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รายละเอียดคำ

パレットくもじ

パレットくもじは、沖縄県那覇市久茂地にある複合商業施設。管理運営会社は久茂地都市開発株式会社。 核店舗はリウボウグループの百貨店事業を行う株式会社リウボウインダストリーである。 1991年(平成3年)の久茂地1丁目地区再開発事業に伴い、那覇市を主体として旧那覇署前交差点(現在の県庁前交差点)の北西

คำที่เกี่ยวข้อง

パレット

〖pallet〗 荷物をのせたままフォークリフトなどで移動するようにした荷台。

パレット

〖palette〗 油絵や水彩画を描く時, 絵の具を混ぜ合わせて色を作るために用いる板。 一端に親指のはいる穴があって握り持つようになっている。 調色板。

耳目

(1)耳と目。 見聞。 (2)人々の注意・注目。 「世の~をひく」「~を驚かす」 (3)自分の見聞したことを知らせ, その人を補佐すること。 また, 補佐する人。 「総理の~となる」 <i>~に触(フ)・れる</i> 目や耳にはいる。 見たり聞いたりする。 <i>~を驚か・す</i> 世間の人を驚かす。

除目

〔「除」は任命する, 「目」は目録に記す意〕 平安時代以降, 大臣以外の官を任ずる儀式。 定例春秋二回。 春は外官(地方官)を任命するので県召(アガタメシ)の除目, 秋は大臣以外の京官を任命するので司召(ツカサメシ)の除目という。 このほか, 臨時除目・坊官除目・女官除目などがあった。 除書(ジヨシヨ)。

もじもじ

(副) 遠慮や恥ずかしさのため, したいことができず落ち着かないさま。 ためらうさま。 「~していないではっきり言いなさい」

人目

人の見る目。 ひとめ。 「~をまどわす」

もくもく

(副) (1)煙・雲などが, 次々とわきあがるさま。 「入道雲が~(と)わきあがる」「~(と)煙をはく」 (2)一部分が盛り上がりうごめくさま。 「筋肉が~と盛りあがる」 (3)物をほおばって口を動かすさま。 もぐもぐ。 「口を~させる」

黙黙

黙っているさま。 また, 黙って仕事に精を出すさま。 「~と(して)働く」「是れ余の之を~に付すること能はず/天賦人権論(辰猪)」

文字

(1)言語の伝達手段の一つとして使われる符号。 点・線などを組み合わせたもの。 漢字などの表意文字, ローマ字・仮名などの表音文字に二大別される。 文字の起源は事物をかたどった絵にあり, 象形文字・表意文字・表音文字へと進んだと考えられる。 もんじ。 字。 (2)文章。 また, 読み書きや学問をいう。 「並(ナラビ)に~のある人であつた/北条霞亭(鴎外)」 (3)家紋の一。 字を図案化したもの。 一文字・山文字など。 (4)言葉。 用語。 「下衆(ゲス)の詞には, 必ず~余りたり/枕草子 6」 (5)仮名で表された音の数。 音節。 「うたの~も定まらず/古今(仮名序)」 (6)ある語の後半を省き, その代わりに添えていう語。 そのものを品よく婉曲に表すのに用いられる。 上に接頭語「お」を付けていうこともある。 女房詞の一つで, 文字言葉といわれるもの。 「湯~」「髪(カ)~」「そ~」「おは~」など。

門司

北九州市七区の一。 もと門司市。 関門海峡に面する港湾・工業地区。 関門トンネル・関門橋で下関と結ばれる。 和布刈(メカリ)公園がある。

綟子

麻糸で目を粗く織った布。 夏の衣, 蚊帳(カヤ)などに使う。 「~の肩衣(カタギヌ)かけて行くも有り/浮世草子・武家義理物語2」

綟

麻糸で目を粗く織った布。 夏の衣, 蚊帳(カヤ)などに使う。 「~の肩衣(カタギヌ)かけて行くも有り/浮世草子・武家義理物語2」

下下

身分・地位などの低い人々。 一般庶民。 したじた。 ⇔ うえうえ 「~の事情に通じている」

杢

種々の原因により, 通常の板目・柾(マサ)目とは異なる模様が材面に現れた木目。 玉杢・鶉(ウズラ)杢・バーズアイなどがあり, 珍重される。

木

(1)木目。 (2)五行の第一。 季節では春, 方位では東, 色では青, 五星では木星に当てる。 十干では甲(キノエ)・乙(キノト)。 (3)七曜の一。 「木曜」の略。

目

※一※ (名) (1)生物分類上の一段階。 綱の下位, 科の上位。 「霊長~」 → 亜目 (2)予算編成上の小区分。 「款・項・~・節」 (3)律令制で, 国司の主典(サカン)。 (4)名目。 「みだりに堂上といふ~を以て地下に誇る事/国歌八論」 ※二※ (接尾) 助数詞。 囲碁で, 碁石や碁盤の目を数えるのに用いる。 「一〇~負ける」「二~置く」

雲

(1)空気中の水分が凝結して水滴・氷晶となり, これらが群れ集まって空中を浮遊しているもの。 主として, 気流の上昇に伴う断熱冷却により発生する。 → 雲級 (2){(1)}の位置や形状などからの比喩的用法。 (ア)身分・地位がはるかに高いことのたとえ。 「~の上の人」(イ)一面にひろがったり, たなびいたりしているもののたとえ。 「花の~鐘は上野か浅草か(芭蕉)/続虚栗」(ウ)気持ちや表情などの晴れ晴れしないことのたとえ。 「~晴れて身にうれへなき人の身ぞ/山家(雑)」(エ)(火葬の煙を雲に見立てて)死ぬことのたとえ。 「程もなく~となりぬる君なれど/新千載(哀傷)」 (3)家紋の一。 {(1)}の形をかたどったもの。 主に寺院の紋とする。 <i>~衝(ツ)・く</i> 非常に背が高いさまのたとえ。 雲を衝く。 「~・くばかりの大男」 <i>~となり雨とな・る</i> (1)〔杜甫・貧交行「翻手作雲, 覆手雨」〕 人情が軽薄で変わりやすいこと。 物事の変転きわまりないこと。 (2)〔宋玉「高唐賦」にある, 巫山(フザン)の神女が雲となったり, 雨となったりして楚(ソ)の襄王と契ったという故事から〕 男女の仲のきわめてむつまじいたとえ。 雲雨。 (3)跡形もなく消えてなくなること。 「月もはや影傾きて明方の~・る/謡曲・融」 <i>~にかけ橋</i> かないそうもない分不相応な望み。 <i>~に汁(シル)</i> 〔雨乞(アマゴ)いで, 雲に雨気が生じることの意〕 事のなりゆきが好転しそうなことのたとえ。 <i>~に臥(フ)・す</i> 雲のかかる深い山中に生活する。 「~・す峰の庵の柴の戸を/玉葉(雑三)」 <i>~は竜(リユウ)に従い風は虎(トラ)に従う</i> 〔易経〕 天子に徳があれば, 必ず賢臣があらわれることのたとえ。 <i>~を霞(カスミ)</i> いっさんに走って姿を隠してしまうさまにいう。 くもかすみ。 「~と逃げ去る」 <i>~を掴(ツカ)むよう</i> 物事が漠然としていて, とらえどころのないさまにいう。 風を捕(ツカ)まえる。 「~な話」 <i>~を衝(ツ)・く</i> 「雲衝く」に同じ。 <i>~を遏(トド)・む</i> 飛ぶ雲を止めるほどに, 音楽や歌声が美しい。 遏雲(アツウン)。

もく

タバコ。 「~拾い」「洋~」 〔タバコの煙を「くも(雲)」と見たて, それを逆に言った語〕

蜘蛛

クモ形綱真正クモ目に属する節足動物の総称。 体は頭胸部と腹部とからなり, 胸部に四対の歩脚がある。 腹端に紡績突起があって糸を出す。 普通, 八個の単眼をもち, 複眼はない。 頭部には脚の変化した触肢がある。 糸を出して巣を張るオニグモ・ジョロウグモなどと, 巣を張らないジグモ・ハエトリグモなどがある。 分類上は, 昆虫よりサソリ・ダニなどに近い。 ﹝季﹞夏。 → 蜘蛛の子