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รายละเอียดคำ

バークにまかせろ

『バークにまかせろ』(原題:Burke's Law)は、1963年から1965年までアメリカ合衆国・ABCテレビで放送されたテレビドラマ。全3シーズン、81回。 元々は「ディック・パウエル・ショー」で放映されたエピソードが好評だったことからテレシリーズ化されたものである。主人公バークは第1・2シーズ

คำที่เกี่ยวข้อง

バーク

〖bark〗 洋式帆船の形式の一。 三本マスト以上で, 最後尾のマストに縦帆を取り付け, それより前の方のマストにはすべて横帆を取り付けるもの。

バーク

〖bark〗 樹皮。

バーク

〖Edmund Burke〗 (1729-1797) イギリスの思想家・美学者・政治家。 ホイッグ党の有力指導者。 「フランス革命についての省察」で革命を厳しく批判。 イギリスの伝統的な政治体制を擁護し, 保守主義の理念を提起した。 また「崇高」の概念を解明して一八世紀ドイツ美学に影響を与えた。

丸かせ

「まろかし」に同じ。 「切り口より焔の~女房が口に入れば/浄瑠璃・嫗山姥」

塊

「まろかし」に同じ。 「切り口より焔の~女房が口に入れば/浄瑠璃・嫗山姥」

任せ

〔動詞「任せる」の連用形から〕 名詞の下に付いて複合語をつくり, そのものにまかせきりにする意を表す。 「あなた~」「風~」「運~」

にょろにょろ

(副) (1)蛇など細長いものが身をくねらせて進むさま。 「ミミズが~(と)はう」 (2)ふらふらと進み出るさま。 のそのそ。 のこのこ。 「是を悋気(リンキ)の初めとして, 我を忘れて~と進みて/浮世草子・一代女 3」

丸

〔「まる(丸)」の古形〕 ※一※ (形動ナリ) (1)まるいさま。 円形であるさま。 「黒う~に見えたる, いとをかし/枕草子251」 (2)太ってふっくらとしているさま。 「~にうつくしく肥え給へりし人の/源氏(宿木)」 (3)手を加えない全体。 全部。 「秀歌を~ながらとられて侍るが/毎月抄」 ※二※ (名) 銭。 [壒嚢鈔]

麿

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

麻呂

※一※ (代) 一人称。 わたし。 身分の上下や男女を問わず使用した。 「~が父(チ)/古事記(中)」 ※二※ (接尾) (1)人名に付いて, 主として男子の名をつくる。 「柿本人~」「和気清~」 (2)人の呼称や動物の名などに付いて, 親愛の意を表す。 「うま~」「さる~」

丸かし

〔「まろがし」とも〕 丸めたもの。 「日々に金の~をかひ子に産む事有/仮名草子・伊曾保物語」

円やか

(1)形がまるいさま。 まるみを帯びているさま。 「~な月」 (2)穏やかなさま。 円満なさま。 「~な味」 ﹛派生﹜~さ(名)

円らか

まろやか。 「腕(カイナ)をさし出でたるが, ~にをかしげなる程も/源氏(宿木)」

塊

〔「まろがし」とも〕 丸めたもの。 「日々に金の~をかひ子に産む事有/仮名草子・伊曾保物語」

二世

現世と来世。 この世とあの世。 「~の契り」 <i>~の縁(エン)</i> 二世までもつながる夫婦の縁。 <i>~の固め</i> 夫婦となる固い約束。 <i>~の語らい</i> 夫婦約束をしあうこと。 二世の契り。 <i>~を契(チギ)・る</i> 来世まで結ばれようと約束する。 夫婦の契りを結ぶ。

贋

(1)本物に似せて作ること。 また, そのもの。 「~のダイヤ」 (2)名詞の上に付いて接頭語的に用いて, (ア)本物に似せて(作って)ある, の意を表す。 「~札」「~金」(イ)身分を偽った, の意を表す。 「~学生」

偽

(1)本物に似せて作ること。 また, そのもの。 「~のダイヤ」 (2)名詞の上に付いて接頭語的に用いて, (ア)本物に似せて(作って)ある, の意を表す。 「~札」「~金」(イ)身分を偽った, の意を表す。 「~学生」

にしろ

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の命令形「しろ」が付いたもの〕 体言, または活用語の終止形に接続する。 (1)軽い仮定の意を表す。 たとえ…であったにしても。 「社長からの命令~簡単には引き受けられない」「母からの電話があった~, 今日は早くは帰れない」 (2)(「…にしろ…にしろ」の形で)例示するものすべてに当てはまることを暗示するのに用いる。 「絵画~音楽~, 才能がなければ, 上達することはむずかしい」 〔(1)は, 係助詞「も」を挿入して, 「にもしろ」の形でも用いられる。 「お世辞にもしろ, そう言われれば, 悪い気持ちはしない」〕

世路

⇒ せいろ(世路)