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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

リボンをきゅっと

」から楽曲を手掛けてきたtofubeatsが作詞・作曲含む楽曲プロデュースを担当。コール&レスポンスが随所に盛り込まれたパーティソング。リリックには、目の前の恋に浮き足立つ女の子の恋心を綴った冬の一大アンセムに仕上がっている。後にアルバム『date course』収録に際しては、ami、ayaka、mei、yumi

คำที่เกี่ยวข้อง

リボン

〖ribbon〗 (1)幅の狭い薄地の織物。 洋服・帽子・頭髪の飾りや贈答品の包装に用いる。 また, 手芸の材料とする。 (2)タイプライター・プリンターなどで, 印字用のインクを塗布したテープ。

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」

きゅっと

(副) (1)強くしめつけるさま。 しまって細くなっているさま。 「帯を~しめる」「~しまった腰」 (2)心に強くせまるさま。 「胸を~しめつけられる」 (3)しごいて音を立てるさま。 「革ひもを~しごく」 (4)酒を一息に飲むさま。 「~一杯あける」

特級

特別上の等級。 一級の上の等級。

特急

(1)特に急ぐこと。 大急ぎ。 大至急。 「洋服を~で仕立てさせる」「~便」 (2)「特別急行」の略。 「超~」「~券」

申す

⇒ まおす(動サ四)

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

徳器

(1)身に備わっている徳行と器量。 (2)道徳を守る性質。

突起

高く突き出ること。 また, 高く突き出ているもの。 「中央の~部」「『天狗岩』亦た頭上に~す/日本風景論(重昂)」

特記

特別に書き記すこと。 「他に~すべきことなし」「~事項」

ぎゅっと

(副) 強く力を入れて, 握ったりしめつけたりするさま。 「~握りしめる」

にゅっと

(副) だしぬけに現れ出たり, 突き出しているさま。 「~姿を現す」「湖面に~突き出ている杭(クイ)」

而るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

然るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

弖爾乎波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。

きりっと

(副) ゆるみなく, ひきしまっているさま。 「~した男らしい顔つき」

どきっと

(副) 驚きや恐れ・期待などのため動悸(ドウキ)のするさま。 「名ざしされて~した」

きらっと

(副) (光を受けて)美しく輝くさま。 きらりと。 「目が~輝いた」「平凡な中にも~光るものがある」