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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

一筆書き

[いっぴつがき]
墨継ぎをしないで一筆で書くこと。 また, 書いたもの。 ひとふでがき。

一筆書き

[ひとふでがき]
(1)墨継ぎをしないで一気に書くこと。 また, そのようにして書いた書画。 いっぴつがき。
(2)直線または曲線で描かれた図形を, 同じ線を二度以上通らず, 紙面から筆を一度も離さないでなぞり終える書き方。

คำที่เกี่ยวข้อง

一筆

(1)ちょっと書きつけること。 いっぴつ。 「手紙を~書く」「~お願いします」 (2)墨継ぎをせずに一気に書くこと。 いっぴつ。 (3)地面の一区画。 いっぴつ。 <i>~湿・す</i> 女性が手紙の書き出しに使う言葉の一。 「~・し参らせ候(ソロ)」

一筆

(1)墨継ぎをせずに一気に書くこと。 ひとふで。 (2)ちょっと書くこと。 また, 書いた書状。 「~したためる」「~とっておく」 (3)同一人の筆跡。 また, 一人で最初から最後まで全部書くこと。 「大般若~書写の志ありけれど/著聞2」 (4)〔検地帳に記したことから〕 一区画の田畑・土地。 ひとふで。 (5)〔法〕 物権の客体としての土地の単位で, 土地登記簿の一枚の用紙に書き込まれた一つの土地。

筆界確認書

界確定し筆界確認書を作成して土地分筆登記申請が可能であった。このため、残地求積された土地に関しては土地分筆登記により地積測量図が法務局に備え付けられていたとしても、境界確定がされているとは言えない。(残地求積はしているものの、残地求積の土地についても筆界確認書が作成されている場合がある。分筆する土地

一書

(1)一通の手紙・文書。 「~をしたためる」 (2)一冊の本。 一部の書。 (3)ある本。 異本。 「~にいう」

筆安一幸

筆安 一幸(ふでやす かずゆき、1973年1月11日 - )は、日本の脚本家。石川県出身。血液型はB型。平仮名で表記したふでやす かずゆき名義を用いることもある。 主にアニメーションの脚本を中心に手がけている。もともと漢字表記を用いて活動していたが、近年では平仮名表記での活動も多い。マッドハウス出身

縦書きと横書き

横書きは、文字を行ごとに一方向に横に並べる。横書きには、文字を右から左へ(←)順に並べて行を左に進める右横書きと、文字を左から右へ(→)順に並べて行を右に進める左横書きがある。 中国語および、日本語(下記詳述)、朝鮮語では、本来縦書きで右から左へ行を進めていた(右

徒書き

「悪戯書(イタズラガ)き」に同じ。

徒書き

(1)書いてはいけない所に, 文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。 (2)遊びの気持ちで文字・絵などを書くこと。 また, その文字など。

袖書き

(1)古く, 文章の右端の余白に別筆で書き添えたこと。 認否・指示などの文言をしるした。 また, その文言。 (2)文書の書き手が追伸としてあるいは余白が不足したため右端の空白を用いてしるした文言。

書(き)手

(1)字や絵をかく人。 また, かいた人。 筆者。 (2)書画・文章に巧みな人。 名筆。 「大した~だ」

下書き

(1)清書する前に, 準備のために書くこと。 また, そのもの。 (2)文章などを試みに書くこと。 また, その原稿。 草稿。

書(き)物

(1)書いたもの。 文書。 「簡単な~を配る」 (2)文章や字を書くこと。 「~に精を出す」「一日中~をしていた」

楽書(き)

〔「らくしょ(落書)」から転じた語〕 壁・塀など, 本来書くべきでない所にいたずら書きをすること。 また, その字や絵。 「壁に~する」

落書(き)

〔「らくしょ(落書)」から転じた語〕 壁・塀など, 本来書くべきでない所にいたずら書きをすること。 また, その字や絵。 「壁に~する」

手書き

(1)上手に文字を書く人。 能筆。 「今の侍従大納言行成卿, 世の~とののしり給ふは/大鏡(伊尹)」 (2)文字を書く役の人。 書記。 執筆(シユヒツ)。 「~に具せられたる大夫房覚明を召して/平家 7」 <i>~あれども文書(フミカ)きなし</i> 字のうまい人はいても文のうまい人は少ない。

細書き

字を細かく書くこと。 また, 細かな字。

細書き

肉細に書いた文字。 また, それを書く筆やペン。

手書き

印刷などによらず手で書くこと。 また, 書いたもの。 「~の年賀状」