲を囲いで限られ, 遊女屋が集まっている地帯。 遊郭。 遊里。 さと。

たくる

※一※ (動ラ五[四]) (1)(着物のすそなどを)はしの方から裏返すようにして引きあげる。 皮をむく。 「ズボンのすそを~・る」「ひげをむしられ, 皮を~・られ/狂言・野老(天正本)」 (2)むりやり奪い取る。 ひったくる。 「御堪忍とすがり付き, 箒を~・れば/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 (3)動詞の連用形の下に付いて, 荒々しく…する, 盛んに…するの意を表す。 「塗り~・る」 ‖可能‖ たくれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ たくれる

流謫

罪により, 遠地へながされること。 島流し。 謫流。 りゅうたく。 「~の身」

縊る

〔「首」の動詞化〕 ※一※ (動ラ五[四]) (1)首をしめて殺す。 しめ殺す。 「人ヲ~・ッテ殺ス/ヘボン」 (2)絞首刑にする。 「有間皇子を藤白坂に~・らしむ/日本書紀(斉明訓)」 (3)(物の中ほどを)しっかりにぎる。 「笏(サク)取り~・りてぞ, 練り出でにたりし/宇津保(蔵開上)」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ くびれる

枢

「枢(クルル)」の転。

腐る

※一※ (動ラ五[四]) (1)食べ物が細菌の作用によって変質し, 食べられなくなる。 腐敗する。 いたむ。 「肉が~・る」 (2)動植物の組織が細菌の作用で破壊され, 悪臭を発したり, 形が崩れたりする。 また, うみただれることもいう。 「死体が~・る」「倒木が~・る」「指が~・る」 (3)物が変質してだめになる。 木や金属などが, ぼろぼろになる。 「水が~・る」「釘が~・る」「土台が~・る」 (4)使わないでいるうちに, 役立たなくなってしまう。 なまる。 にぶる。 「剣術の腕が~・る」「大事な技術を~・らせる」 (5)人の精神などが堕落する。 「根性が~・る」「~・りたる讃岐前司古受領の鼓打ち損なひて/大鏡(伊尹)」 (6)気分がめいって元気を失う。 がっかりして気が沈む。 「落第して~・っている」「気が~・る」 (7)他の動詞の連用形に付いて, 他人の動作をののしっていうのに用いる。 「何をし~・る」「さては娘が焼き~・つたか/滑稽本・膝栗毛(初)」 (8)博打(バクチ)で負ける。 「夕べ胴が~・つてありたけとられ/咄本・御前男」 (9)水でぬれる。 「~・つた着物はしぼつてひきさげ/滑稽本・膝栗毛 3」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ くされる ︱慣用︱ 糠味噌(ヌカミソ)が~/口が腐っても 腐っても鯛(タイ) 本来上等なものは, たとえ腐ってもその品格を失わない。 腐る程(ホド) 使いきれないほど, 物がたくさんあることをいう語。 「紙なら~ある」

胡桃

クルミ科クルミ属の落葉高木または低木の総称。 果実の核は球形・鈴形などできわめて堅い。 中の子葉は食用。 また, 油脂をとる。 古くから樹皮や果皮の煎汁を染料にした。 普通, 山地に自生するオニグルミや栽培するテウチグルミをさす。 ﹝季﹞秋。 《~割る夜のまどゐに加はりし/虚子》