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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ピエロがこわい

テリーは、レキシンと2人の子供たちと一緒にピエロごっこをしていた。するとエルモがやってくるが、エルモはピエロが怖くて逃げてしまった。テリーとカルロたちは急いでエルモを追って、ピエロを恐がらないようにさせようと『ククのうた』という歌を一緒に合唱するが大失敗。そこでカルロたちは、エルモの恐怖心を治す方法を考えていたが、そう上手くいかなか

คำที่เกี่ยวข้อง

ピエロ

〖(フランス) pierrot〗 (1)サーカスなどで, 滑稽な格好でおどけたしぐさをし, 人を笑わせる役の人。 道化役者。 (2)フランスのパントマイムに登場する代表的役柄。 真っ白に塗った顔, 白のだぶだぶの衣装を定型とする。 (3)おどけたしぐさで人を笑わせる人。 また, もの笑いの種になるだけの人。

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

我が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

側

(1)「かわ(側){(1)}」に同じ。 (2)曲面をなすものの周囲, または周囲を包んでいるもの。 「~がプラチナの時計」 (3)まわりの人。 はた。 「本人より~が大騒ぎする」 (4)(名詞に付いて)(ア)「かわ(側){(4)}」に同じ。 「北~」「下~」(イ)対立するものの一方の立場であることを表す。 「弁護~の証人」(ウ)曲面をなすものの周囲, または周囲を包む意を表す。 「金~の腕時計」「桶(オケ)~」

強い

〔「怖(コワ)い」と同源〕 (1)(物が)かたくて処理しにくい。 弾力がない。 「~・い毛」「~・い飯」 (2)気が強くて, こちらの思い通りにならない。 強情だ。 「情の~・い奴ぢやな/阿部一族(鴎外)」 (3)疲れる。 骨が折れる。 「この仕事は~・い」 (4)つよくはげしい。 たけだけしい。 「疾き足をいたして~・き力をはげみて/宇津保(俊蔭)」 (5)征服するのが困難だ。 手に余る。 「~・き物の怪にあづかりたる験者/枕草子 157」「坂の~・きを登り侍りしかば/大鏡(道長)」 (6)生硬だ。 こなれていない。 無骨だ。 「この文の言葉いとうたて~・くにくげなるさまを/源氏(若菜上)」 ﹛派生﹜~げ(形動)

強飯

「こわいい(強飯)」の転。 「是にあるほかひの~をくふか/咄本・私可多咄」

怖い

〔「強(コワ)い」と同源〕 (1)危害を加えられそうで逃げ出したい感じだ。 自分に危険なことが起こりそうで身がすくむ思いだ。 「~・いもの見たさ」「~・い顔」「雷が~・い」 (2)悪い結果が予想されて不安だ。 先行きが心配で避けたい。 「相場は~・いから手を出さない」「今はいいが, あとが~・い」 (3)軽視できない。 予想以上に大した力をもっている。 「やはり専門家は~・い」「一念というのは~・いもので, とうとうやりとげた」 〔「おそろしい」に似ているが, それより主観性が強く, また口語的である。 「おっかない」はさらに口語的で東日本に用いられる〕 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名) 怖いもの知らず 自信に満ちて何物も恐れないこと。 また, 無鉄砲なこと。 「~の新人」 怖いもの無し 恐れはばかるものがなく, わがまま勝手にふるまうさま。 「~の若殿」 怖いもの見たさ こわいものは, かえって好奇心を刺激されて見たくなるということ。 「~にのぞいてみる」

恐い

〔「強(コワ)い」と同源〕 (1)危害を加えられそうで逃げ出したい感じだ。 自分に危険なことが起こりそうで身がすくむ思いだ。 「~・いもの見たさ」「~・い顔」「雷が~・い」 (2)悪い結果が予想されて不安だ。 先行きが心配で避けたい。 「相場は~・いから手を出さない」「今はいいが, あとが~・い」 (3)軽視できない。 予想以上に大した力をもっている。 「やはり専門家は~・い」「一念というのは~・いもので, とうとうやりとげた」 〔「おそろしい」に似ているが, それより主観性が強く, また口語的である。 「おっかない」はさらに口語的で東日本に用いられる〕 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名) 怖いもの知らず 自信に満ちて何物も恐れないこと。 また, 無鉄砲なこと。 「~の新人」 怖いもの無し 恐れはばかるものがなく, わがまま勝手にふるまうさま。 「~の若殿」 怖いもの見たさ こわいものは, かえって好奇心を刺激されて見たくなるということ。 「~にのぞいてみる」

我が輩

一人称。 男性が用いる。 (1)単数。 古風で尊大な言い方。 われ。 わし。 余。 「~は大いに愉快だ」 (2)複数。 われわれ。 われら。 「事務を取らせて渉(ハカ)の往く者と言つたら, まあ~二三人だ/浮雲(四迷)」

我が家

自分の家。 わがや。 <i>~の仏(ホトケ)尊(トウト)し</i> 「吾(ア)が仏(ホトケ)尊(トウト)し」に同じ。

吾が輩

一人称。 男性が用いる。 (1)単数。 古風で尊大な言い方。 われ。 わし。 余。 「~は大いに愉快だ」 (2)複数。 われわれ。 われら。 「事務を取らせて渉(ハカ)の往く者と言つたら, まあ~二三人だ/浮雲(四迷)」

強飯

米を甑(コシキ)で蒸しためし。 粘り気がなくかたい。 「御粥・~めして/源氏(末摘花)」

子飼い

(1)動物を子の時から育てること。 また, その動物。 (2)子供の時から引き取って養育すること。 また, そのように育てられた人。 特に商人の雇い人や職人の弟子にいうことが多い。 「~の者」「内の~の久松め/歌舞伎・お染久松色読販」 (3)未熟なうちから面倒をみて, 一人前にすること。 また, その人。 「~の部下」

戸外

家の外。 屋外(オクガイ)。 「~で遊ぶ」

小買い

さしあたって必要な分だけ少量買うこと。 「~の米/金色夜叉(紅葉)」

小貝

(1)小さな貝。 (2)「貝偏(カイヘン)」に同じ。

和子

※一※ (名) 良家や目上の人の男の子供。 坊っちゃん。 「~様は道草か/浄瑠璃・千本桜」 ※二※ (代) 二人称。 貴人の男の子に対していう語。 「まちつとの所ぢや。 煩ふまいぞ, これ~/浄瑠璃・新版歌祭文」

若子

※一※ (名) 良家や目上の人の男の子供。 坊っちゃん。 「~様は道草か/浄瑠璃・千本桜」 ※二※ (代) 二人称。 貴人の男の子に対していう語。 「まちつとの所ぢや。 煩ふまいぞ, これ~/浄瑠璃・新版歌祭文」

吾子

わが子。 あこ。