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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ブルさんのピクニック

上からジェリーを釣り上げる作戦に出る。釣り針をジェリーの隠れているバスケットに差し掛けるが、ジェリーが上手くかわすために釣り針にかかるのは食材ばかり。 やがてそこに蟻の大群が行進曲にのせて登場。トムが釣り上げた食材目掛けて突撃開始。行進の振動で枝が共鳴を起こしトム共々多数のリンゴの実が落下、スパイ

คำที่เกี่ยวข้อง

ピクニック

〖picnic〗 野山などに出かけて遊ぶこと。 遠足。

左脳

大脳の左半分。 言語・文字などの情報の処理を行なっていると考えられている。

砂嚢

(1)砂を入れた袋。 すなぶくろ。 (2)鳥類で, 前後二部に分かれた胃の後方の部分。 筋肉が多く胃壁は強く厚い。 鳥類は歯をもたないので, 飲み込んだ砂や小石を砂嚢に満たし食べ物をすり砕く。 すなぎも。 すなぶくろ。 筋胃(キンイ)。 (3)ミミズなどの貧毛類や昆虫の嗉嚢(ソノウ)に続く部分。 丈夫な筋壁をもち, 中に含まれる砂粒やキチン質の胃歯などで食物をすり砕く。

三宮

神戸市中央区, 同市随一の繁華街。

三箇の津

⇒ 三津

式部省

⇒ しきぶしょう(式部省)

のん

(終助) 〔近世後期上方語〕 終助詞「の」に同じ。 「幕の内にこそ肴はたんと有る~/浄瑠璃・先代萩」 〔現在でも関西地方などで用いられる〕

臭物

〔近世女性語〕 葱(ネギ)・蒜(ヒル)・韮(ニラ)などをいう。

酒の実

酒のもろみ。 [日葡]

納采

結納をとりかわすこと。 「~の儀」

先の世

〔仏〕 (1)この世に生まれる前の世。 前世(ゼンセ)。 (2)死んでからの世。 後生(ゴシヨウ)。 あの世。 「これも~にこの国にあとをたるべき宿世(スクセ)こそありけめ/更級」

然る物

そのとおりであること。 もっともなこと。 「…と人の仰せられしこそ, げに~なれ/徒然 19」 <i>~にて</i> (1)言うまでもないことで。 「わざとの御学問は~, 琴笛の音にも雲井を響かし/源氏(桐壺)」 (2)一応そのとおりだが, それはともかくとして。 「もののあはれは秋こそまされ, と人ごとに言ふめれど, それも~今ひときは心も浮き立つものは春の気色にこそあめれ/徒然 19」

納札

寺社に参拝して, 千社札などを納め貼ること。 おさめふだ。

作物

(1)刀剣・器具など名工の製作品。 名作。 (2)地唄で, 滑稽な内容をもつ曲の称。 宝暦(1751-1764)頃から始まった。

指物

(1)昔, 武士が戦場で目印のため, 鎧(ヨロイ)の背などにさしたり, 従者に持たせたりした小旗や飾り物。 背旗。 「旗~」 (2)板を細かにさしあわせて作った器具。 机・箪笥(タンス)・障子・箱などの類。

差物

(1)昔, 武士が戦場で目印のため, 鎧(ヨロイ)の背などにさしたり, 従者に持たせたりした小旗や飾り物。 背旗。 「旗~」 (2)板を細かにさしあわせて作った器具。 机・箪笥(タンス)・障子・箱などの類。

才能

物事をうまくなしとげるすぐれた能力。 技術・学問・芸能などについての素質や能力。 「~に恵まれている」「珍しい~の持ち主」「~を生かす」

物臭

〔古くは「ものくさ」〕 (1)何かすることを面倒がること。 また, そのような性質や人。 また, そのさま。 ぶしょう。 「~な人」「~をする」 (2)「ものぐさぞうり」に同じ。

懶

〔古くは「ものくさ」〕 (1)何かすることを面倒がること。 また, そのような性質や人。 また, そのさま。 ぶしょう。 「~な人」「~をする」 (2)「ものぐさぞうり」に同じ。