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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ビリビリさせて

『ビリビリさせて』は、1997年10月2日から1998年3月26日まで日本テレビ系列局で放送された中京テレビ製作のトークバラエティ番組。放送時間は毎週木曜 24:20 - 24:50 (JST) 、日本テレビ系全国ネットの深夜番組放送枠『ZZZ』木曜第2部の番組として放送。 『TVじゃん!!』枠内で1年間放送されていたトーク番組『神様

คำที่เกี่ยวข้อง

さてさて

※一※ (感) 驚いたり, 困ったりしたときに発する語。 「~, 大した男だ」「~, どうしたものだろう」 ※二※ (副) 話を促す語。 そしてそれから。 「『~』と問ひ聞えさせ給ひて/栄花(若生え)」

はてさて

(感) 驚きや迷いの気持ちを表す語。 「~, どうしたものだろう」「~, 弱ったなあ」

茶店

(1)ちゃみせ。 ちゃてん。 (2)「喫茶店」を俗に略していう語。

酒手

(1)酒の代金。 さかだい。 さかしろ。 (2)人夫・車夫・職人などに, 約束した賃金以外に与える心づけの金銭。 チップ。 さかだい。 さかしろ。 「~をはずむ」

逆手

(1)普通の持ち方とは向きを逆に持つこと。 ⇔ 順手 (2)「ぎゃくて(逆手)」に同じ。 「相手の主張を~に取る」 (3)「天(アマ)の逆手」に同じ。

手指(し)

野良仕事・山仕事などで, 腕から手を保護するためにはめるもの。 手甲と同様のもの, 指のない手袋様のものなどがある。

査定

物事を調べて, その等級・金額・合否などを決めること。 「勤務成績を~する」

轍叉

鉄道で, レールの交差部で車輪が軌道からはずれないようにする装置。 フロッグ。

手先

(1)手の先。 指先。 また, 手や指の使い方。 「~がつめたい」「~が器用だ」 (2)他人の意のままに使われる者。 手下。 「悪者の~」 (3)部隊の先頭。 先鋒。 「~をまくりて中を破らんとするに/太平記26」 (4)江戸時代, 町奉行配下の同心の下働きをした者のうち, 無給の者。 目明かし。 (5)雁股(カリマタ)の鏃(ヤジリ)の先。 (6)兜(カブト)の吹き返しの前方の称。 (7)〔建〕(ア)扉の釣り元から最も遠い部分。 (イ)二枚畳みの唐戸の, 枠に遠い方の戸。 (ウ)土蔵の扉の召し合わせ部分につけられた段。 (エ)建築の斗組(マスグ)みで, 壁面より前方へ突き出ている斗組み。 組み方によって一手先(ヒトテサキ)(出組)・二手先・三先手(ミテサキ)などと呼ぶ。

鉄鎖

鉄のくさり。 「~につながれる」

手刺(し)

野良仕事・山仕事などで, 腕から手を保護するためにはめるもの。 手甲と同様のもの, 指のない手袋様のものなどがある。

先手

(1)先頭に進む軍隊。 先陣。 先鋒。 (2)和船の帆柱を起こしたり倒したりするとき, 船首・船尾へ引く綱。 はしらびき。

砂鉄

岩石中の磁鉄鉱が風化に伴って分離され, 堆積したもの。 鉄・チタンの原料。 近代製鉄業が発達するまで, たたら吹き製鉄の重要な原料だった。

然して

〔動詞「さす」の連用形に助詞「て」のついた形から〕 (1)(下に打ち消しの語を伴って)その程度があまりはなはだしくない状態や特別ではないさまを表す。 それほど。 たいして。 「~ひどいとは思えない」「~困っているわけではない」 (2)それとはっきりと。 「女を~その人とたづねいで給はねば/源氏(夕顔)」 <i>~もな・い</i> さほどでもない。 特別これというほどのこともない。 「~・いこと苦口(ニガクチ)言うて/浄瑠璃・薩摩歌」

蹉跌

つまずくこと。 失敗し行きづまること。 挫折(ザセツ)。 「研究は~をきたした」「出立点から, 程遠からぬ所で, ~して仕舞つた/それから(漱石)」

手梏

〔「てがせ」とも〕 (1)刑具の一。 手にはめて, 自由に動かせないようにするもの。 てかし。 (2)自由な行動を束縛するもの。

手桎

〔「てがせ」とも〕 (1)刑具の一。 手にはめて, 自由に動かせないようにするもの。 てかし。 (2)自由な行動を束縛するもの。

手枷

〔「てがせ」とも〕 (1)刑具の一。 手にはめて, 自由に動かせないようにするもの。 てかし。 (2)自由な行動を束縛するもの。

せめて

(副) ※一※それで満足というわけではないが, 最小限これだけでもという話し手の気持ちを表す。 少なくとも。 「~姿だけでも見たいものだ」「~入賞くらいはしたい」 ※二※ (1)しいて。 痛切に。 「いと~恋しき時は/古今(恋二)」 (2)しきりに。 また, 熱心に。 「人やあるともおぼしたらで, ~弾き給ふを/大鏡(昔物語)」 (3)なおも続けて。 「世の中いとわづらはしく, はしたなき事のみまされば, ~知らず顔にあり経ても/源氏(須磨)」 (4)非常に。 たいへん。 「このことの~あはれに悲しう侍りしかば/大鏡(時平)」 (5)せいぜい。 たかだか。 「鹿を狩り, 鷹を使ふことは, ~世俗のわざなれば, 言ふに足らず/太平記20」 〔動詞「責める」の連用形に助詞「て」の付いた語。 本来相手に心理的に詰め寄るさま, 対象が自分の心に迫るさまを表し※二※(1)(2)が原義。 のち程度を表す用法※二※(4)でも用いられ, 希望の表現を伴って※一※の用法が生じた〕 <i>~の事(コト)</i> 何としてもこれだけはと願うこと。 「~に文を開きて読まんとすれども/曾我 10」