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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

七覚支

離を拠りどころとし ...(中略)...棄捨する定覚支を修習する。 離を拠りどころとし ...(中略)...棄捨する捨覚支を修習する。 比丘たちよ、これら五つの上分結の証知・遍知・遍尽・捨断のため、七覚支が修習されるべきである。 —パーリ仏典, 相応部 46.覚支相応 暴流品, Sri Lanka Tripitaka

คำที่เกี่ยวข้อง

七支刀

刀剣の分類上、「刀」は片刃の武器を指し、本品は両刃であるため「剣」に属するが、剣身に象嵌された銘文に本品を指して「七支刀」とあるため、一般名詞としてこう呼ばれている。 ^ 「聖音(又は晋)や「旨」の文字を銘記 ^ 村山正雄、『石上神宮 七支刀銘文図録』、吉川弘文館、1996^ 木村誠、「百済史料として七支刀銘文」、『人文學報』306、2000^

覚支相応

パーリ仏典 > 経蔵 (パーリ) > 相応部 > 覚支相応 「覚支相応」(かくしそうおう、巴: Bojjhaṅga-saṃyutta, ボッジャンガ・サンユッタ)とは、パーリ仏典経蔵相応部に収録されている第46相応。 18品から成る。 Pabbata-vaggo --- 全10経 Gilāna-vaggo

七集 (増支部)

21-31 4.天品(Devatā-vaggo) --- 32-43 5.大供犧品(Mahā-yañña-vaggo) --- 44-53 五十所不摂品 6.無記品(Abyākata-vaggo) --- 54-64 7.大品(Mahā-vaggo) --- 65-74 8.律品(Vinaya-vaggo)

覚

〔仏〕 (1)悟り。 仏の智慧。 菩提(ボダイ)。 (2)ブッダ。 仏。 悟った者。

支

支 十二支 支那 支部 (部首) - 漢字の部首。 支姓 - 中国語の姓。 ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 支 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい

七七日

人が死んでから四九日目。 四十九日(シジユウクニチ)。 なななぬか。 「~の法要」

七七日

「四十九日(シジユウクニチ)」に同じ。 なななのか。 「うせ給ひて~のみわざ安祥寺にてしけり/伊勢 78」

七七日

⇒ なななぬか(七七日)

七

〔中国語〕 しち。 なな。

七

なな。 ななつ。 数を数えるときに用いる。 「い, む, ~, や」

七

(1)しち。 ななつ。 数を数えるときに使う。 「いつ, む, ~, や」 (2)しち。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 「~度(タビ)」「~転び八起き」「~不思議」「~草」 <i>~の賢(サカ)しき人</i> 「竹林の七賢(シチケン)」に同じ。 「古の~たちも欲りせしものは酒にしあるらし/万葉 340」

七

数の名。 六より一つ多い数。 な。 なな。 ななつ。 〔大字として「漆」の字を用いる〕

痛覚

痛みの感覚。 皮膚の痛覚・深部痛覚・内臓痛覚に分けられる。 → 痛点

発覚

隠していた罪・たくらみなどが人に知られること。 「不正融質が~する」

筋覚

「筋肉感覚」の略。

聴覚

音を感じる感覚。 昆虫類と脊椎動物にみられ, 後者のうち鳥類・哺乳類では, 音波が鼓膜を振動させることに始まり, 内耳の渦巻管に達することで生じる。

触覚

皮膚感覚の一。 物にふれた時に起こる感覚。 加えられる刺激が強力だったり, 持続的な場合は圧覚と呼ぶ。

覚悟

(1)危険な状態や好ましくない結果を予想し, それに対応できるよう心構えをすること。 「決死の~」「危険は~の上だ」「~はできている」 (2)〔仏〕 悟りを開くこと。 (3)知ること。 「郎従小庭に伺候の由, 全く~仕らず/平家 1」 (4)覚えること。 「本歌を~す/徒然238」 (5)観念すること。 あきらめること。 「がつきめ, 御意ぢや~せい/狂言・武悪」 <i>~の前</i> 前もって十分に覚悟していること。 覚悟の上。 「これらはもとより~にて侍れば/平治(上・古活字本)」

視覚

外界からの光を刺激として生じる感覚。 ヒトでは光が目の網膜を刺激し, そこに生じた神経興奮が大脳の視覚野に伝えられたときに生じる。 明暗覚・色覚・形態覚・運動覚を含む。 視感。 〔sight の訳語〕