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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ラジオわろうてい

東洋朝日丸・日出丸「やぐら太鼓」(1978年11月21日、東西お笑い劇場) 1月11日 - 桂朝丸(現2代目ざこば)「宿屋仇」(1975年3月25日、第56回上方落語をきく会)※前半部分 1月18日 - 桂朝丸(現2代目ざこば)「宿屋仇」(1975年3月25日、第56回上方落語をきく会)※後半部分 1月25日 -

คำที่เกี่ยวข้อง

ラジオ

〖radio〗 (1)放送局が報道・教育教養・娯楽などの番組を公衆に伝達するために行う無線電波による放送。 また, その受信装置。 「~をきく」「~-ドラマ」 (2)他の語に付いて「放射」の意を表す。

貞和

⇒ じょうわ(貞和)

漏話

⇒ クロス-トーク

我郎

※一※ (名) 「わろ(和郎){※一※}」に同じ。 「おやじ口がしこい~にて/咄本・御前男」 ※二※ (代) 「わろ(和郎){※二※}」に同じ。 「われにお貸しやれ~が上の小袖を/田植草紙」

和郎

※一※ (名) 「わろ(和郎){※一※}」に同じ。 「おやじ口がしこい~にて/咄本・御前男」 ※二※ (代) 「わろ(和郎){※二※}」に同じ。 「われにお貸しやれ~が上の小袖を/田植草紙」

朗話

ほがらかな, 聞いて気持ちのよい話。

和露

(1)日本とロシア。 (2)「和露辞典」の略。

和郎

〔「わらわ(童)」の転〕 ※一※ (名) (1)男の子。 また, 召し使い。 「若い~の奇特な諸芸の心掛頼もしい/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 (2)人をののしっていう語。 やつ。 野郎。 女性に対しても用いる。 「此の道知らぬ~は地持ち上げもならぬ阿呆なるべし/浮世草子・禁短気」 ※二※ (代) 二人称。 おまえ。 わろう。 「~どもは牛のはみ物事欠かぬやうに, 堤べりの草刈れ/浄瑠璃・日本振袖始」

路程

みちのり。 行程。 旅程。 「一日の~」

露呈

隠していたものをあからさまにあらわすこと。 また, あからさまになること。 「閣内不統一を~する」「弱点を~する」

上手

※一※ (名) (1)相撲で, 相手の差し手の上からまわしを取る組み手。 また, その腕。 「~をとる」 (2)上の方。 川上や風上をいう。 かみて。 ⇔ 下手 「これから船で~へ出かけるから/安愚楽鍋(魯文)」 (3)囲碁・将棋などで, 棋力の優れた方の指し手。 (4)石帯(セキタイ)の左の端についている革帯。 「思ひきやわが身沈める石の帯の~に人をかけて見んとは/夫木 33」 ※二※ (名・形動) (1)学問・技能・性格などの程度が他の人よりまさっていること。 また, その人。 悪いことにもいう。 「実務では係長の方が課長より~だ」「遅刻の数なら彼の方が~だ」 (2)相手に対して, 高圧的な態度をとること。 高飛車に出ること。 ⇔ 下手 「~に出る」 <i>~に出る</i> 相手を見下した態度をとる。 <i>~を行・く</i> 才能・技量・性格などの程度が, ある人よりも上である。 「やつは俺の~・く悪党だ」

私

〔「わたい」の転〕 一人称。 わたし。 関西地方で用いる。

岩室

岩にできた天然のほらあな。 洞窟(ドウクツ)。 いわや。 いしむろ。

石室

岩にできた天然のほらあな。 洞窟(ドウクツ)。 いわや。 いしむろ。

声色

(1)声の調子や感じ。 声音(コワネ)。 (2)役者のせりふ回しや声をまねること。 声帯模写。 <i>~を遣(ツカ)・う</i> 人の声色をまねる。

手強い

相手にすると, 容易に勝てないほど強い。 負かすことがむずかしい。 「敵に回すと~・い相手」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

藁沓

〔「わらぐつ」の転〕 わらんず。

円座

〔「わらふた」の転〕 わら・菅(スゲ)・藺(イ)などでひもを編み, 渦巻状に組んだ敷物。 綾(アヤ)や錦(ニシキ)で包んだものもある。 円座(エンザ)。

藁蓋

〔「わらふた」の転〕 わら・菅(スゲ)・藺(イ)などでひもを編み, 渦巻状に組んだ敷物。 綾(アヤ)や錦(ニシキ)で包んだものもある。 円座(エンザ)。