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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

フェリーとしま

活物資の多くはコンテナで運ばれており、港に到着するたびに、船備え付けのクレーンでコンテナを積み下ろす光景が見られる。港が穏やかな場合は、後部車両甲板からフォークリフトを使って、一気に前部甲板のコンテナを下ろすことがある。 鹿児島本港南埠頭 - 口之島 - 中之島 - 諏訪之瀬島 - 平島 - 悪石島

คำที่เกี่ยวข้อง

フェリー

〖ferry〗 フェリーボートの略。 「カー-~」

年増

娘盛りを過ぎて少し年を取った婦人。 近世には二〇歳前後をさしたが現代では三〇~四〇歳くらいをいうなど, 年齢は時代によって若干前後する。 → 中年増 → 大年増

的

(1)矢や弾丸を発射するときの目当て。 練習用のものは, 黒圏を中心に同心円を描いて作る。 「~に当たる」 (2)ものごとをするときの対象となるもの。 関心などの向かうところ。 「攻撃の~をしぼる」「あこがれの~」 (3)核心。 要点。 「~外れの批評」 (4)家紋の一。 {(1)}や, それに矢の当たったものを図案化したもの。 <i>~が立・つ</i> 罰(バチ)が当たる。 「この罰たつた一つでも, 行く先に~・つ/浄瑠璃・天の網島(上)」 <i>~を射る</i> 的確に要点をとらえる。 「~射た質問」

年玉

〔年賜の意〕 新年の祝儀として贈る物。 おとしだま。 ねんぎょく。 ﹝季﹞新年。

毎年

どの年も。 年ごと。 まいねん。

島人

島に住んでいる人。 島の住民。

まんまと

(副) 〔「うまうまと」の転〕 非常にうまく事が運ぶさま。 首尾よく。 みごとに。 「~一杯くわされた」「~敵をあざむく」

落(と)し前

〔露店などで値を適当なところまで落として客と折り合いをつける香具師(ヤシ)仲間の隠語から〕 失敗・無礼の後始末。 「~をつける」

フェリーしまんと

2等洋室(8名×11室・16名×4室 階段式2段ベッド) 4名個室(14室 折畳式プルマンベッド) 2名個室(14室 折畳式プルマンベッド、3名利用時は1名布団利用) バリアフリールーム(2名×6室、専用の共用浴室・トイレに隣接 ローハイトツインベッド) withペットルーム(2名×2室 ツインベッド ペットケージ有) 公室

留(ま)る

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

停まる

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

真人

〔「まひと」の転〕 ※一※ (名) (1)貴人。 身分の高い人。 また, 人に対する敬称。 「門の前の井の辺(カタワラ)の樹の下(モト)に一(ヒトリ)の貴(ヨ)き~有り/日本書紀(神代下訓)」 (2)「まひと(真人)」に同じ。 ※二※ (代) 二人称。 中古, 目下の人に対して用いられる。 「~たちは, かくては天の責めをかぶりなむ/栄花(初花)」

真人

684年に制定された八色(ヤクサ)の姓(カバネ)の第一。 継体天皇以降の諸天皇の後裔(コウエイ)で, それまで公(キミ)の姓を称した氏族に与えられた。 まうと。 まっと。

止(ま)る

※一※(自動詞) (1)動いていた人・物などが動かなくなる。 停止する。 《止・停》「時計が~・る」「心臓が~・る」「赤信号で~・る」 (2)続いていたものが絶える。 継続していた状態が中断する。 《止・停》「痛みが~・る」「鼻血が~・らない」「地震で電気もガスも~・ってしまった」「原料の供給が~・る」 (3)ある場所に固定されて動かない。 《止・留》「釘が短すぎて板がうまく~・らない」 (4)(鳥・虫などが)何かにつかまって休む。 《止・留》「スズメが電線に~・っている」「トンボが~・る」 (5)見たり聞いたりしたものが強く意識される。 《留・止》「白いセーターの少女が目に~・った」「御心~・るべき故もなき心地して/源氏(空蝉)」 (6)とりやめになる。 中止になる。 「月の宴…~・りてさうざうしかりつるに/源氏(鈴虫)」 (7)立ち止まって休む。 たたずむ。 「今宵も行き過ぎがてに~・らせ給へるを/源氏(蓬生)」 (8)あとに残る。 生き残る。 「今まで~・り侍るがいと憂きを/源氏(桐壺)」 (9)決着がつく。 落ち着く。 「ことわりも何も, いづこに~・るべきにか/源氏(若菜上)」 (10)妊娠する。 「誰子ともしれず~・つて, お腹をなやみといふ時/浮世草子・諸艶大鑑 3」 ※二※(他動詞) (1)とめる。 やめる。 「サラバトアッテ自害ヲ~・ラセラレタ/ロドリゲス」 (2)停止させる。 「野口の溝の水氷滑るを~・る高足駄/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」 〔「とめる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ とまれる ︱慣用︱ お高く~・御目(オメ)に~/目にも留まらぬ

大和

(1)旧国名の一。 奈良県全域に相当。 五畿内の一。 平安遷都以前は歴代の皇居のあった地方。 もと「倭」と書いたが, 元明天皇の時, 「倭」に通じる「和」の字に「大」の字を付けた「大和」を用いることが定められた。 (2)〔(1)に都があったことから〕 日本国の別名。 やまとの国。 おおやまと。 和州。 (3)名詞の上に付いて, 日本固有のもの, 日本的なものである意を表す。 「~言葉」「~なでしこ」 (4)上下に框(カマチ)がなく, 板を大和打ちにした簡単な戸。 (5)旧日本海軍の戦艦。 1941年(昭和16)竣工。 戦艦としては世界最大で基準排水量64000トン, 主砲四六センチ砲九門を搭載。 45年, 沖縄へ出撃の途中, アメリカ軍機の雷爆撃により沈没。 同型艦に「武蔵」がある。

大和

(1)神奈川県中部, 相模原台地東端の市。 もと宿場町。 近年, 自動車・電機などの工業が立地。 住宅地化も進む。 米軍厚木航空基地がある。 (2)新潟県南東部, 南魚沼郡の町。 三国街道の宿場, 裸押合祭で有名な毘沙門堂の門前町として発展。 (3)岐阜県中西部, 郡上(グジヨウ)郡の町。 長良川上流域に位置する。 オオサンショウウオ生息地。 (4)山口県南東部, 熊毛郡の町。 伊藤博文の生地。 (5)佐賀県中東部, 佐賀郡の町。 佐賀市の北西に接し, 古代肥前国の中心地。 (6)福岡県南西部, 山門(ヤマト)郡の町。 有明海に面し, クリーク地帯と干拓地からなる。

泊(ま)る

〔「止まる」と同源〕 (1)自分の家以外の所で夜を明かす。 「もう遅いから~・っていきなさい」「野に~・りぬる君だち/源氏(松風)」 (2)船が停泊する。 「こよひ浦戸に~・る/土左」 ‖可能‖ とまれる

外山

姓氏の一。

枢

〔「と」は戸, 「まら」は男根の意〕 開き戸の, かまちの上下の端にある, 突き出た部分。 とぼそに差し入れて戸の開閉の用とする。