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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ライトたばこ

cigarettes)とは、パッケージに記載されているタールやニコチン量が少ないたばこの総称。学術的には低収率紙巻たばこ (Low-Yield Cigarette) と呼ぶ。アメリカで1950年代に喫煙者の肺がんのリスク増加が示され、たばこ産業は喫煙者を安心させるために「低タール

คำที่เกี่ยวข้อง

ライト

〖light〗 (1)光。 光線。 (2)照明。 「~をあてる」 (3)他の外来語の上に付いて複合語をつくる。 (ア)明るい, 淡いの意を表す。 ⇔ ダーク 「~-ブラウン」「~-グリーン」(イ)軽い, 手軽ななどの意を表す。 「~-コメディー」「~-ウエア」

ライト

〖right〗 (1)右。 右側。 (2)〔right field の略〕 野球で, 右翼。 (3)〔right fielder の略〕 野球で, 右翼手。 (4)保守的な立場。 右派。 「ニュー-~」 ⇔ レフト

ライト

〖Wright〗 (1)〔Frank Lloyd W.〕 (1867-1959) アメリカの建築家。 建築の芸術性と実用性を統一し, 風土に根ざした有機的建築を提唱。 代表作に東京の旧帝国ホテル, ピッツバーグの落水荘, ニューヨークのグッゲンハイム美術館など。 (2)〔Richard W.〕 (1908-1960) アメリカの小説家。 人種差別に対する黒人側からの抗議を文学化し, 黒人文学の祖とされる。 代表作「アメリカの息子」「黒人の少年」

ライトきゅう

ボクシングの体重別階級の一。 アマチュアは57キログラム超60キログラムまで, プロは130ポンド(約58.9キログラム)以上135ポンド(約61.2キログラム)まで。

把

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

束

※一※ (名) いくつかのものをひとまとめにしたもの。 まとめてたばねたもの。 細長いものや平たく薄いものをまとめる場合にいう。 「稲の~」「札~」「薪(マキ)を~にする」 ※二※ (接尾) 助数詞。 たばねたものを数えるのに用いる。 「薪三~」 <i>~になって掛か・る</i> 大勢がいっしょになって一つのものに向かう。

歌詞

主に和歌に用いられて, 日常語や普通の文にはあまり用いられない言葉。 「小夜(サヨ)」「手折(タオ)る」など。 歌語。

古馬

三歳馬や四歳馬に対し, それ以上の年齢の馬。 ふる馬。

木場

(1)伐採した木を集めておく, 山間の狭い平地。 仕事場・休憩場などにも利用する。 木木場(キコバ)。 馬場(マバ)。 馬止(マド)め。 (2)山間の農耕地。 また, 焼き畑。 木場作(コバサク)。

木端

(1)材木のきれはし。 こっぱ。 (2)「杮板(コケライタ)」に同じ。

木羽

(1)材木のきれはし。 こっぱ。 (2)「杮板(コケライタ)」に同じ。

幾許

たいそう。 はなはだしく。 ここだ。 ここばく。 「白雲の絶えにし妹をあぜせろと心に乗りて~かなしけ/万葉 3517」

どたばた

※一※ (副) (1)室内などで騒いだり暴れたりするさま。 どたどた。 「二階で~する」 (2)足音などの荒々しいさま。 どたどた。 「廊下を~(と)走りまわる」 (3)あわてさわぐさま。 「開会式の準備で~する」 ※二※ (名) 「どたばた喜劇」の略。

七夕

(1)五節句の一。 七月七日に行う牽牛星と織女星を祭る行事。 庭に竹を立て, 五色の短冊に歌や字を書いて枝葉に飾り, 裁縫や字の上達などを祈る。 奈良時代に中国から乞巧奠(キツコウデン)の習俗が伝来し, 古来の「たなばたつめ」の伝説と結びついて宮中で行われたのに始まる。 近世には民間にも普及。 また, 盆の習俗との関連も深い。 七夕祭り。 星祭。 しちせき。 ﹝季﹞秋。 (2)機(ハタ)を織ること。 また, その人。 たなばたつめ。 「天(アメ)なるや弟(オト)~の項(ウナ)がせる玉の御統(ミスマル)/古事記(上)」 (3)織女(シヨクジヨ)星。 たなばたつめ。 「~の渡る橋にはあらで/枕草子 99」

棚機

(1)五節句の一。 七月七日に行う牽牛星と織女星を祭る行事。 庭に竹を立て, 五色の短冊に歌や字を書いて枝葉に飾り, 裁縫や字の上達などを祈る。 奈良時代に中国から乞巧奠(キツコウデン)の習俗が伝来し, 古来の「たなばたつめ」の伝説と結びついて宮中で行われたのに始まる。 近世には民間にも普及。 また, 盆の習俗との関連も深い。 七夕祭り。 星祭。 しちせき。 ﹝季﹞秋。 (2)機(ハタ)を織ること。 また, その人。 たなばたつめ。 「天(アメ)なるや弟(オト)~の項(ウナ)がせる玉の御統(ミスマル)/古事記(上)」 (3)織女(シヨクジヨ)星。 たなばたつめ。 「~の渡る橋にはあらで/枕草子 99」

じたばた

(副) (1)手足をむやみに動かして抵抗するさま。 ばたばた。 「~(と)もがく」「~すると殺してしまうぞ」 (2)(現状から逃れようとして)あわてふためくさま。 「いまさら~してもはじまらない」

炉端

炉のそば。 囲炉裏のまわり。 いろりばた。

庇ふ

(1)大切にしまっておく。 たくわえる。 「君がため~・へる米は/仮名草子・仁勢物語」 (2)他から守る。 かばう。 「身を~ひ, 命を全くして心をとげたまふべし/曾我 5」

鱈場

タラのとれる漁場。