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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ヨッシーのたまご

積まれた状態でスタートする(GB版ではレベル5以降は5段積まれた状態で開始)。公式ガイドブックにおいては、ボーナス画面でアイテムが変わらなくなるレベル28を攻略の目標としている。 2-PLAYER 2人で対戦するゲーム。B TYPEと同じく初めからキャラクターが積まれている

คำที่เกี่ยวข้อง

卵

(1)鳥・魚・虫などの雌性の生殖細胞で, 大きくなってひなや幼生となるもの。 → らん(卵) (2)鶏卵。 「~料理」 (3)将来, ある地位や職業につくために, 修業中の人。 《卵》「医者の~」 (4)本格的になる前の未発達のもの。 《卵》「台風の~」 <i>~に目鼻</i> 卵に目と鼻がついているような, 色白のかわいい顔。 <i>~の四角と女郎(ジヨロウ)の誠</i> ありえない物事のたとえ。 <i>~を見て時夜(ジヤ)を求む</i> 〔「荘子(斉物論)」による。 「まだ孵化(フカ)もしない鶏卵を見て, 時を告げるのを待ち望む」の意〕 物事の順序を考えず, 早く結果を求めること。 <i>~を渡(ワタ)る</i> 〔割れやすい卵の上を歩くところから〕 危険なことのたとえ。

玉子

(1)鳥・魚・虫などの雌性の生殖細胞で, 大きくなってひなや幼生となるもの。 → らん(卵) (2)鶏卵。 「~料理」 (3)将来, ある地位や職業につくために, 修業中の人。 《卵》「医者の~」 (4)本格的になる前の未発達のもの。 《卵》「台風の~」 <i>~に目鼻</i> 卵に目と鼻がついているような, 色白のかわいい顔。 <i>~の四角と女郎(ジヨロウ)の誠</i> ありえない物事のたとえ。 <i>~を見て時夜(ジヤ)を求む</i> 〔「荘子(斉物論)」による。 「まだ孵化(フカ)もしない鶏卵を見て, 時を告げるのを待ち望む」の意〕 物事の順序を考えず, 早く結果を求めること。 <i>~を渡(ワタ)る</i> 〔割れやすい卵の上を歩くところから〕 危険なことのたとえ。

孫の手

〔「麻姑(マコ)の手」からという〕 一方の端を曲げて, 手先の形に作った, 5,60センチメートルの棒。 手の届かない背中などを掻(カ)くのに用いる。 → 麻姑

手拭ひ

てぬぐい。 たなごい。 [和名抄]

宣ふ

〔「のりたまふ(宣り給ふ)」の転〕 (1)「言う」の尊敬語。 おっしゃる。 「親の~・ふことを, ひたぶるに辞(イナ)び申さむ事のいとほしさに/竹取」 (2)言ってやります。 申し聞かせます。 言ってやる相手を低めることにより表現をへりくだったものにし, 聞き手に対してかしこまり改まる気持ちを表す言い方。 「いとかしこき仰事に侍るなり。 姉なる人に~・ひてむ/源氏(帚木)」 〔現代語では「これはまた異なことを~・うものだ」のように, からかい・皮肉の気持ちをこめて「言う」の意で用いることがある〕

霊殿

(1)死者の霊をまつった所。 たまや。 (2)葬礼を行う前, しばらく死人の棺を納めておく所。 「昔物語に~に置きたりけむ人のたとひ/源氏(夢浮橋)」

魂殿

(1)死者の霊をまつった所。 たまや。 (2)葬礼を行う前, しばらく死人の棺を納めておく所。 「昔物語に~に置きたりけむ人のたとひ/源氏(夢浮橋)」

玉殿

(1)美しい御殿。 (2)〔稲荷神社の狐の像が宝玉を持っていることから〕 狐の異名。 「稲荷前をぶら付いて彼の~につままりやせぬかの/浄瑠璃・忠臣蔵」

卵形

鶏卵に似ている形。 楕円に似た形。 たまごなり。 「~の顔」

まごまご

(副) どうしてよいかわからず, うろたえるさま。 まごつくさま。 「出口がわからず, ~する」

野馬

野飼いの馬。 放牧されている馬。 のうま。

ごたごた

※一※ (副) (1)秩序やまとまりのないさま。 「古道具を~(と)並べた店先」「~(と)した町」「~に詰め込む」 (2)物事が紛糾するさま。 もめるさま。 「境界線をめぐって~する」 ※二※ (名) 争い。 もめごと。 いざこざ。 「~の絶えない家」

胡麻

(1)ゴマ科の一年草。 東アフリカの原産とされ, 日本でも古くから栽培される。 高さ約80センチメートル, 全体に軟毛が密生する。 茎は四角柱状で直立し, 葉は長楕円形。 夏, 葉腋(ヨウエキ)に筒状の白い花をつける。 蒴果(サクカ)は円柱状で, 多数の小種子を含む。 種子の色は品種により白・黒・淡黄色などがあり, ごま塩・ごまあえなどとして食用とし, またごま油を搾る。 ウゴマ。 ﹝季﹞秋。 〔「胡麻の花」は ﹝季﹞夏〕 (2)黒い小さな点や粒。 (3)「胡麻点(ゴマテン)」の略。 <i>~を擂(ス)・る</i> 人の気に入られるように振る舞って, 自分の利益をはかる。 おべっかを使う。 「上役に~・る」

馬子

馬に人や荷をのせて運搬することを職業とする人。 うまかた。 <i>~にも衣装(イシヨウ)</i> 卑しい身分の者でも, ちゃんとした衣装を身につければ立派に見える。 <i>~に縕袍(ワンボウ)</i> 馬子にはどてらが似合う。 分相応であることのたとえ。

護摩

〔梵 homa〕 密教で, 不動明王・愛染明王などを本尊とし, その前に作った護摩壇で護摩木を焚いて仏に祈る行法。 木は人の悩みや災難を, 火は智慧や真理を表す。 息災・増益・降伏(ゴウブク)などを祈願する。 <i>~を焚(タ)・く</i> 護摩木をたいて護摩の行法を行う。

孫

〔「うまご」の転〕 (1)子の子。 「~娘」 (2)間を一つおいた関係。 「~弟子」「~引き」 <i>~は子よりもかわいい</i> 祖父母にとって孫は我が子よりもかわいい。

玉の帯

⇒ 石帯

宣はく

〔動詞「のたまふ」のク語法〕 おっしゃることには。 「子(シ)~」「わが家にありとある人召し集めて~, 『…』とのたまふ/竹取」

曰く

〔動詞「のたまふ」のク語法〕 おっしゃることには。 「子(シ)~」「わが家にありとある人召し集めて~, 『…』とのたまふ/竹取」