Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

マカバイ記

マカバイ記2に登場する殉教者たちが引き合いに出されている。なお、一時このマカバイ記4の著者が『ユダヤ戦記』や『ユダヤ古代誌』などを書いたフラウィウス・ヨセフスだという説が流れていたため、16世紀に印刷されたラテン語のヨセフス全集にこれが『殉教物語』の名義で入っていたことがある。 『マカベア書

คำที่เกี่ยวข้อง

ユダ・マカバイ

ユダ・マカバイ(ヘブライ語: יהודה המכבי‎ Yehudah ha-Makabi, ? - 紀元前160年)は、旧約聖書続編の『マカバイ記』に登場する紀元前2世紀のユダヤの民族的英雄。シリアの支配下にあったユダヤの独立を達成することになるマカバイ戦争

マカバイ戦争

をユダヤ側からの視点で描いたものが旧約聖書外典の「マカバイ記」である。 イスラエルはディアドコイ戦争の後にプトレマイオス朝の支配する所となっていた。その統治下においてユダヤ人の生活は比較的平穏であったと考えられている。その後、数次にわたるシリア戦争の後、イスラエルはセレウコス朝の支配下に入った。

記

〔「しるし(印)」と同源〕 書きつけた記録。

記

(1)書き記したもの。 「思い出の~」 (2)「古事記」の略。 「~紀万葉」

筆記

広辞苑第六版「筆記」 ^ 坂田俊策『NHKカタカナ英語うそ・ほんと』日本放送出版協会、1988年5月20日、41頁。  手書き 写本 直筆、筆跡 口述筆記 日記 筆談 筆記体 職業 書記(古代エジプトでは、書くということは立派な専門職で身分もかなり高かった。) 書道 筆、書道、カリグラフィー 表示 編集

載記

伝において、「(班)固は又た、功臣の平林新市公孫述の事を撰して、列伝・載記二十八篇を作り、之を奏す」と記されている。 『晋書』では、五胡十六国の事柄を記録した部分に対して、「載記」の名称を用いている。 梁の阮孝緒『七録』では紀伝録

暗記

書いたものを見ないでそらで言えるように覚えこむこと。 「公式を~する」

国記

聖徳太子と蘇我馬子が編纂した歴史書。 蘇我氏滅亡とともに焼失したといわれる。 くにつふみ。

列記

並べて書き記すこと。 「注意事項を~する」

附記

付け加えて記すこと。 また, その記したもの。 「注意事項を~する」

礼記

儒家の経典で, 五経の一。 礼についての解説・理論を述べたもの。 四九編。 前漢の戴聖(タイセイ)が古い礼の記録を整理したものといわれ, 「小戴礼」ともよばれる。 儀礼の解説および音楽・政治・学問における礼の根本精神について述べており, 唐代に他の礼書を抑えて五経の中に加えられた。 三礼(サンライ)の一。 → 大戴礼

誤記

誤って記すこと。 書きあやまり。 「番地を~する」

註記

(1)注を書きしるすこと。 また, その書きしるしたもの。 「本文の脇に~する」 (2)書きしるすこと。 また, 記録。

伝記

(1)記録。 文書。 書きつけ。 (2)書籍。 特に, 中国の聖賢の書。 「天皇, 仏の法を信(ウ)け給はずして, ~をこのみたまふ/日本書紀(敏達訓)」

補記

不足を補って書き足すこと。 補筆。

併記

並べて記録すること。 あわせて書き記すこと。 「本人と保証人の氏名を~する」

傍記

わきに書くこと。 また, その書かれたもの。

総記

(1)全体についての記述。 (2)図書の十進分類法による区分の一。 すべての類にまたがるもの, またはどの類にも属さないものをおさめる。 百科事典・新聞・雑誌など。

書記

(1)書きしるすこと。 記録すること。 また, その役。 「一月に何百何斤を製し出す迄細かに~し/新聞雑誌 13」 (2)「書記官」に同じ。 (3)労働組合・政党などで, 書記局の構成員。