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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ベンジル基

または Bzl と略記される。 C6H5CH= の構造を持つ2価の置換基はベンザル基 (benzal group)、あるいはベンジリデン基 (benzylidene group) と呼ばれる。 ヘテロ原子に結合したベンジル基はパラジウム触媒存在下水素添加を行うことで切断される(加水素分解)。これを

คำที่เกี่ยวข้อง

ベンジル

ベンジル (benzil) とは、有機化合物の一種で、構造式が C6H5-C(=O)-C(=O)-C6H5 と表される芳香族のジケトンのこと。 ベンジルを研究室で合成するときは、ベンズアルデヒドをベンゾイン縮合によりベンゾインとしてから、硝酸あるいは硫酸銅(II) などで酸化して得る。 PhC(=O)CH(OH)Ph

ベンジル酸

ベンジル酸(ベンジルさん、benzilic acid)は、白色結晶の芳香族化合物のカルボン酸で、多くの1級アルコールに溶ける有機化合物である。 ベンジル酸は、ベンジルとアルコールと水酸化カリウムの混合物を熱することで作られる。また、ベンズアルデヒドを縮合させてベンジルとし、それをベンジル酸

塩化ベンジル

塩化ベンジル(えんか—、benzyl chloride)は、有機合成で用いられる芳香族化合物の一種。トルエンのメチル基の水素をひとつを塩素に置き換えた構造を持ち、α-クロロトルエン、クロロメチルベンゼンと呼ぶこともできる。 塩化ベンジルは強い催涙性と不快な刺激臭を持つため、使用する際は確実な排気のも

酢酸ベンジル

酢酸ベンジル(さくさんベンジル、ベンジルアセテート、benzyl acetate)は分子式 C9H10O2 で表される有機化合物で、ベンジルアルコールと酢酸が縮合したエステルである。消防法による第4類危険物 第3石油類に該当する。 酢酸ベンジルは多くの花に見られ、特にジャスミン、イランイラン、トベラ

シアン化ベンジル

Peter Pollak, Gérard Romeder, Ferdinand Hagedorn, Heinz-Peter Gelbke “Nitriles” in Ullmann's Encyclopedia of Industrial Chemistry 2002, Wiley-VCH, Weinheim

臭化ベンジル

ければならない。目の粘膜や皮膚を刺激する。 トルエンのラジカル的な臭素化により合成される(下式)。この反応は紫外光の照射によりラジカル機構が促進される。また、臭素のかわりにN-ブロモスクシンイミドを臭素化剤とすることもでき、その手法はウォール・チーグラー反応と呼ばれる。 臭

ギ酸ベンジル

4~12ppmほど使用される。日本の消防法では危険物第4類第三石油類に該当する。 ^ a b “製品情報 ギ酸ベンジル”. 東京化成工業. 2021年8月9日閲覧。 ^ a b c ぎ酸ベンジル(J-GLOBAL) ^ (合成香料編集委員会 2016, pp. 489–490) 合成香料編集委員会『合成香料

ケイ皮酸ベンジル

cinnamate)は、ケイ皮酸とベンジルアルコールからなるエステルである。 ケイ皮酸ベンジルは、ペルーバルサムやトルーバルサム、スマトラ島やペナン島産の安息香等に含まれ、またコパイババルサムの主成分である。 塩化ベンジルと過剰量のケイ皮酸ナトリウムを水中で100-115℃に加熱するか、ジエチルア

安息香酸ベンジル

安息香酸ベンジル(あんそくこうさんベンジル、 benzyl benzoate )は、有機化合物の一種で、安息香酸とベンジルアルコールとが脱水縮合した構造 (C6H5CO2CH2C6H5) を有するカルボン酸エステル。快い芳香を持つ無色の液体、または固体。 安息香酸ベンジルは、ベン

基

※一※ (名) 〔radical〕 化学反応に際し, 一つの分子から他の分子に一団となって移動したり, 化合物の化学的性質の原因となったりする原子団。 このうちイオンになる傾向のあるものを根と呼び区別することもある。 ※二※ (接尾) 助数詞。 灯籠(トウロウ)・墓石など, すえ置くものを数えるのに用いる。 「石塔一~」

基

〔「本居」の意〕 (1)物事の根本をなすところ。 基礎。 根幹。 もと。 「国の~を築く」 (2)建物の, 土台。 いしずえ。

フェニル基

C_{6}H_{5}E+H^{+}}}} E+ (electrophile、求電子試薬) として代表的なものは、Cl+、NO2+、SO3H+である。これらの反応は芳香族求電子置換反応と呼ばれる。 代表的なフェニル化合物 アトルバスタチンは画期的新薬で、2つのフェニル基と1つのp-フルオロフェニル基を持つ。

基肥

⇒ もとごえ(基肥)

語基

〔base〕 インド-ヨーロッパ語などで, 語から屈折語尾や派生語をつくる接辞などを取り除いた残りの基本的な部分。 意味・形式からみて, それ以上分析できない究極の要素となるもの。

基肥

作物の種まき, または移植に先立って施す肥料。 → 追い肥

基剤

座剤・軟膏剤などの製造に際して使われる, 薬の効能はもたない賦形剤(フケイザイ)。

主基

〔「つぎ(次)」の意〕 大嘗祭(ダイジヨウサイ)のとき, 神事に用いる新穀を捧げる国郡。 悠紀(ユキ)とともに卜定(ボクジヨウ)によって選ばれる。 主基の国。 → 悠紀

主基

⇒ すき(主基)

根基

ねもと。 おおもと。 根本。