Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

レムすいみん

[レムすいみん]
〔REM(=rapid eye movement)sleep〕
睡眠の一型。 眠りは深いが脳波は覚醒時のような型を示す状態。 四肢や体幹の筋緊張は消失しているが, 速い眼球運動を伴い, 夢をみていることが多い。 一晩の睡眠にほぼ二時間おきに二〇~三〇分続く。 逆説睡眠。 パラ睡眠。 賦活睡眠。
→ ノンレム睡眠

คำที่เกี่ยวข้อง

睡眠

(1)ねむること。 ねむり。 周期的に生じ, 感覚や反射機能その他種々の生理機能が低下し, 意識は喪失しているが容易に覚醒しうる状態。 「~をとる」「~不足」 → レム睡眠 (2)転じて, 活動を休止している状態。

三角

姓氏の一。

進み

〔動詞「進む」の連用形から〕 (1)前へ出ること。 「~も退きもできない」 (2)仕事などのはかどること。 はか。 「工事の~が早い」 (3)進歩。 上達。 「文化の~」

御簾

(1)簾(ス)を敬っていう語。 (2)神前・宮殿などにかける簾(スダレ)。 (3)「御簾紙(ミスガミ)」の略。 <i>~を隔てて高座(コウザ)を覗(ノゾ)く</i> 物事が思うようにならず, もどかしいたとえ。 靴を隔ててかゆきをかく。

炭

(1)木材を蒸し焼きにして作った黒色の燃料。 木炭。 ﹝季﹞冬。 《学問のさびしさに堪へ~をつぐ/山口誓子》 (2)物が焼けて黒く残ったもの。

酸味

酸い味。 酸っぱい味。 すっぱみ。 さんみ。

角

(1)囲まれた区域のかど。 また, 端の方。 すみっこ。 「部屋の~に片づける」「重箱の~をほじくる」 (2)ある場所の中心やその周辺でない所。 人々の目につかない所。 かたすみ。 「社会の~でひっそりと暮らす」 (3)「隅の折敷(オシキ)」のこと。 (4)「角前髪(スミマエガミ)」の略。 <i>~から隅まで</i> 一方の隅から他方の隅まで。 ある範囲のすべてにわたって。 <i>~に置けない</i> 案外, 技量があったり世間を知っていたりして, あなどり難い。 抜け目がない。 <i>~を入れる</i> 元服二, 三年前の男子が前髪の額ぎわ両隅を剃(ソ)り込むこと。 角(カド)を入れる。

隅

(1)囲まれた区域のかど。 また, 端の方。 すみっこ。 「部屋の~に片づける」「重箱の~をほじくる」 (2)ある場所の中心やその周辺でない所。 人々の目につかない所。 かたすみ。 「社会の~でひっそりと暮らす」 (3)「隅の折敷(オシキ)」のこと。 (4)「角前髪(スミマエガミ)」の略。 <i>~から隅まで</i> 一方の隅から他方の隅まで。 ある範囲のすべてにわたって。 <i>~に置けない</i> 案外, 技量があったり世間を知っていたりして, あなどり難い。 抜け目がない。 <i>~を入れる</i> 元服二, 三年前の男子が前髪の額ぎわ両隅を剃(ソ)り込むこと。 角(カド)を入れる。

済み

物事が済むこと。 「その件はもう~だ」「お代は~です」 → ずみ(済)

墨

(1)油煙・松煙を膠(ニカワ)で固め, 硯(スズリ)ですって書画を書くのに用いるもの。 また, それをすって作った黒い液。 (2)絵の具を固めて作り, 硯などですって絵などを書くときに用いるもの。 朱墨・藍(アイ)墨など。 (3)まっ黒なすす。 「鍋(ナベ)の~」 (4)タコ・イカなどの体内にある黒い汁。 身に危険が迫った時, 噴出して外敵の目をくらます。 「タコが~を吐く」 (5){(1)}で書いたり染めたりした色。 (6)「墨染め」の略。 「~の衣」 (7)「墨縄」「墨糸」の略。 「~を打つ」 (8)印刷用の黒インク。 「~一色」 <i>~と雪</i> 性質が全く反対のもののたとえ。 <i>~に染まれば黒くなる</i> 人は環境や交わる友によって良くも悪くもなることのたとえ。 朱に交われば赤くなる。 <i>~は餓鬼(ガキ)に磨(ス)らせ、筆は鬼に持たせよ</i> 墨をするときにはできるだけ力を入れないですり, 筆で書くときは勢いよく力強く書くべきだ, というたとえ。 <i>~を打・つ</i> 墨縄で木材などに黒い線をつける。 <i>~を磨(ス)るは病夫の如(ゴト)くし、筆を把(ト)るは壮士の如くす</i> 「墨は餓鬼(ガキ)に磨らせ, 筆は鬼に持たせよ」に同じ。

見す

※一※ (動サ四) 「見る」の尊敬語。 御覧になる。 「御諸が上に登り立ち我が~・せば/日本書紀(継体)」 ※二※ (動サ下二) ⇒ みせる

水密

水槽・缶・隔壁などで, 水圧に対して水がもれ出ない状態にあること。

墨色

(1)書いたり染めたりした墨の色合い。 ぼくしょく。 (2)墨で字を書かせ, その色合いでその人の吉凶を判断する一種の占い。 墨色の考え。 「占ひ, 御判~相性の考へ, 見て上ませう/浄瑠璃・新版歌祭文」

水蜜

「水蜜桃」の略。

須弥壇

⇒ しゅみだん(須弥壇)

匹如身

〔「するつみ」とも〕 財産も係累もなく身一つである・こと(さま)。 また, その人。 「世をすてたる人の, 万に~なるが/徒然 142」

単己

〔「するつみ」とも〕 財産も係累もなく身一つである・こと(さま)。 また, その人。 「世をすてたる人の, 万に~なるが/徒然 142」

休み

(1)やすむこと。 休息。 「~なく働く」 (2)仕事・勉強などをしない日・期間。 「学校が~になる」「夏~」 (3)会社・学校などに出勤・出席しないこと。 「風邪で~をとる」 (4)寝ること。 就寝。 「夜の~を知らせる鐘が鳴り渡つて/破戒(藤村)」 (5)「眠(ミン)」に同じ。 (6)斎宮の忌み詞(コトバ)で, 病気のこと。

見増す

他と比べてまさって見える。 見まさる。 「風義は一文字屋の金太夫に~・すべし/浮世草子・一代男 6」