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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

丁若鏞

日本今無憂也,余讀其所謂古學先生伊藤氏爲文,及荻先生・太宰純等所論經義,皆燦然以文,由是知日本今無憂也,雖其議論間有迂曲,其文勝則已甚矣,夫夷狄之所以難禦者,以無文也。 古学派の伊藤、荻生、太宰等が論じている経典解釈を読んでみると、文が燦然として輝いているので、これに

คำที่เกี่ยวข้อง

全垂鏞

1905年に第二次日韓協約が締結されると挙兵謀議に加わった。衛正斥邪の巨頭崔益鉉が翌年任実隣近井邑市で湖南地域の儒林を閨閤して義兵を起こした時に崔益磯を訪ねたが、挙兵には参加せず帰郷した。1907年にも奇参衍が長城郡で起こした義兵隊の職務を引き受けたが、活動しなかった。

陳鏞基

快訊/經典賽中華隊28人名單 陽岱鋼入列 ETtoday運動雲 (中国語) (2017年1月23日) 2017年1月24日閲覧 ^ 中時新聞網. “中職》等4打席終於敲安!陳鏞基千安達陣 - 體育” (中国語). 中時新聞網. 2020年7月24日閲覧。 ^ “陳鏞基達千安百轟百盜里程碑 中職史上第8人[影 | 運動

朱埈鏞

ーを兼ねたバー「写真BAR白&黒」オーナーでもある。 「ソウルの食べ方歩き方~路地裏安食堂探検ガイド」(山と渓谷社) 「韓国陸軍 オレの912日」(彩流社) 「韓国徴兵 オレの912日」(講談社プラスα文庫) 「路地裏の激ウマごはん-韓国編」(シンコーミュージック・エンターテイメント)

趙鏞基

趙 鏞基(チョー・ヨンギ、1936年2月14日 - 2021年9月14日)は、韓国の牧師。ソウルにある世界最大のキリスト教会、汝矣島純福音教会の創立者。日本一千万救霊運動を展開。アッセンブリーズ・オブ・ゴッド世界総裁を務める。本貫は咸安趙氏。 1936年2月 朝鮮半島慶尚南道(現在は大韓民国)にて生誕

慎鏞廈

慎 鏞廈(シン・ヨンハ、朝鮮語: 신용하、1937年12月14日 - )は、韓国の社会学者、歴史学者。民族問題専攻。ソウル大学名誉教授。独島学会会長。独島保全運動家。本貫は居昌慎氏。 1937年済州島生まれ。若くして母を亡くし思い悩む中、金九著書の「白凡日誌」を読んで民族問題の研究を志すようになる

丁丁

物を続けて強く打つ音を表す語。 「突然(イキナリ)鉄拳(ゲンコツ)を振ひ~と打たれて/怪談牡丹灯籠(円朝)」

丁丁

木を切る音や杭を打ったりする音などが響きわたるさま。 ちょうちょう。 「朝霧や杭(クイゼ)打つ音~たり/蕪村句集」

丁

(1)十干の第四。 ひのと。 (2)等級・順位の第四位。 (3)官に徴発して使役する役夫。 よほろ。 (4)律令制で, 課役(調・庸・雑徭(ゾウヨウ))を負担する成年男子。 ちょう。

丁

※一※ (名) (1)ばくちで, さいころの目の偶数。 また, 一般に偶数。 ⇔ 半 (2)書籍の表裏二ページ分の紙葉。 また, 折り丁の一折分をもいう。 (3)「てい(丁){(3)}」に同じ。 (4)(「長」とも書く)まるまる。 ちょうど。 「わしは戌で~六十/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 → 町 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)和綴(ト)じの書物の枚葉を数えるのに用いる。 表裏合わせて一丁という。 (2)豆腐を数えるのに用いる。 (3)料理・飲食物の一人前を単位として数えるのに用いる。 「もり一~」「カレーライス三~」 (4)相撲・将棋など, 勝負の取組, 手合わせなどの回数を数えるのに用いる。

丁

〔「火の弟(オト)」の意〕 十干(ジツカン)の第四。

丁

助数詞。 (1)鋤(スキ)・鍬(クワ)・墨・銃・艪(ロ)・三味線など細長いものを数えるのに用いる。 (2)駕籠(カゴ)・人力車など, 乗り物を数えるのに用いる。 〔「丁」は代用字〕

丁

〔「よぼろ」とも。 「よほろ(膕)」と同源〕 古代, 公用の労働に使われた男子。 特に, 朝廷の土木工事に使われた者。 正丁(セイテイ)。 「仕(ツカエノ)~は, 旧の三十戸毎に一人せしを改めて/日本書紀(孝徳訓)」

若

若いこと。 「お年も未だ~に御座有る人の/幸若・信太」

若

(1)幼児。 主に, 身分の高い人の男児をいう。 「後嗣(アト)の~も彼方(アツチ)に出来たのですから/黒潮(蘆花)」「三歳の~をうしなはれ/曾我 3」 (2)若いこと。 幼いこと。 「~の御有様やと, らうたく見奉り給ひて/源氏(葵)」 (3)延年舞・幸若舞で, 若音(ワカネ)の役を務める稚児。 (4)名詞や動詞などと複合して用いられる。 (ア)若い, 若くしてそうなる, 幼いなどの意を表す。 「~者」「~しらが」「年~」「~返る」(イ)一家の中で, 世代の新しい方の意を表す。 「~旦那」「~奥様」

若

同じようなさま。 よく似た状態。 つねに連体修飾語を伴い, 「…と同じように」「…のごとく」の意で副詞的に用いられる。 「我が大君の立たせば玉藻の~臥(コ)やせば川藻のごとくなびかひの宜しき君が/万葉 196」

丁 (姓)

元末の軍人 丁徳興 - 元末の軍人 丁敬 - 清の書家。 丁氏兄弟(丁申、丁丙)- 清の文人・蔵書家。 丁日昌 - 清末の官僚・軍人。 丁汝昌 - 清末の軍人。 丁玲 - 中華民国・中華人民共和国の作家・政治家。本名は蒋偉。 丁惟汾 - 清末、中華民国(台湾)の革命家・政治家・教育者・古典学者 丁光訓 -

乱丁

製本の過程で, とじ違えたために, 書物のページの順序が狂っていること。 「~本」

符丁

(1)意味をもたせた文字や図形。 記号。 符号。 「荷物に~を付けておく」 (2)仲間だけに通用する言葉や印。 合言葉。 「~を使う」 (3)商店が商品に付ける, その店の印や値段を示す印。 「ああ, こりやあ瓦町の油屋の~だ/歌舞伎・お染久松色読販」 (4)利益などを分配すること。 また, その分け前。 「五十両や百両の目腐り金, ~すると僅か宛(ズツ)/浄瑠璃・難波丸金鶏」

落丁

製本の過程で, 丁合いのとき一部の折り丁が脱落すること。 「~本」