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รายละเอียดคำ

マルモのおきて

『マルモのおきて』は、2011年(平成23年)4月24日から7月3日まで、フジテレビ系列のドラマチック・サンデー(日曜21:00 - 21:54〈JST〉)枠で放送されたテレビドラマ。主演は阿部サダヲと芦田愛菜。全11話。 30代の独身サラリーマン・主人公が、亡くな

คำที่เกี่ยวข้อง

手斧

「ちょうな(手斧)」に同じ。

各々

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

各

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

掟

〔動詞「おきつ(掟)」の連用形から〕 (1)その社会の人々が守らなければならない決まり。 定め。 「仲間の~」「村の~」 (2)指図。 処置。 「帝の御~極めてあやにくにおはしませば/大鏡(時平)」 (3)心づもり。 意向。 「親の~に違へり/源氏(帚木)」 (4)心構え。 心がら。 「~広きうつは物には幸もそれに従ひ/源氏(若菜下)」 (5)形態。 たたずまい。 「水のおもむき山の~を改めて/源氏(乙女)」

於きて

⇒ におきて(連語)

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」

大野

広々とした野原。

大野

(1)福井県北東部, 大野盆地にある市。 旧城下町。 織物業が盛ん。 スキー場や観光地に富む。 (2)北海道南西部, 渡島(オシマ)支庁亀田郡の町。 北海道の水田発祥の地。 (3)岐阜県南西部, 揖斐(イビ)郡の町。 古墳・条里制遺構が残る。 富有柿を特産。 (4)広島県南西部, 佐伯郡の町。 カキの養殖が盛ん。 大野瀬戸を隔てて厳島(宮島)がある。 (5)大分県南部, 大野郡の町。 大部分は阿蘇溶岩台地。

大野

姓氏の一。

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

機能的

目的を満足させるのに十分な機能を備えて, 無駄がないさま。 「~な設計」

帰納的

推論の手続きが帰納によっているさま。

息の緒

(1)〔「緒」はとぎれることなく長く続いている物, の意〕 命。 玉の緒。 〔万葉集では「息の緒に」の形でのみ用いられ「命のかぎり」の意を表す〕 「~に我は思へど人目多みこそ/万葉2359」 (2)息。 呼吸。 「~の苦しき時は/三十二番職人歌合」

斧

木を切ったり割ったりする道具。 刃のついた厚い鉄片に柄をつけたもの。 片側にくびれを持つか, 刃幅の広いものを「まさかり」という。 狭刃(セバ)。 <i>~の柄(エ)朽(ク)つ</i> 〔「述異記」にみえる爛柯(ランカ)の故事から〕 わずかな時間だと思っているうちに, 長い年月を過ごすこと。 時のたつのが早いことのたとえ。 → 爛柯

小野

(1)京都市山科区小野。 勧修寺・小栗栖の一帯をいう。 小野小町の伝説が多く, 真言宗小野流の本山随心院には小町宅跡がある。 (2)京都市左京区八瀬・大原の一帯, 旧小野郷をいう。 「伊勢物語」第八三段, 「源氏物語」夕霧と手習の巻以降の舞台。 ((歌枕)) (3)滋賀県彦根市鳥居本町の古名。 旧宿駅。 (4)兵庫県中南部, 加古川中流域の市。 算盤(ソロバン)と家庭用刃物の生産で有名。 播州高野(コウヤ)で知られた真言宗の浄土寺がある。

小野

〔「お」は接頭語〕 野。 野原。 「萩が花ちるらむ~のつゆじもに/古今(秋上)」

己

(1)反照代名詞。 その人またはそのもの自身をさす語。 「罪もなき人をうけへば忘れ草~が上にぞ生ふといふなる/伊勢 31」 (2)一人称。 わたくし。 われ。 「まだ幼くて~がもとに渡り給ひにしかば/落窪 3」 〔「おのが」の形か, あるいは「おのおの」「おのづま」など複合語としてのみ用いられる〕

小野

姓氏の一。 古代の豪族。 近江国滋賀郡小野村からおこるとされ, 山城国愛宕郡小野郷・宇治郡小野郷にも勢力をもった。 小野神社は小野氏の氏神で, 平安時代は学者・歌人・書家などを輩出。

吁

〔感動詞「あな」の転〕 驚き怪しむ意を表す語。 おや。 まあ。 「針袋取り上げ前に置きかへさへば~とも~や裏も継ぎたり/万葉 4129」