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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ワタシってサバサバしてるから

『ワタシってサバサバしてるから』は、原作:とらふぐ・作画:江口心による漫画作品。2020年11月9日よりめちゃコミックほかにて「コミックなにとぞ」にて連載されている。2022年5月には小学館より単行本が刊行されている。 2023年1月にNHK総合テレビジョンにてテレビドラマ化された。

คำที่เกี่ยวข้อง

てらてら

(副) (1)つやがあって光るさま。 「~したはげ頭」「髪は薄いが, 櫛に~と艶が見えた/婦系図(鏡花)」 (2)日や月などが照り輝くさま。 「薄い日影が~照した/田舎教師(花袋)」 〔「~に」などの場合, アクセントは 〕

からして

(連語) (1)〔格助詞「から」に副助詞「して」の付いたもの〕 一つの事例をあげて, 全体を強めていう。 …をはじめとして。 「態度~けしからん」 (2)〔接続助詞「から」に副助詞「して」の付いたもの〕 「から」を強める。 …ので。 「このような時期である~, 一層の努力を期待する」

空手

素手で戦う武術の一。 また, それをスポーツ化したもの。 突き・受け・蹴(ケ)りが基本となる。 沖縄で発達した。

唐手

素手で戦う武術の一。 また, それをスポーツ化したもの。 突き・受け・蹴(ケ)りが基本となる。 沖縄で発達した。

空手

手になにも持っていないこと。 素手(スデ)。 てぶら。 「お土産を忘れて, ~で行く」「~で帰る」

てから

(連語) 〔接続助詞「て」に格助詞「から」の付いたもの。 上に来る語によっては「でから」となる。 近世以降の語〕 動詞の連用形に付いて, 全体で一つの接続助詞のように用いられる。 (1)「…から後」の意を表す。 「少したっ~, 彼も出ていった」「降りる方がすんでからお乗り下さい」 (2)逆接の意を表す。 …ても。 …たところで。 「請出して其の後, 囲うて置か内へ入るるにし~, そなたは何と成ことぞ/浄瑠璃・天の網島(中)」「余所の銀(カネ)盗むにこそ, 知れ~大事ない/浄瑠璃・男作五雁金」 (3)「…たりして」の意を表す。 「そんなに涙をこぼし~, 何ぞ別にくやしいことでもあつたのかえ/人情本・英対暖語」 〔(1)の意の「てから」は, 格助詞「が」を伴って, 「向こうに着い~が心配だ」などのようにも用いられる。 このような場合の「から」は, 格助詞からややその用法が転じているので, 準体助詞とすることがある。 → から{※二※}(準体助)〕

鉄火

※一※ (名) (1)真っ赤に焼いた鉄。 やきがね。 (2)刀剣と鉄砲。 また, 弾丸を発射するときに出る火。 銃火。 「~の間」 (3)「鉄火丼(ドンブリ)」「鉄火巻き」の略。 (4)「鉄火打ち」の略。 (5)「火起請(ヒギシヨウ)」に同じ。 「対決有りてつひに実否究まらず, ~をとれとの事なれども/甲陽軍鑑(品四七)」 ※二※ (名・形動) 気性が激しく荒々しいこと。 威勢がいいこと。 侠気(キヨウキ)のあること。 また, そのさま。 「~な姉御」

滴下

⇒ てきか(滴下)

摘果

⇒ てきか(摘果)

摘花

⇒ てきか(摘花)

奮って

〔動詞「奮う」の連用形に助詞「て」が付いたもの〕 進んで。 積極的に。 「~御参加下さい」

徹する

(1)つきとおる。 「骨身に~・する」 (2)一つの主義・態度などを最後まで貫く。 「脇役に~・する」「金もうけに~・する」 (3)その時間を通して, する。 「夜を~・して歩く」 ︱慣用︱ 眼光紙背に~/恨み骨髄に徹す

照る

(1)太陽や月が光を放つ。 「月が皓々(コウコウ)と~・っている」 (2)晴天になる。 「~・っても降っても決行します」「~・る日, 曇る日」 (3)美しく輝く。 「島山に~・れる橘/万葉 4276」「~・りて立てるは愛(ハ)しき誰が妻/万葉 4397」 (4)〔「面(オモテ)照る」の略〕 能で, 顔をやや仰向(アオム)けにして, 喜びの感情を表現する型をいう。 ⇔ 曇る 〔「照らす」に対する自動詞〕

寺

〔朝鮮語チョルからという〕 (1)(ア)本堂などの建物を備え, 僧尼が居住して, 法事や修行を行うための施設。 私的な性格の強い庵や特定の修行を目的とする道場に対し, 一定の設備を持つ, より正式な宗教施設。 伽藍(ガラン)。 精舎(シヨウジヤ)。 (イ)各種の仏教上の建物や施設の呼称。 (2)寺の住職。 寺の僧。 「さる~のなづみ給ひ三年切て銀三貫目にして/浮世草子・一代女2」 (3)「寺子屋」に同じ。 「~に上げて手習をさすれども/仮名草子・浮世物語」 (4)博打(バクチ)を開帳する宿。 また, 寺銭。 「~の銭皆はり込み/浄瑠璃・夏祭」 (5)(比叡山延暦寺を「山」というのに対して)園城寺(オンジヨウジ)(三井寺)の称。 寺門。 <i>~から里へ</i> 〔寺から檀家へ物を贈る意〕 物事があべこべになっているたとえ。 本末転倒。 山から里。

徹底

〔底まで貫き通ることの意〕 (1)すみずみまで行きとどくこと。 「サービスが~している」「趣旨を~させる」 (2)思想・態度などが一貫していること。 「~した平和主義者」

鉄梃

かなてこ。 かなしき。

てかてか

※一※ (副) つやがあって光っているさま。 「ポマードを~(と)つける」「~のはげ頭」「アイロンの当て過ぎで生地が~する」 ※二※ (形動) {※一※}に同じ。 「~にみがく」

天から

あたまから。 最初から。 てんで。 「~信用しない」「~あきらめている」

てんから

毛鉤(ケバリ)を用いた日本独特の釣り方の一。 道糸は五本から二本を撚(ヨ)り糸にして, 先のほうほど細く毛鉤を扱いやすくする。 渓流などでヤマメ釣りに使う。 「~竿」「~鉤」