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รายละเอียดคำ

七毫源氏

ポータル 文学 七毫源氏(しちごうげんじ)は、源氏物語の写本の一つである。 おおむね南北朝時代の成立と見られる河内本系統の本文を持つ代表的な源氏物語の写本の一つであり、現在この写本は東山文庫に所蔵されているため「東山文庫本(源氏物語)」などとも呼ばれるが、同文庫にはこの「七毫

คำที่เกี่ยวข้อง

源氏

(1)源(ミナモト)姓の氏族の称。 814年嵯峨天皇が皇子に賜って臣下としたのに始まる。 特に, 清和源氏・村上源氏・宇多源氏・花山源氏が著名。 源家。 (2)「源氏物語」の略。 また, その主人公。 → 源氏物語 (3)〔源氏・平氏の旗色から〕 紅白の意を表す。

毫

毫(ごう) 細い毛の古い呼び方。白毫も参照。 筆の別称。揮毫も参照。 数の単位。 毛 (数) 香港ドル、マカオ・パタカの補助単位。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選ん

源氏パイ

ミニサイズ ミニ源氏パイ 通常の源氏パイをひとくちサイズにしたもの。 ミニ源氏パイ<チョコ> ひとくちサイズのパイにチョコレートをコーティング。秋冬商品。 平家パイ 平家パイ 源氏パイの姉妹商品。名称が武士の源氏・平家を連想させる。幾層にも折り重ねたパイ生地に洋酒漬けのレーズンをトッピングして焼き上げたもの。

源氏絵

り混ぜるなどのかたちで残されている。 また源氏絵は扇に描く絵の題材にもなった。現在大阪四天王寺をはじめとする諸所に蔵される扇面法華経冊子(12世紀ごろ)のなかには、源氏絵を描いたものがあるのではないかといわれているが、明確な記録や作例としては中世以降のものがある。上で取り

源氏釈

との近親性が注目されたが、近年になって『源氏釈』の一伝本であることが明らかにされた。 書陵部新出本 『源氏物語注釈』なる書物に所収されている「源氏或抄物」と題されている写本。近年になって伊井春樹によって見いだされた。 冷泉家本(冷泉家時雨亭文庫蔵本) 「源氏物語釈」と題されている。冷泉家時雨亭文庫の

光源氏

文の存在しない「雲隠」が源氏の死を暗示するのみであるとも、また本文は失われたとも言われる。 現世の繁栄を享受しながら常に仏道を思い、にもかかわらず女性遍歴を繰り返すという人物造形は、次の世代の薫と匂宮にそれぞれ分割して受け継がれる。また、しばらく後に書かれた『狭衣物語』の主人公である狭衣大将にも影響を与えている。

素源氏

ポータル 文学 素源氏(すげんじ)とは、源氏物語の版本のうち、注釈や挿絵を含まず源氏物語の本文だけを内容とするものをいう。 平安時代中期に成立した源氏物語は、長く写本のみによって人々に伝えられてきたが、江戸時代に入ってから版本による源氏物語の出版が始まり、それによってそれまでとは比べものにならない数

源氏名

源氏名とは、『源氏物語』にちなんで女性に付けられた(あるいは女性が名乗った)名前のことである。源氏名を歴史的に見ると、元来は『源氏物語』の巻名で、最初は名歌の題材や投扇興の点数の名称に使ったり、後に女官や遊女が自らの出世、輝かしい未来を願い、源氏のように勝負に勝ちたいと本名を隠し源氏名を名乗ったことがことの始まりで

源氏香

源氏香(げんじこう) 香道における聞香の遊びの一種。→香道の項参照。 文様・家紋の一種。上記の源氏香より出たもので、和服などにひろく用いられる日本固有の意匠である。→香の図の項参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一

七戸氏

久慈光奥・七戸光継はみえず、朝清の後は七戸実清と久慈治清がある。七戸実清のあとは、慶清、信清、慶春、慶之、朝慶、慶武と続く。横浜氏のはじまりは慶武の弟・慶則である。 朝清の後の先祖が異なるのに、どちらも子孫は朝慶や慶武など共通の人物がみえている。『上北町史 上巻』では、この光継系七戸氏と横浜氏所伝

湯浅氏 (源氏)

清和源氏の足利義兼の子桃井義胤が桃井氏の祖となり、義胤四世桃井尚義の孫の桃井義盛の弟、河内守桃井貞職が母方の湯浅姓を名乗ったという(『湯浅家系図』)。山子田御堀に中世の館跡があり、本家はこの一角に居を構え、今でも御掘の家といわれる。 代々名主で榛名山中腹のに仕え、吾妻山の吾妻神社を奉祀、祭祀も司る。一族からは、1868年(明治元年)、

毫光

仏の白毫(ビヤクゴウ)から四方に放射する細い光線。

揮毫

〔ふでを揮(フル)う意〕 文字や書画を書くこと。 「扇に~し, われ之に題す/十和田湖(桂月)」

一毫

〔「毫」は毛筋の意〕 ごくわずか。 寸毫。 「~の隙(スキ)もない」

分毫

〔「ぶんごう」とも〕 ほんのわずか。 寸毫。 「~も放縦ならしめざらん/西国立志編(正直)」

寸毫

〔「毫」は細い毛の意〕 ほんのわずか。 ごく少し。 「決意は~も揺るがない」

毫末

〔「毫」は細い毛〕 ほんのわずかなこと。 常に否定の語を伴って用いる。 「~の邪念もない」「道徳の観念と言つたら~もない/薄命のすず子(お室)」

白毫

仏の眉間(ミケン)にあるという白い巻き毛。 仏像では玉を嵌入してこれを表す。 眉間白毫相として仏の三十二相の一つに数えられる。

源氏八領

現存するとされるのは楯無のみである。詳細は以下の項目で記す。なお、金刀比羅宮本『保元物語』でのみ、源太産衣の替わりに七龍が入っている。『異制庭訓往来』の6月の状では、七竜・八竜・月数・日数・源太産衣・膝丸・薄金・小袖と書かれている。 源太が産衣(げんたがうぶきぬ)は、源氏の嫡男の鎧の着初